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こんなものを作ってみました。 SP10 ロータ位置検出 コア
先ずは形状コピーを作ってみました。鉄入りのフィラメント等を使うと入れ換えて使えるのではないかと妄想。
それができたら第2段として、正弦波に近い形状のもの製作できたら良いなぁと妄想を膨らませています。AT-666 のスピンドルアダプタ(DP系モータ用)
写真の右側の金属製のものがオーディオテクニカから提供されていたもの。左、中央が3Dプリンタで作ったもの。
余裕を見て作ったら、勘合がすこしゆるい。製品についているOリングが入手できるのであれば溝を加工して同じことができるかも?あるいは勘合部の形状を工夫してきつきつで入るようにするのが良いかもしれません。 どちらにしても現在、私はDP系のモータを持っていないので、組み合わせでの検証はしていませんので、使えるかどうかは? 力が掛かる部分は、やはり旋盤加工で作るのが王道か? FDM方式の3Dプリンターの場合は積層方向に力をかけると弱いので、実際に使うには注意が必要かもしません。 |
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こんばんは。
ちょうど3Dスピーカーで作られた自作スピーカーのことを日記にしました。
2019/4/14(日) 午後 11:58
> ゴルゴ平蔵さん
コメントありがとうございます。
MJフェスティバルの自作スピーカも市販品以上の仕上げのものもあり、自作のレベルが高くなっているのを感じました。
2019/4/15(月) 午後 11:52