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クリスマス・・もうじきですね・・ クリスマスといえば・・思い出す映画があります。 クリスマスイヴの夜・・放送する映画・・・ いつも、楽しみにしてましたが、最近はあんまりおもしろくないような・・ 世代が出てしまいますが、放送してほしい映画は NO1 クリスマスツリー 知っている人少ないかも・・・ 私が小さいころの映画です。 1968年フランス 出演:ブルック・フラー 、ウイリアム・ホールデン 、ビルナ・リージ 、ブール・ビル 白血病の10歳少年のお話ですが・・もう・・泣けて泣けて・・ 小さい時の記憶だけですが・・心に焼き付いてます。 狼の遠吠する声が涙さそうのですよね・・・ 知らない方も多いと思うので、あらすじを・・・ 【あらすじ】 十歳になるパスカル(B・フラー)は、夏休みを父ローラン(W・ホールデン)とコルシカ島で過ごした。 母はいなくても、パスカルには、父の恋人カトリーヌ(V・リージ)も、仲良しのおじさんベルダン(A・ブールビル)もいたし、寂しいことはなかったが、父と二人のコルシカでのキャンプはまた格別だった。が、或る日、二人が釣りを楽しんでいた時、近くに核爆弾をつんだ飛行機が墜落した。 その日から、パスカルは体の不調を訴えるようになった。パスカルは、放射能のため白血病に侵されていたのだった。医師は、ローランにパスカルの命はあと半年と宣告した。ローランは、あと半年をパスカルの思い通りに過ごさせてやろうと決心し、パスカルの欲しがるものはすべてあてがった。オモチャ、トラクター、そして狼までも。ローランと真相を知ったカトリーヌ、ベルダンは協力し、狼を欲しがったパスカルに、動物園から盗みだした狼を、あてがったのだった。夏が過ぎ、枯葉が散って、クリスマス・イブが、やってきた。美しいツリーが部屋にかざられ、プレゼントが山のように積まれた。静かなイブの夜が過ぎていくかに思われた。がパスカルへの最後の贈物を買うため外出したローランとカトリーヌが戻った時、ツリーの下でパスカルは永遠の眠りについていたのだった。 NO2 グレムリン この映画はホラーですがかわいいですよね・・ モグワイ・・かわいいし・・ 悪くなったグレムリンが映画館でしらゆき姫をみているところや 酒場で暴れるグレムリン・・おもしろいですよね・・ NO3 私をスキーに連れて行って・・ スキーにはまったころにこの映画を見て・・ 三上博史さんのファンになったことがありました。 あの頃は・・年末・年明けはスキーのゲレンデのペンションとかに 泊って・・なつかしい・・ ホームアローンとかサンタクロースとか・・ 昔の映画をまたにはテレビで放送してほしいです。 |

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