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昨年の 今頃 私は 初めて知った
8月15日;日本の終戦記念日=インド独立 記念日 である事を
そして 今日 初めて知った、8月14日;バキスタン独立 記念日 である事を
では 何からの独立なのか、それは 第二次世界大戦の中、日本からの 独立??
昨年の 記事のコビーで 申し分けないが
インドのイギリス植民地時代fromサウジアラビア
http://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/18140449.html
■インドは第二次大戦後の自国独立 前はイギリスの植民地でした、約100年間も・・
それはそれは とても不幸な時代だった そうです、植民地 ですからね・・・
ちなみに終戦記念日=インド独立記念日 だった・・・知っていた???
記事『インド独立記念日&終戦記念日http://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/8886162.html』
まずはイギリスは、インドを支配する為にインド内にいる各王様=王国 同士を戦わせた・・
そして 最後には勝者の王様=王国を 攻めて、殺してしまった。
こうやって インドを支配したそうです。
その後も、イギリス人のひどい仕打ちに、各反抗勢力に対しては、容赦なく 殺していった
それも かなりの人々だ そうです、多分 想像に絶するに等しいと思います。
一方で 今思えばイギリス植民地で以下の文化、設備等々が導入された
・鉄道、紅茶、議会制度、銀行システム、各工業、キリスト教 等々・・・
これらは 今思えば 不幸中の幸いでは有ります。
ですが、イギリス寄りの人々も ほんの少し 居たそうですが・・
つまり 彼らの『言い訳、究極のGoing My Way』は、この不幸なイギリス植民地時代に
起因 する、つまり 言い訳しないと 殺されてしまう だそうです と 思います。
まあ これはある人から そう言われたんだけどね・・・
しかし カースト制度だけは 未だに残っているようですね、
但し 大分 薄れて来ては 居るみたいです。
■もう少し インドの宗教的歴史を紐解いて 見ると
最初は、もともと だったのを イスラム教の軍隊がインドを支配しました。
宗教というと 皆さんはキリスト教が一般とも思うかもしれませんが
イスラム教はその軍隊と共に、ものすごく 広がったんですよ、当時
ヨーロッパはトルコへも、東はインド迄 支配された。
だから インド近郊諸国の宗教は ヒンデゥー教(約80%)とイスラム(約12%)が多く
次に、ブッダニズム(仏教(約1%)、)、キリスト教(約2%)、Sikh???(約2%)、だそうです
こ こ か ら は 今回の記事内容です
★つまり ヒンドゥー教⇒イスラム支配 ⇒イギリス支配(キリスト教)
⇒旧日本支配で第二次世界大戦 終戦 ⇒ インド独立
だから だから この時に懇意にしていた ブログのにゃんさんに よると
http://blogs.yahoo.co.jp/nyan_nanaha 最近 ぜんぜん 更新していないんだけれどね
・誤解なされている人がおられるようですが、「インド人は 日本人と一緒にインドを占領していたイギリス人と戦った」のですから、日本軍はインドから感謝されている英雄なんですよ。
・インドは昭和天皇崩御のときに国中で3日間も喪に服したという親日国です。日本でもないくらいの待遇で、日本人の天皇に対する考え方をインド人に知られたら怒られるかもしれないですね。本当に申し訳ないと思います。 さいきん国塚一乗さんの「インドの嵐」を読みましたが、インド独立のために命をかけた日本人がたくさんいたことには感動しました。日本では敗戦したことばかりで東亜解放の精神もすっかり忘れ去られてしまいましたが、インドではまだあの時の日本への恩を感じているのでしょうか。
・ http://www2.diary.ne.jp/user/119209/「インドが独立できたのは、東條英機のお陰であり大東亜会議に出席出来た光栄に対して、感謝状を下さるとの事、私に是非とりに来て欲しいということです」と東條英機のお孫さんがインドに呼ばれるようです。今でもインドは日本の東亜解放戦争に感謝しているのですね。
・おっしゃる通り、大陸の国々では自分の都合のいいように言い分けをするのが現実ですよね。そんな中で他国に感謝するというのは余程のことだと思います。アジア独立に対する日本軍に対する感謝が、インドや東南アジア諸国で多く聞かれる現実を知らなければ、日本人は先祖に対する尊敬もできない民俗と思われる危険性もありますね。歴史事実を知ることは、これからの国際社会を生き抜くうえでも大切じゃないかと思います。
◆写真は 昨年の 8月15日 インド独立 記念日、 今年は 独立 60年です
★さて 8月14日;バキスタン独立 記念日
一番上の 国旗は パキスタン・イスラム共和国 (Islamic Republic of Pakistan)
だがhttp://www.mofa.go.jp/mofaj/area/pakistan/data.html には それは 書いてない
我々は この国の事、8月14日と8月15日の事 世界のこの日
アジアの一員として、我々 日本人は この事 忘れずに 居たいですよね
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大東亜戦争で日本に感謝しているのはインドだけではありません。東南アジアのほとんどすべての国が感謝しています。この事実を見れない人が日本に多いのが、アジアと友好関係をおろそかにしています。
2006/8/17(木) 午前 10:49 [ - ]
インドネシアのククリット元首相の発言です。「日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母胎をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。こんにち東南アジア諸国民が、米・英と対等に話ができるのはいったい誰のお陰であるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して、重大決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」
2006/8/17(木) 午前 10:49 [ - ]
インドネシアで今でも歌われる歌詞の一節に、こういうものもあります。「大日本 雄々しく立てり アジアを救い 我らを守る 進め 進め 義勇軍 アジアとインドネシアの英雄 清き東洋に幸あれ…”」
2006/8/17(木) 午前 10:54 [ - ]
ビルマ独立義勇軍はこう述べてます。「アジア人の前衛たる日本人は、自らの社会経済的進歩と教育の発達のみを求めて闘いを進めたのではない。インド・ビルマ・チャイナ・フィリピン・スマトラなどにおいて、政治的にも経済的にも足かせをはめられて抑圧されていた人々のために闘ったのである。」
2006/8/17(木) 午前 10:55 [ - ]
マレーシアでは、マレーに日本軍が上陸した日を祝って、記念式典が行われています。ノンチック元議員は、日本軍がマレーの現地人を誰も殺していないと証言しています。日本軍が東南アジアを侵略したり虐殺したに違いないと言っている日本人をみて、なんともなさけなく歴史無知な日本人がいたものだ、と嘆いています。こういう恥ずべき日本人が多いのが残念ですが、そうはなりたくないと思います。歴史無知は友好の敵でありましょう。
2006/8/17(木) 午前 11:03 [ - ]
国家的に反日しか許されず言論抑圧されている中国、韓国人でさえ、戦争を知ってる人は日本に感謝する人が多いのです。今の反日のほとんどは戦争を知らない世代で、国家に洗脳されている人々です。ほんの一部しか紹介できませんでしたが、アジア各国の人々が日本軍を英雄視する言葉は、山ほどあります。単純に強かっただけではなく、現地の人に親切だったから、そしてアジアの人々のために命まで投げ出した日本人が多かったから。私たちは忘れてはいけないと思います。
2006/8/17(木) 午前 11:22 [ - ]
Shinさん>多分 そうなんでしょうね 過去は やっと 我々は 人類という 認識が持てる時代になったんですよね
2006/8/17(木) 午後 0:09 [ 建築や ]
Shinさん>多分 そうなんでしょうね 過去は やっと 我々は 人類という 認識が持てる時代になったんですよね
2006/8/17(木) 午後 0:52 [ 建築や ]
知らないことばかりでした。。勉強になります。ありがとうございます!!
2006/8/17(木) 午後 5:51 [ - ]
Starさん>良く 御存知ですね、勉強になります
2006/8/17(木) 午後 6:09 [ 建築や ]
Lipsf92さん>我々の 先祖のこと 我々は 正しい知識を 持つべきだと思います、これからも 色々 教えて下さい
2006/8/17(木) 午後 6:12 [ 建築や ]
「ボーア」ではなく「ボース」でした。sorry.
2006/8/18(金) 午前 10:15
わざわざ ありがとうございます
2006/8/18(金) 午後 4:14 [ 建築や ]
インドと日本は同じアジア。そして、インドと日本は兄弟の様な間柄。 大戦で怨まれる国があると思えば感謝される国もある。 良い話は表に出ず、悪い話しばかりが表に出る。 宗教問題も難しい問題です。
2006/8/19(土) 午前 10:01
そうですね 難しい問題ですね
2006/8/19(土) 午後 1:26 [ 建築や ]
こんにちは。インドといえば「カレー」と答えていたが、 http://www6.plala.or.jp/mwmw/kotoba.html これを読んでからは「パール判事」と答えることにしたよ。
2006/8/20(日) 午後 7:51 [ あり ]
こんにちわ 新しい発見です そうか パール判事は『この東京裁判で日本が国際法に照らして無罪であることを終始主張し続けてくれたインド人判事』なんですね 勉強になりました、ありがとうございました
2006/8/21(月) 午前 2:09 [ 建築や ]
本当に勉強になります。これも転載させてください。ありがとうございました。
2006/8/31(木) 午後 0:55
イギリスは、七年戦争の帰趨を定めた1763年のパリ条約によってフランス勢力をインドから駆逐すると、1765年にベンガル地方の徴税権を獲得したことを皮切りにイギリス東インド会社主導の植民地化が進み、マイソール戦争・マラーター戦争・シク戦争などを経てインド支配を確立した。
1813年よりイギリスの対インド貿易が自由化されたことで、産業革命を既に成し遂げていたイギリスから機械製綿織物がインドへ流入、インドの伝統的な綿織物産業は破壊された。
1793年のザミンダーリー制、19世紀前半のライヤットワーリー制などの近代的な地税制度を導入したことも、インド民衆を困窮させた。
19世紀にはいると、イギリス東インド会社は茶、アヘン、インディゴなどのプランテーションを拡大し、19世紀後半にはインドでの鉄道建設を推進した。
これらは産地と港湾を結ぶためのものが多く軌道の幅もまちまちで、主としてインドでの税収をもとに投資されたもので、これから得られる利益は多くイギリス人によって回収された。
2013/1/3(木) 午後 9:27 [ 底質汚染 ]
極東軍事裁判においてインド側主席弁護人だったデサイ博士は、次のように述べましました。
「インドはまもなく独立します。その切っ掛けを与えてくれたのは日本です。インドの独立は、日本のお陰で30年早まりました。これはインドのみならず、ビルマ、インドネシア、ベトナムをはじめとするアジア諸民族共通のことです。インド4億人の民は、これに深く感銘しています。インド国民は、日本の復興にあらゆる協力を惜しまないつもりです。その他の東南アジア諸民族も同じだと思います」
戦後、インドの人々は、連合国が日本を裁いた極東軍事裁判において、アジアの一員として、日本の立場を理解し、独立インドの首相となったネルーは、東京裁判のインド代表判事にパール博士を任命しました。パール博士は、東京裁判の矛盾を突き、日本の戦犯全員の無罪を判決しました。
2014/1/4(土) 午前 10:39 [ 一党独裁中国の反日デモを軽蔑 ]