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子供のころから牡蠣が好きです。生はアレルギーがありますが。
冬らしい牡蠣鍋をしました。我が家流の土手鍋。
クリブはドコか外国のもの。ケアホームにお入りになった方が記念にくださったもの。
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無題
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大きな箱に愛媛ミカンと一緒に、洋裁の達人のお友達がお手玉を作って送ってくださいました。
子供のころは当たり前のようにお手玉で遊んだものです。懐かしい!
文庫本のブックカバーもいただきました。電車で読む本には必需品です。
姪からは箕面納豆が届きました。藁包みの昔ながらの。その大豆でお味噌も。
東京の従姉から鰹のたたきをいただきました。義妹にもお福分け。今夜は鰹のたたきと小松菜のお浸し。
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青森のポートから取り寄せの「ホタテ貝柱のマヨネーズ仕立て」はお進物にも我が家にも毎年取り寄せています。今夜は茹でたポテトときゅうりを合わせました。千切り人参のサラダにはレーズン。ブロッコリも茹でて添えました。
クリスマス・オーナメントとして「クリブ」(聖家族)は意味のある大切なオーナメント。その昔、
フランス・プロヴァンスの旅の帰りに「サントン人形」のお店を探して行きました。さんざん迷ったあげく選んだのがコレです。大切な思い出。
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小春日和の一日でした。マタイ受難曲のお勉強はドイツ語の発音を学びながら歌いました。ドイツ語は全くなじみがありません。難しいです。
今夜は母の思い出の味「コンビーフキャベツ」と「クラムチャウダ」
夫にとってもこの二つは「母の味」です。母も義母もこんな洋風家庭料理が上手でした。
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アドヴェント第三主日。
3本目のろうそくが灯されました。
礼拝前には
教会学校の子供たちが朗読劇をご披露。ぶっつけ本番で、と先生方は心配そうでしたがみんな本番に強いと見えて、上手に仕上げられていました。先生たちごくろう様!
帰り道、義妹の家に寄りました。「お姉さまのお好きな本」と言って白洲正子さんの本をいただきました。
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