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いたたた・・タイ
2016・12/16−100万アクセス突破”皆さま感謝★★★★★★★★★☆

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イメージ 10■今週はCMLプールが休業、もう一つのサンパリアンプールは91日から新装開店だが、一昨日偵察すると法外な値上げに吃驚仰天!お客はゼロであった。

今までは一般が一日50B、メンバー30B(年会費500B=CMLも同額)だったのが、一般が3倍の150B、メンバーは無料だが月会費が999B(年間12000B)となんと一挙に24倍ものアップ。

以前と変わったのはプールの隅にフィットネスルーム(写真)を作ったこと、逆に無くなったのはプールを覆っていた天幕とベランダの屋根、つまりタイ人の好きな日陰が消滅したのである。

従って狙いは金持ち外人であるが、今までの客層(私やYさん)を見れば分かるように来るのはボンビー外人のみ、法外な値上げでお客は無人化確実年内倒産は確定であろう。

要すればプールを閉鎖するために5ヶ月間かけて改装したようなもの、タイ人の考えていることはサッパリわからん、この国の経済が華僑(中国人)に支配されるのは当然だろう。




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■てな訳でプールが駄目ならお外に出るしかない、お外といえばツーリングだがいつも遠出は事故ばかりゆえ自制して10km圏ということで近場のドイステープ山麓のフェイケオ滝へ、東京で言えば「等々力渓谷」てえとこかナ。



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■公園を入ると3分でフェイケオ滝、以前は水がチョロチョロっとしか無い一本ソーメン滝だったが、

雨季の最中の今はご覧のように堂々とした徳川瀑布、比高30mは超えるでしょう。




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■さて滝は見るだけ奥へ進むとさすがに「等々力渓谷」とは違って鬱蒼とした熱帯のジャングル、巨岩を絞め上げて破壊しようとしているガジュマル根幹の生命力、ド迫力ですなあ。




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■おや綺麗な蝶々(蛾かナ?)を発見!、帰って画像検索したがどうも一致するモノは無かったが、

豹模様の黄色い羽根から想定するとヒョウモンチョウ(またはヒョウモンガ)の一種ではなかろうか。




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■以前登ったルートが閉鎖されていたので対岸ルートに変更、登っていくとフェイケオ滝の上に出た。

下を覗くと滝の真下に女の子たちが・・



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■オーーーイ!ねえちゃーーーん!!と呼びかけると

ハーーーーイオッサンこんにちは(ウソ)とネエちゃんたち。


ネエちゃんにバイバイしてしばらく行くと道が二手に別れ、左手はワンブワバーンの標識があったが登りでやや険しそう、しかし右手は下りで楽な感じで迷わず右手を選択した。



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■右手はどんどん下ってフェイケオ滝の上流渓谷のようでやがて新しい滝に遭遇した。



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■その滝に沿って下ると本流に出る滝の真下で深い淵(滝つぼ)を発見、これなら泳げるワイと水着に着替え(私以外は誰もいないのでフルチンも考えたがココは服着たママ泳ぐタイゆえと着用)てドッボーンとどんぶらこ。


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■水は冷やっこくて気持ちイイ、見ると11時半公園入口で買った串刺し卵とお茶で休憩することにした。

下流はこのように陽だまりでノンビリとした風景だが、あちこちにゴミが散乱、この岩陰にもラオカオの空き瓶や日本のお菓子ポッキーの袋がポイ、タイの観光地はすべからくこうである。



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■・・などとタイ人を批判する私もゴミを片付ける訳ではなく、ゴミのそばに飛んできたモンキチョウに見とれるばかりであった。



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もと来た道を折り返し帰途へ、ネエちゃんたちがいた滝の下に黄色い僧服の小僧ネーンと黒服の友人が見上げていた。

はて今は確かカオパンサー(入安居)で、坊さんは寺篭りの筈ではなかったか?


















ちゃんちゃん

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日本は猛暑続きらしいがチェンマイはここんとこ小雨続きで、朝方は2122℃と肌寒く、最高気温は2829℃としのぎよい。

しかし日差しが無いとプールには行く気になれず、昨日はチェンマイの温泉リゾート・サンカムペーンへとツーリングに出かけた。




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■天候は曇天だったが途中から小雨の中♪合羽からげて三度傘どこをねぐらの渡り鳥、愚痴じゃなけれど この俺にゃ帰る瀬もない 伊豆の下田の 灯が恋しなどと鼻歌歌ってあっというまに40kmが過ぎ温泉に到着した。

サンカムペーン温泉は既に何度も紹介したが、写真のように周囲を小高い山に囲まれた小盆地にあって、温浴旅館の並ぶ日本の温泉とは違って全体が公園リゾートとして整備されている。

なお、手前の川は公園内を流れる足湯川である。




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■向こう側に89℃の熱湯が噴出する源泉が見えるが、本日は小雨で肌寒いせいか湯気が一段と活発に噴き出し、ふと箱根大涌谷は如何にと過ぎる。

その手前には熱湯を溜めた温泉卵煮沸池が形成され、320バーツの卵篭を買うと15分で温泉卵が出来上がる。





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■サンカムペーン温泉の中心は熱湯池源泉から流れ出て公園内を約2kmにわたって貫流する人工湯川での足湯で、入浴施設や温泉プールもあるが有料で来客者の9割は無料の足湯を楽しんでいる。

私も同様でもうおなじみとなった足湯での全身浴を楽しみ、本日は現在病みつきになっているラオカオのドークアンチャン割りを飲みながら、摘む温泉卵のウマイことといったらそれはモー大満足でありました。



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■これが足湯川の終点の温泉池、ここまで来るとかなりぬるくなってやがて山川を通って田圃を潤し、ピン川に注いでタイ中央部を貫流するチャオプラヤー川となってバンあコクで太平洋(タイ湾)に注ぐのでしょう。

などと無関係なじずらを並べたが、本日足湯に来たのは硫黄泉は汗疹に効くのではと思ったこと・・事実痒みがぶっ飛んだ。



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■正午になると雨が本降りになったので足湯を退散、温泉入口の古汚い食堂に入ってラーメンを注文、メニューには無いので帰ろうとするとマイペンライマイペンライと引き止められた。

店の中から大木が生えているが、店を作った際大木を倒すのが面倒だったのでは無いかと想像・・たぶん当たっているだろう。

手前の柱のカレンダー、タイのカレンダーはほとんどが王様の写真だが、この店では若いビキニのネエチャンが股を広げて写っていた。

クイテオラーメンは観光地にしては安く30バーツ(110)だったが、味はタマダー(普通)であった。なお、T-53の走行距離は84kmであった。















 
ちゃんちゃん

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ドイプイ裏山腹の幻の滝シーサンワーンにはこれまで2度挑戦、特に2度目はモン族観光村からのオフロード直滑降で愛車フィオレちゃんともども散々な目に遭った場所で、私の50余回のツーリング中でも最難関のコースであったということが出来る。

したがってアソコだけはもう2度と行きたくない鬼門の地であったが、心残りは幻の滝を目前にしながら愛車転倒でカメラの電池が飛び出して写真を撮らずに引き返したことであった。

でアレから1年が過ぎた今、ノドモト過ぎれば熱さを忘れる否天災は忘れた頃にやってくるというべきか、今度は下から徒歩で登って撮り損ねた幻の滝をカメラに収めて来ようかなんて身の程知らずの能天気なことを考えたのである。



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■確か公園入口では登山は5キロ1時間ちょっとでOKカップと言っていたが、老体の私ゆえ2時間も歩けば大丈夫じゃんと捕らぬ狸の皮算用で,

麓の池畔(写真)にフィオレちゃんを置いて「昼までには帰ってくるから待っててね」と言ったのが9時半だった。

しかし私は昔から山は苦手な海の子、オマケに70余年のご老体が加わって30分も歩かぬ内に早や休憩、おいおい大丈夫かオッサンと自問自答するも引き返すわけにゃあ遺憾でしょう。



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■登山道と言っても地図上は車線で道幅は広く、これが去年バイク下りでひっくり返った赤い坂、よくもこんな道駆け下りたもんだと悪夢が過ぎる。




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■そうだこの橋も渡ったなあ・・ボロボロの木橋で左側の一枚板の道をフィオレちゃんと怖々渡ったのを思い出したが、

難儀したのはむき出しの土管で遮断されていたもう一つのラムターン(小川)・・・フィオレちゃんを必死に押して上ったっけ・・.

などと2時間も歩くと漸く先が見えてきたそのとき、!カメラが無い!!!
アチャー途中休憩時に忘れたようだ。

カメラが無いと肝心の滝もまた写せない,何のために苦労して登って来たのか分からないじゃないのと慌てて引き返し、休憩ポイントを辿って下ったが簡単には見つからない。

!待てよスマホのカメラならあるアレでナンとか撮れるだろう、なくしたカメラは帰り道ゆっくり探せばいいじゃないか、人っ子一人通らない道ゆえたぶん大丈夫とカメラ探しは後回しして再び登山を開始したが30分のロスタイムとなった。


漸くシーサンワーン滝のサインのある尾根に着いたのが12時近く、なんと2時間半もかかったことになる。
しかし、滝は当然急傾斜の谷底、そこを降りつつ引き返したのは去年だったが今年は最後まで降り切った。


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■そしてこれが幻の滝シーサンワーンで、上・中・下3段の滝になっているが行けるのはこの中の滝だけである。

一番高いのは上の滝で画面左上に小さな○で囲んであるが、スマホカメラでは望遠するとピンボケになってしまいこんな写真が精一杯である。



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■で早速 中の滝の滝つぼに入って泳ぐが、水は冷たくて疲れた身体には実に気持ちがいい。

滝つぼは結構深く、最深部は2m以上はありそうだが、周囲は浅く溺れる心配はまずない。



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■水はタイでは珍しく澄んでご覧のように透き通っており、水遊びにはもってこいの場所であるが、ナンセ遠すぎて遊びに来たのはオッサンただ一人。

ランドクルーザーならナンとか来れようが、バイクも普通車も駄目とあらば2時間以上かけて歩いて登ってくるしかない。

1時近くになってそろそろ引き上げるかと見上げると、50mはありそうな谷底からの絶壁、足を吊り攣り必死の形相で這い登るオッサンはなんせ72歳のご老体であった。




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■滝からやっと這い上がって尾根道へ出て、下りは楽だろう1時間もあれば楽勝だとの甘い見通しは無残に砕かれた。 

木漏れ日の木陰を歩く登山道とは違ってかんかん照りの石ころだらけの車道は人間が歩いても大変で、はるか遠くにチェンマイが見えるヒェーーーーあの下まで行かんと遺憾のでっかー!!!

オマケに帰り道はもう一つ大事な仕事、失くしたカメラを探さにゃならんが,赤や黄色と違って銀色のカメラはそこらの石ころと区別がつかない。



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■最後に写真を撮った大休止した場所を発見して探しまくったが、結局見つからずガックリと疲れを溜め込んで帰途に着いたが、足は棒身体はへとへと気力も消滅地獄の中を1時間15分歩いたその果てにフィオレちゃんの姿を発見した。

その神々しい姿は正に地獄に仏、干天の慈雨と抱き合って跨り、ふらつきながら近くの小汚い食堂で飛び込んで飲んだビアチャンは、今までに飲んだどんな酒より美味かった。

ここんとこビールを自粛していたせいだが、やはりビールは美味いですなあ。

しかし、カメラは消滅!身体はボロボロあちこち痛くて身動きとれず、本日はプールも休んだ。

やはり天罰でっしゃろうかなあ・・。













ちゃんちゃん

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■タイ語のセンセの旦那はカナダ人だが、ファラン仲間では最近「チェンマイのグランドキャニオン」が脚光を浴びているというので興味を持ち調べてみた。

正式名はChiang Mai Old Quarry(CM旧採石場)と呼び、チェンマイ南方のハンドンにあるラテライト採石場跡地に大峡谷と深い池が形成され、その景観がアメリカのグランドキャニオンに似ているから命名されたそうである。

要すれば人工の景勝地であるが、チェンマイのファラン(白人)間では断崖から池へ飛び込むジャンピングスポットとして人気を集めているそうである。

グーグルマップを見ると自宅から19・5kmで30分、西山山麓のメーテン運河沿いで分かりやすく、すいすいと30分もかからずに着いた。



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■さてこれがチェンマイのグランドキャニオン、と言われてみると断崖に囲まれた深い谷底に満々と水をたたえたそれらしうき景観が広がり、

特に水の多さでは本場のグランドキャニオンを凌ぐのでは???と意味も無いチョーチン記事を書いてみた。


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■池は断崖すなわちラテライトの崖で区切られているが、40℃を超す炎天下さえぎるものは無く、歩いている人は一人いた。



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■ファランはココからジャンプして飛び込むのだが、

代わりにオッサンが飛び込んでも絵にならない・・

てな訳で右はファランのフェイスブックで見つけた借用写真。

ドッボーン!!!

カッコエエですなあ。



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■断崖は一部が壊されて開けられ、池と池を繋いでいるが・・


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■ココなんぞはバラバラに壊されて島状の岩山に分断されている。




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■来た証拠写真を撮ってもらったが、

暑いので右手ピースあたりの浅い部分で泳ぐことにした。


深く潜れば冷たいのだろうが、表面は生暖かく

加えて水も溜り水ゆえそんなに綺麗では無い。



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■これが水面から見たラテライトの断崖、ラテライトは鉄分やアルミ分の多い熱帯特有の岩盤で、昔からアンコールワットやスコタイ遺跡など寺院建設石材として利用されてきた。


イメージ 9■休憩所レストラン従業員のシャツのロゴをパチリ、

グランドキャニオンと書いてあるでしょう。

なお、入場料が50バーツだったが、うち
25バーツは休憩所のジュース代が含まれていた。
 



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■レストランはもう一ヶ所対岸の崖の上(写真)にあり,
 バイクで移動してビールを飲むことにしたが、

ココは値段が高くビアチャンが一本75バーツ(休憩所は一缶35バーツ)
食事はすべて150バーツ以上(もちろんNO注文)だった。



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■しかし、景色はココからのグランドキャニオンの方が眺めがイイみたい。



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■これは前にあった崖の開いた写真を裏側から撮ったもの、

おや、お客が少し増えたようだ。



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■コチラはまだ水が少ししか溜まっていないキャニオン、ラテライトは水分が多く含まれるため採石後には水溜りが出来るわけである。


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最後はChiang Mai Old Quarryの航空写真、3つの池に分かれています。

以上チェンマイのグランドキャニオン、T52は往復40km大変楽なツーリグでありました。


★ン?待てよ「チェンマイのグランドキャニオン」て確か以前にもと探してみると、去年の11月「パーチョー土柱峡谷」←Crickでやってました。でもアチラは水無しだったけどコチラは水いっぱい全然違いますね。















ちゃんちゃん

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プールも駄目テニスも駄目酒も女も全部駄目とあらば、なんと申しましょうかツマンナイ事この上ない、
 
ホント生きているのも嫌になるくらい・・いっそ死んだ方がよっぽどマシじゃないかしらと思うほどツマンナイ日々が続いている。
 
 
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■しょうもないから本日もゴロゴロしていると9時に掃除のオバサンが来訪「ジャマだから出てってくんナ」、
 
行くとこ無いけどそうだサンパリアンプールはひと月工事と言ってたがもう出来たかな・としたら日光浴でスッポンポンと行くか☆
 
・・と着てみれば写真のように工事は半分も終わってない・・この調子じゃあと半年はかかりそう。
 
ひょっとして年内は無理かなあと納期のないイイ加減なタイ仕事に呆れたボーイズであった。
 
 
 
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■そうだタイ語のセンセに教わったランプーンに出来た新しい遊園地に行ってみるかと思い立った.
 
名前はサザンじゃなくザサン・ニューセンター,中国式に言うと「太陽新中心」だが、聞くところによると北タイ初のテーマパーク兼アミューズメントパークで大型ショッピングモールも完備した最先端のモノらしい。
 
私は万博やディズニーランド・サファリパークなどこの手の人工遊園地には全く興味は無いが、暇でやることがない現在は別、格好の冷やかし材料にはなるだろうと行って見ることにした。
 
場所はチェンマイの隣県ラムプーン工業団地の裏手、ググってみると282km36分、遠回りでも45分と出た。
 
考えてみれば前回は事故を起して右足損傷、そして白内障・糖尿病と相次ぐ不幸に見舞われたが、ツーリングはこれで丁度記念の50回目、縁起がいいじゃないか。
 
 
 
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■でぶっ飛ばして着いたのがココ、太陽新中心遊園地の入り口、
 
サンタのツリーもみの木の広場に尖がり帽子の時計塔・
鐘が鳴りますキンコンカン・・めえめえ小ヤギもコンクリ像・
 
・・と如何にも安普請のイミテーションワールド!!!
 
 
 
 
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■パーク正面のトンガリ屋根のシンボル時計塔、
 
気温は40℃超とにかく暑くて誰も歩いていない。
 
 
入園料?徴収口があったようだが無視して通過・・
 
チョイ待ちも無し・・したがってタダ。
 
 
 
 
 
 
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■時計台の裏手はウォータープール、紫の岩山には人工の滝が・・
現在の観光の中心はこのウォーターパークである。
 
入口にはビール持ち込み禁止の張り紙がある。
 
 
 
 
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■プールは水路で繋がっており、キノコの傘が日除けになっている。
 
 
 
 
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■プール対岸から見た3つのトンガリ帽子の主屋、
 
左手には観覧車が見える。
 
 
 
 
 
 
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■滝山の前の連絡水路、当初は屋根は無かったようだが、後でブルーシートを貼ったようだ。
 
暑熱の国タイでは天幕は不可欠、普通のプールでも3分の1はブルーシートに覆われ、みんな日陰で泳いでいる。
 
 
 
 
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■プール以外の施設は開店休業状態、ショッピングモールやレストランはオープン3年目でもシャッタータウンと化している。
 
現在メーンのプールは当初水着・遊具付きで大人200バーツ、子供
100バーツだったが不評で客は集まらず、現在は大人40B,子供20Bに値下げしている。
 
ちなみにこの値段は町のプールより安く、私が行くチェンマイランドプールは大人60B,子供30Bである。
 
現在は子供プールがメーン施設だが、ディズニーランドじゃあるまいしアルコール禁止じゃ大人は敬遠、特に若い姉ちゃんが来ない遊園地のままでは遠からず潰れるでしょうなあ。
 
などといい加減な御託をコネながら帰りはバーンティ経由の遠回りで帰った、記念すべきT50の走行距離は78kmであった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ちゃんちゃん

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