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土曜日26日は風呂の日でした。また年に一回の露天風呂の日でもあります。
でもあいにくの雨の一日でしたが、買い物ついでに温泉へ行くことにしました。 場所は、家具の町 大川市。昇開橋のそばにある温泉です。 当日は入浴料が半額ということもあり大変な賑わいでした。(通常500円→250円) ここの温泉は完全掛け流し。体を洗った後に湯船に入ると肌がツルツル(しすぎる様)になります。 最近はシャワーばかりの生活なのでたまの温泉は心身ともに癒される一時でした。
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温泉につれてって
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昨日はちょっと時間が出来ましたので、二日市にある御前湯に入りに行ってきました。
街の共同浴場といった感じの温泉です。年配者から壮年まで10名ほどが入浴中でした。 ここは、入浴料が200円とリーズナブルなのですが、車の場合は駐車場がないため近くのコインパーキングに停める事になります。また、浴槽内に石鹸やシャンプーが備えられていないため持参する事になります。自販機で購入も可! また、昨年リニューアルしているので、脱衣所や浴槽は綺麗です。 【温泉の効能】 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、痔疾、慢性消化器病、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進、やけど等に効能があります。 |
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以前紹介した「温泉博士」も全国版になってしまいました。 |
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今回の温泉は原鶴温泉 やぐるま荘です。 原鶴温泉街の中央付近にある温泉旅館です。 旅館の周りは花がたくさん育てられていて感じの良い旅館です。 早々に入浴の手続きをしてお風呂をいただきました。 お風呂の感想は、大きな温室の中に岩風呂を作ってある感じです。 洗い場は端っこにあり、髪・顔・身体の万能シャンプーを置いてありました。 さて、肝心のお湯ですが、透明ですが硫黄のにおいが少しします。 また飲用も出来ると云うことです。 お風呂は結構熱めで、お湯が注がれる辺りは暑くて入れませんでした。 かけ流しのため端っこは若干ぬるめですのでしばらく浸かることが出来ました。 露天風呂には電気いすがありましたが必要ないように感じました。 小一時間の入浴を楽しんできました。 ※混雑も避けられる裏道を通れば原田から原鶴まで約30分ほどで着きますよ。
車にはナビが付いていないのでいつも新しい道を開拓しています。 |
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土曜日は原鶴と日田の温泉をハシゴしていました。 日田の温泉は、「かんぽの宿日田」です。 【料金】 日帰り入浴: 600円 今回も温泉博士を使い、タダで入ってきました。 【感想】 内湯はいろいろなお風呂があり、スーパー銭湯です。 どうしてもいろいろな装置を使うので塩素臭は発生しています。 でも、露天風呂は絶品です。 源泉を写真の中央奥の竹で作った冷却装置を使い湯船に注いでいます。 若干硫黄のにおいがするけど、肌触りが優しいお湯です。 お風呂に浸かりながら空を眺めて仕事のことを振り返っていました。
部屋の中で考えても堂々巡りの思考も少しは前進したかな。 |




