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今年度の小中学校の生徒さんにお願いした「税についての作文」・「税に関する標語」の表彰状の伝達を各小中学校に出向き実施しました。今回は関東信越国税局長佳作の栄によくした標語「税は幸せ作る玉手箱」があり、その生徒さんに伝達する場に立ち会いました。 |
租税教育
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11月10日に「税を考える週間」の第一日目はJR長野駅で街頭広報活動を早朝7時半より行いました。協力7団体と税務署職員の皆さんによって、通勤・通学中の方々に税意識の高揚を求めてティッシュと「税を考える週間」のパンフをお配りしました。 |
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11月16日は、税を考える週間の最後、長野県下国税モニターの方々と国税局課税第二部次長・長野税務署幹部・長野税務署管内納税関係団体連絡協議会(七者協)の皆さんが一同に会し、講話受講と懇談会を持ちました。 |
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11月14日は「税を考える週間」の行事である「納税表彰式および記念講演会・祝賀会」が行われました。主催者である長野税務署管内納税関係団体協議会(7団体)の今年の当番団体は税理士会長野支部であり、執行部の皆さんにはそれぞれ役割を担って頂きました。 |
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税理士が税金の話を専門用語で説明することは容易でありますが、相手の理解いただける表現で説明することは、頭の切り替えが必要であります。特に将来の納税者になる子供達には、責任の重さを感じます。国税庁ではホームページに「税の学習コーナー」を設けて、専門用語にはふりがな・解説、税の仕組みは分かり易い表現・イラスト・グラフを用いております。一度ご覧になりお役立て頂ければ幸いであります。http://www.nta.go.jp/category/gakusyu/kyousitu.htm |





