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いたたた・・タイ
2016・12/16−100万アクセス突破”皆さま感謝★★★★★★★★★☆

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■やー疲れた・・2月以来7ヶ月半ぶりのツーリング、それも行程167kmの団体ロングランであった。

場所はプラーオのポンブアバーン(蓮華)温泉、以前2度ほど行ったことがアリ、遠いうえに印象もイマイチで最初は行く予定ではなかった。

しかしコースを見直してみるとメークワンダムの渡し船利用」と未知の新コースで、同行する料理人O氏(隣室)に聞くと乗船料は一艘貸切 で300バーツとのこと。

MK湖フェリーは勿論未経験で個人での乗船は無理とあれば滅多にないチャンス、MK湖対岸からプラーオへの道も面白いかもと思い急遽前日参加を申し出た。

H隊長殿からは参加者は現在3人で乗船は4人までOKだが、「脳卒中大丈夫か?」には完治にはほど遠いがバイクには毎日乗ってるとのことで許可され、7ヶ月半ぶりのツーリングが実現したのである。


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■メークワンダムまではわずか33kmと楽勝,到着してすぐさまフェリー乗船、先ずは私のバイクを積み込む船頭のおっちゃん。


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■狭い船に大小4台のバイクを詰め込んで満杯(写真は3台)、乗船場の看板に電話番号がアリ、電話すれば直ぐ来るようだ。

計300バーツだが、4台でチップ込み1人100バーツを払う、


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■船内は満員で私の椅子は無く、バイクに跨る。

右側がH隊長、左のど派手なオッちゃんは自称マイペンライ氏だが風貌はアンパンマン氏が相応しい、どちらも私より先輩らしい?


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10分位で対岸が見えてきた・赤印の左手に道が見える。


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■フェリー終点は乗ったまま下船、赤い大型バイクは料理人O氏だが、千鳥足の私は船頭さんに下船依頼。


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MK湖から蓮華温泉までの道は約50km1時間)だが、フェリー乗船や途中休憩もあって着いたのは12時近く、朝出発から3時間半だった。

写真はポンブアバーン(蓮華=ハスの花)の由来となった温泉横の蓮池(温水)だが、花は咲いてなかった。


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■先ずは温泉へと露天風呂に飛び込む・・お湯加減も良しゴクラクゴクラク・ナンマイダの気分であったが、

湯船の底がヌルヌルと滑って何度か横転・・帰り際O氏が内湯の床に血が着いてると言うので見ると左足指から血が、帰宅後右手の甲にも傷があった。

チェンマイの温泉はほのかな硫黄臭があるが、チェンマイ大学に調べてもらったところ効能はほとんど無いようだとはH隊長が聞いた話しである。


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■一風呂浴びた後は待望の昼食、料理人O氏が当ツーリング専用のシェフで、大型バイクに鍋・コンロ・食器・食材の一切を積み込んで現地で調理するというピセ(特別)料理が名物のようである。

オッ!!Oさん今日は圧力鍋持参と思いきやH隊長のモノのようで・そういえば案内メールにH圧力鍋による「白菜と豚肉の重ね蒸し」テスト>と書いてあったのを思い出した。

ちなみにOさんのモノは圧力鍋の後ろにある鍋とコンロで、本日の料理は日本ソバであったが、H隊長の「白菜と豚肉の重ね蒸し」を含めて食べるのに夢中、毎度のことながら写真撮影を忘れて仕舞った。


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■そこへ「私は今から食べるから写真どうぞ!とアンパンマン氏。

これぞO氏自慢の江戸前「二八蕎麦」大変美味しゅうございました。



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■ところでピンクヘアーでど派手な衣装のアンパンマン氏、興味ある方多いと存じますが、私は詳しいことは存じませなんだが、想像するに・・

私よりずっと年上の独身ですが、そのモテルことモテルことといったらご覧の通り・・若い女性の人気の的でチェンマイのトランプ氏とでも申しましょうか・複数の超若い愛人がいるようです。

モテル秘訣は第一に金ばなれがイイこと(お金持ち)、第二に女性に親切で優しいこと(フェミニスト?)、第三に愛嬌があってアンパンマンのような素敵な笑顔の持ち主であること・・言ってみれば私とは対極にある人のようです。


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4時を過ぎてソロソロ帰ろうとしたところコンプーカオ(山岳民)の家族がピックアップトラックに乗って来場、ご覧のように早速露天風呂へ服を来たままご入浴です。

年中温暖な熱帯国タイのアウトドア観光といえば涼しい滝のある水辺や山岳高原が中心で、温泉などは見向きもされずかつては日本人御用達のところばかりであった。

しかし、冬に寒いチェンマイ以北の北タイでは冬場を中心に日本人を真似た温泉入浴が特に山岳民に広く浸透、近年はファラン(欧米人)や中国人或いはバンコク人やシンガポール人などの人気を集め、日中は30℃を超す夏場でもこれらの人たちを見かけることが珍しくなくなっている。

×   ×   ×

しかし、温泉に入ってすぐバイクに乗って帰るというのは相当に疲れるモンですなあ。帰りは100キロの道を休憩も要れて3時間くらいだったが、疲労困憊へとへとになって7時帰宅、8時にはもう寝て仕舞い・・起きたのが7時であった。

イメージ 13最後に脳卒中とツーリングであるが、平衡感覚が失調してもバイク運転には直接の影響は無いが、狭い歩道側の走行には不安があって無意識に道の中央寄り走行をしがちになり、アンタライ(危険)なと後方走行のアンパンマンさん&O氏の注意を受けた。


今後は遠出は当分の間止めた方がよさそうですなあ。


★最後の写真は帰途農家で分けてもらったナス(一山5バーツ)・・早速翌日焼きナス・大変美味しゅうございました



























ちゃんちゃん







前号で予告したように20日(土)は北タイバイク同好会の温泉ツーリングに参加した。

場所はポンクワーオ温泉、私にとってはこれで4回目でわがブログでも2011/11(車団体)2013/11(T20単独)および2014/1(T24二人) で紹介している馴染みの温泉である。


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■今回はグループツーリング6人の2番目に加えて頂いたが、なんせ片道65キロの山越えの道ゆえ、皆さんの乗る大型バイクに比べるとわがフィオレちゃんはいかにもひ弱な都会派スクーター、急坂の度に青息吐息でついていくのがやっとであった。

写真は休憩時のツーリング隊、右手前でくたばりかけているのがわがフィオレちゃんー思えば単独行や二人行の前回・前々回はちょいちょい休んでいったよなあ。




イメージ 2■ポンクワーオ温泉に着いたのは11時前だった。

タイ人は80バーツ、外国่人  150 バーツの格差料金にわがツーリング隊は達者なタイ語とタイ免許証を見せて80バーツに挑戦するも、

受付のオネエちゃんはまったく聞く耳持たず,全員100バーツの外国人団体割引?となった。

まずはヌルメの露天風呂へ、私の隣は北タイツーリングクラブ隊長のHさん、北タイロータリークラブの会員で日本領事館ご招待のチェンマイ在留邦人の名士でもある。





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一風呂浴びた昼食前、各自持参の食事や飲み物で乾杯、私は今年最後の白菜漬けと市場で買った赤豚の燻製を持参、白菜付けは好評であった。

写真は私以外の5人のメンバー、ちなみに金星目玉のお方は写真掲載拒否のため加工したが、返って目立ちますなあ。




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イメージ 5■■昼食はツーリングクラブの公式料理人であるわが新居隣室のOさん自慢の特製ラーメン。

今回も鍋・コンロ・具材・食器類をバイクに積み込んで現地で調理、毎回とはいえ実に手馴れたもので、

その手際のよさと味付け感覚はチェンマイ料理人の中でも上位に位置するのではと思った。

ちなみにこの具沢山の特製ラーメンのお値段はなんと20バーツであった・・実費でしょうなあ・・Oさん感謝。





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■食後は入浴と昼寝で3時まで・・熱い湯のあとは川原の水が心地よく寝転がってみたが、ふと見るとたくさんのオタマジャクシを発見した。

オタマジャクシはPの大好物であるが、同時に今が春(否初夏)本番のタイの山里を実感した。






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■温泉のあちこちに咲いていたこの花はタイ語でドークケム(針の花)、和名は山丹花でわがブログタイトルの背景になっている花であります。

ちなみにドークケムは「智恵」の象徴とされ、タイでは1月最初の木曜日「教師の日」にこの花を先生に捧げる「拝師の儀式」が全国のすべての学校で行われるそうです。

本日これにて












ちゃんちゃん
 
 
 
 

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■しばらくツーリングに行ってなかったが、昨日今年初ツーリングに参加した。前回が11/16だから3ヶ月ぶりということになるが、どうも出れば事故のイメージが強く自粛していたせいもある。

今回は新居隣のOさんが所属している北タイ温泉ツーリング同好会に参加したもので、いつも単独行中心の私にとっては初GT(グループツーリング)でもあった。

場所はサムカンペーン温泉だが、いつもの公営公園の温泉でなくその隣の「シッパーสิปปะ温泉リゾートホテル」という私は初めての場所であった。



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■着いて見ると森の中の高級そうなリゾートホテルで、

Oさんによればたまたま見つけて温泉入浴交渉したところ 4時間で200バーツでOKカップ、以来気に入ってツーリングコースに加えたらしい。




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■宿泊施設はこのような椰子葺き丸屋根の温泉つきコテージで、食事込みで一泊2500バーツ〔約8250円)らしい。

部屋はわが家の2倍くらいで一人で泊まるアホはいないだろうが、カップルで来るのならそんなに高くもない・・なんてオッサンが宣伝してどืないする。




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メーンの温泉は個室の外露天風呂〔写真〕があり、浴槽は温度差で3段階に分かれ、写真はやや熱い目のお湯である。




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■やはりお風呂は人が入らなくちゃ絵にならねぇ・・後ろの方がツーリング温泉同好会の面々を隠し撮り。

手前は一番ぬるい湯に入っていたタイ人カップル・・手を振っているコチラは勿論了解済み。





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■他人ばかり写しちゃ誰かのブログみたいなのでオッサンも登場、

服を着たまま入浴しているタイ人のオバサンの間に割り込んだ図々しいオッサンであるが、喜んでるみたいね。





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■同好会の面々は各人各様のマイリゾート用品を持参して楽しんでいる様子で、コチラは木に吊るした持参のハンモックでゆーらゆら・・

今回は居なかったが大量のビールと氷を持ち込んで「酔拳」ならぬ「酔ひバイク」の特技を披露する御仁もおられるとか。




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■コチラは素敵なマイマットで昼寝の隣のOさん、うしろ姿がなんとなくセクシーでしょう

全く知らなかったがOさんは同好会専用の料理人で、専用のナベ・釜・コンロ・食器・食材・シートなどを大型300CC バイクに積み込んで持参、

この日の昼食も勿論で実に美味しいキシメン様の饂飩を食べさせて戴いた(・・にもかかわらず食べるのに夢中のオッサン写真撮り忘れゴメンナサイ)。

ちなみにOさんは同好会唯一の50代の若者で得意の料理をしながら各地を漫遊する独身貴族のようで、チェンマイが煙害に覆われる23月は海辺のリゾートパタヤに移動するそうである。





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■これが北タイ温泉ツーリング同好会面々のバイク姿、左端がリーダーのH会長、隣の真赤なカッコええバイクがOさん、さてオッサンの小っちゃなフィオレちゃんはどこでしょうね。

さて初GTに参加したオッサンだが、普段の身勝手な行動は陰を潜め、バイクの順序とスピードを守って列を乱さず大変お利口さんの運転でありました。

なお最初の地図は今回のコースですが、帰りの黄線が予定コースからずれて大きく迂回しているのが特徴です。

以上北タイ温泉同好会の皆々様、偏屈なオッサンを同行させて頂き有難う御座いました。今度ともどうぞよろしく。






















ちゃんちゃん

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日曜日はひさびさにツーリングに行った。前回が926だから2ヶ月近く開いているが、寄る年波も考慮して以前のような遠距離ツーリングは自粛している。

今回は2年前のT22で行ったオープカーン渓谷の再訪、チェンマイの裏山サムーン郡を南北に縦貫するカーン川の渓谷である。

なお、前回はアープカーン渓谷としてアープは溜まり水」を指す言葉と書いたがどうやら発音も意味も間違いのようで、正確にはオープ(ออบはタイ語ではなくて山岳民モン族の言葉で「渓谷(峡谷)」を指す言葉のようで、チェンマイ県南部に「オープ・ルアン〈大渓谷〉国立公園」があることで判明した。



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■オープカーン渓谷はチェンマイから30kmのどんづまりの山中にあるが、

途中モン族の峠の茶屋(日曜営業)でガイヤーン〈焼鶏〉と串焼玉子を売っていたので、後者を320バーツで購入。

お姉さんにイム(笑って)チーズと声をかけてパチリ。


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■で今回のオープカーンの目的は前回やり残したこの峡谷の先を探検することだが、絶壁に挟まれた川には以前にはなかった「この先遊泳禁止」の横断幕が下がっていた。

「深くて流れが速いのでアンタライ(危険)」とあるが、おそらく崖 からのジャンピングで事故でも遭ったのだろう。



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■じゃあ仕方ないと崖沿いの遊歩道に変更したが、ココも入口に進入禁止マークがあって通行を遮断。

だがよく見れば腰を屈めるとは入れそう、門番も誰もいない。

勿論、崖にはジャンピング厳禁と書いてある。




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■さらに進むとなるほど名前そのもののオープカーンらしい峡谷が展開する。

でもタイ人はみんな言いつけをよく守り、私以外はファラン(白人)を含めて誰もいない。




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■アップするとこんな具合で崖下には激流が渦巻いている。

しかし、この国立公園一番の名勝をアンタライ(危険)といって進入禁止にするのはどうだかなあ・・

私の印象では注意すれば問題無しと思ったが。



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■さらにアップすると吸い込まれそうな激流、

遊泳禁止はよくわかるけどねえ・・・






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■帰りはサムーン街道1296号線へ出て帰ろうとこの道を侵入。

だが看板にはワット・ニンプラガーと書いてあるものの1296号線のサインは無い???。




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■しかし、道は3km先のワット・ニンプラガーで完全な行き止まり。

こんな山奥でもお寺だけは立派だなと妙に感心して岐路に着いた・・・





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■T56は寄り道もあって走行距離は75kmであった・・ちゃんちゃんと終わる予定だったが、帰宅して日本土産の腕時計を忘れたことに気づいた。

諦めようかと思ったが、時計はテニス時間に必要ひょっとしてあるかもと本日も同じ場所へ出かけた。私の記憶では時計は泳いだ時の草むらに忘れた感じであの場所には必ず有るとの自信があった。

ちょっとルートを変更してもたもたしたが到着後直ぐに川辺の草むらに行くと時計はどこにも無かった。

ガッカリして帰ろうとしたが、昨日の休憩場所を掃除している小父さんに試しに聴くと、なんと休憩小屋から私の時計を持ってきたではないか。

コップンカップ(有難う)!!!
と大声で感謝して20バーツの謝礼を渡した。



★上写真は本日帰りに寄ったラテライト採石場の池51参照ファラン観光客が沢山いた。

なお、最初の地図に余計なコースが書いてあるのは本日の余分なルートを記入したため、本日のコースは昨日より多い計100kmでした。

















ちゃんちゃん

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前回の>再掲・「固有の領土」とは何ぞや?!は予想通り(?)不評だったようで古常連客の大半はドン引き、アクセス数も300前後に減少した。

で本日はT54の続きに戻すが、一昨日は出かける途中ステープ通りとメーテン運河の交差点でバイクが突然エンコ、近くのバイク屋まで押して行った。

するとスクーターベルトが破損したようだが、修理屋には合うのが無くて
30分待たされた上、ブレーキ故障も発覚して頓挫、結局その日は行くのを中止した。



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■で昨23日に延期したが、今回は上図のようにT54のドイステープ登山口(フェイケオ滝口)からスカイラインを3km 登った上流のワンブアバーン展望台から入ることにした.

ちなみにワンブアバーンとはその昔チェンマイにいた姫君の名で、バンコクから来たお役人と恋仲になったが失恋、フェイケオ川に身投げしたという悲恋物語があるらしい(タイ語の先生の話)。

でその身投げした場所がどうやら先日私が泳いだ淵のようで、タイ語ではサ・ワンブアバーン(サ=池・淵)と呼ばれるそうである(地図参照)。



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■であちこちにワンブアバーンの名がつけられているが、これがワンブアバーン展望台から見たチェンマイ市街、

手前の緑地はチェンマイ大学の森でフェイケオ川が注ぐ大きなアーンケオ池が見える。



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■展望台の下は急傾斜の崖でここに連続瀑布からなるワンブアバーン滝があるらしいが、

下を見るとファラン(白人)の一行が滝を目指して降っている最中であった。




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■私は一応正規ルートで降ったが、コチラも急崖で険しくあまり行きたくない感じ。

で並行するワンブアバーンの滝はこんな(上写真)具合で連続しており、おそらく乾季はチョロチョロなんだろうが雨季の今は激流逆巻生々流転である。




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■激流に沿ってどんどん降っていくと巨岩に挟まれた峡谷に出たが、行けども行けども私一人段々と心細くなってくる。




イメージ 5■ン!?ナンだありゃ。

はるか下方の岩の上にシアワセそうなタイ人カップル発見!

他人の恋路を邪魔する奴は犬に喰われて死んじまえ・・これを見た私は引き返すことを決断した.

・・と真相は脚がきつくて帰りの急な登りを考えると無理は禁物、私は老人と弱腰になっただけのことであるが。



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■で折角来たからには一泳ぎして帰らんとと物色、結局この小滝の淵にしたが、

先日のワンブワバーン池に似てると思いませんか。



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■ふと淵の傍の崖の上になにやら標識が・・

「ジャンピングバン(飛込み禁止)」と書いてある。

ン!?つーことはもしかしてココは飛び込みの名所?!と淵の深さを確かめると私の背が届かない!!!

なーるほどそうなんだと納得して飛込みポイントを考えると3


①は下の崖の上15m ②は上の崖上3m ③は木の上の窪み5m


私は老人ゆえ①だなと遠慮したが、飛込みってなんとも爽快だなと子供の頃を思い出す・・あの日に帰れれば③に兆戦してるナ。



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■さてココらで帰るかとワンブアバーン滝にバイバイして周りを見ると沢山のビール瓶にゴミの山・・

これだからタイ人はナアと嘆くふりしてそのまま帰宅。

たぶん山好きな人はコレを持ち帰るんだろうナ。



▼本日所要アリ、早めに更新。




















ちゃんちゃん
 

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