|
青く澄み切った秋の深い空にそこかしこのそれぞれの木々の紅葉が美しい今日、11月が終わりました。暖かい一日でした。
スペインのおみやげにいただいた乾燥キノコはリゾットにしました。
炊かないお米料理、最後までスープの水気が残らないよう丁寧に仕上げました。
アルデンテのお米をしっかりかみしめながら、きのこの香りを味わいました。
大きな柿です。もうすぐいただきましょう。
|
過去の投稿月別表示
[ リスト | 詳細 ]
|
あの厳しい酷暑をよく乗り越えて無事に秋を迎えられましたね、というご褒美の気持ちで「秋の参湯鶏」はいただくそうです。冬を迎えるための「風邪予防」にも良いそうです。
本式では鶏のおなかに詰めるのですが1羽では私たちには大きいので骨付きもも肉1本で作りました。にんにく、生姜、高麗人参、赤ナツメ、もち米、そして私流に出しこぶ、人参、しいたけ、ネギを加えます。朝から7時間煮込みました。
キムチを添えていただくとお味は「韓国的」にアップしたような・・・・
|
|
大きな箱が宅急便で届けられました。なんと、もう、ポインセチア!
珍しい黄色帯びたピンクと言うのでしょうか?
|
|
私たちは南京町のD-ki やSs−コンス、で買います。
お手軽食事にぴったり。今夜はキャベツ炒めを添えました。
人参サラダにはいつも夫の好きなレーズンを加えます。今日は干し柿も千切りで。
鶏でとったスープにみじん切りいろいろ。
|
|
世間の七五三にあたる幼児祝福礼拝が私たちの教会では毎年持たれます。
一歳未満の赤ちゃんや教会学校の子供たち、高校生も「子供たち」はみんな牧師の祝福を受けました。千歳飴の代わりに「アドヴェント・カレンダー」をいただいていました。中にチョコレートが入っているそうです。子供たちのうれしそうな笑顔に私たちもなごみます。
|




