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<title>砂漠の地での土建屋 中東日記</title>
<description>仕事で中東の国に来てはや丸３年、日本人の意地見せちゃルと思にながらも、暑さにも砂にもﾌﾟﾚｯｼｬｰにも言葉の壁にも負けずに生きている土建屋さんの　奮闘日記です。 
　俺も一級建築士、APECｴﾝｼﾞﾆｱ、APECｱｰｷﾃｸﾄ等の資格持ちながら・日本の現場を思い出す、この頃です。 
ここを知る度に世界を垣間見ているようだが、こんな国でも衛星テレビ-海外番組300ﾁｬﾝﾈﾙ以上-、インターネット、携帯電話(MoblePhone)が外面-宗教、ﾒｲﾂ、地位、建前-はともかくとして、内面を換えていくのではと思います。とにかく命とIdentity、Intelligenceを大切に磨いていくつもりです。 
 
 　新ブログはこちら→ http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205</description>
<link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/url/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9odGttNDEyMg--</link>
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<title>砂漠の地での土建屋 中東日記</title>
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<description>仕事で中東の国に来てはや丸３年、日本人の意地見せちゃルと思にながらも、暑さにも砂にもﾌﾟﾚｯｼｬｰにも言葉の壁にも負けずに生きている土建屋さんの　奮闘日記です。 
　俺も一級建築士、APECｴﾝｼﾞﾆｱ、APECｱｰｷﾃｸﾄ等の資格持ちながら・日本の現場を思い出す、この頃です。 
ここを知る度に世界を垣間見ているようだが、こんな国でも衛星テレビ-海外番組300ﾁｬﾝﾈﾙ以上-、インターネット、携帯電話(MoblePhone)が外面-宗教、ﾒｲﾂ、地位、建前-はともかくとして、内面を換えていくのではと思います。とにかく命とIdentity、Intelligenceを大切に磨いていくつもりです。 
 
 　新ブログはこちら→ http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205</description>
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        <item>
        <title>apu*aka*a*ura0*08さんのコメント</title>
        <description>すごいですね、当たってますね。</description>
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        <pubDate>Sat, 18 Jun 2016 10:56:09 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>sho*****さんのコメント</title>
        <description>綮榊????????????障????o?р?緒?)o&lt;br /&gt;
???潟????罎?膣≪??????????????㏍?域??帥?障????(鐓???^*)&lt;br /&gt;
???????????ｃ?????с???????с???????緇??吾???鴻?????????????????с??腱??????㏍?違??茯㏍???ф???潟????????????屋???障??????鐚?鐚?荀??????????????с??絳??????с??鐚?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
篁??＜???祉?若?吾??┃絎????????????&lt;br /&gt;
saki-hanamizuki@i.softbank.jp?障?ч?ｇ機??蕁????眼???障??(o鐓??緒?)o</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9odGttNDEyMi80OTIwOTM4MS5odG1sIzYzNDQzNDUz</link>
        <pubDate>Sat, 13 Feb 2016 12:48:47 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>v4d**k52da*zさんのコメント</title>
        <description>初めましてになります。&lt;br /&gt;
なのでコメントももちろん初めて書きました(*´ー`)&lt;br /&gt;
もっというと書かずにはいられない状態でした(о´▽｀о)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
建築やさんのブログって不思議な魅力がありますよね。&lt;br /&gt;
狙ってるわけじゃなく、読み手を自然と引き付ける文体とか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私、個人的にはちょっとここのところ凹んでいたんです。&lt;br /&gt;
でも、建築やさんのブログからパワーをたくさん貰ってすっごく感謝してます（＾∀＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不思議なもので、魅力的なブログはブログだけでなく書き手さん自身にも興味を持つものなんですね。&lt;br /&gt;
建築やさん自身に興味をとても持ちました♪(ﾟ▽^*)ﾉ⌒☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
koikaren@i.softbank.jp&lt;br /&gt;
建築やさんじゃない人からもイタズラメールが来るかもしれないけど、それ以上に、建築やさんとメールしてみたいという想いが強いです。&lt;br /&gt;
実は、建築やさんに聞いて欲しい悩みがあるんです。&lt;br /&gt;
もし迷惑だったらコメント削除して下さい！&lt;br /&gt;
お返事楽しみに待ってます（◎＞Ｕ＜◎）</description>
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        <pubDate>Mon, 09 Feb 2015 07:18:43 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>一党独裁中国の反日デモを軽蔑さんのコメント</title>
        <description>極東軍事裁判においてインド側主席弁護人だったデサイ博士は、次のように述べましました。&lt;br /&gt;
 「インドはまもなく独立します。その切っ掛けを与えてくれたのは日本です。インドの独立は、日本のお陰で３０年早まりました。これはインドのみならず、ビルマ、インドネシア、ベトナムをはじめとするアジア諸民族共通のことです。インド４億人の民は、これに深く感銘しています。インド国民は、日本の復興にあらゆる協力を惜しまないつもりです。その他の東南アジア諸民族も同じだと思います」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
戦後、インドの人々は、連合国が日本を裁いた極東軍事裁判において、アジアの一員として、日本の立場を理解し、独立インドの首相となったネルーは、東京裁判のインド代表判事にパール博士を任命しました。パール博士は、東京裁判の矛盾を突き、日本の戦犯全員の無罪を判決しました。</description>
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        <pubDate>Sat, 04 Jan 2014 10:39:36 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>玉子さんのコメント</title>
        <description>建築家でいらっしゃるのですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安藤忠雄さんを尊敬し、非常に共感します。&lt;br /&gt;
2回握手しました！</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9odGttNDEyMi8zMjIyNTIyMC5odG1sIzYyMDg3OTE1</link>
        <pubDate>Thu, 26 Sep 2013 08:10:54 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>玉子さんのコメント</title>
        <description>はじめまして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうですね、いつも家族といると、安心できる、というのがいいですね。&lt;br /&gt;
お金につながることがいいとは思いません。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9odGttNDEyMi8yODk1NTI4MC5odG1sIzYyMDg3OTEz</link>
        <pubDate>Thu, 26 Sep 2013 08:09:12 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>切手に学ぶ世界＠netさんのコメント</title>
        <description>はじめまして。うちもゴシック建築をとりあげました。よろしかったら遊びに来てください。</description>
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        <pubDate>Tue, 12 Mar 2013 18:31:18 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>patentcomさんのコメント</title>
        <description>写真は低周波を発振するアンテナ群ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェイズド・アレイ・アンテナであり、個々のアンテナが電波を発射するタイミングが微妙に異なっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マインド・コントロールをするためには、通常は別個のマイクロ波送信システムを使います。</description>
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        <pubDate>Sat, 09 Feb 2013 12:55:14 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>底質汚染さんのコメント</title>
        <description>イギリスは、七年戦争の帰趨を定めた1763年のパリ条約によってフランス勢力をインドから駆逐すると、1765年にベンガル地方の徴税権を獲得したことを皮切りにイギリス東インド会社主導の植民地化が進み、マイソール戦争・マラーター戦争・シク戦争などを経てインド支配を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1813年よりイギリスの対インド貿易が自由化されたことで、産業革命を既に成し遂げていたイギリスから機械製綿織物がインドへ流入、インドの伝統的な綿織物産業は破壊された。&lt;br /&gt;
1793年のザミンダーリー制、19世紀前半のライヤットワーリー制などの近代的な地税制度を導入したことも、インド民衆を困窮させた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
19世紀にはいると、イギリス東インド会社は茶、アヘン、インディゴなどのプランテーションを拡大し、19世紀後半にはインドでの鉄道建設を推進した。&lt;br /&gt;
これらは産地と港湾を結ぶためのものが多く軌道の幅もまちまちで、主としてインドでの税収をもとに投資されたもので、これから得られる利益は多くイギリス人によって回収された。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9odGttNDEyMi8zODg4MjU2NS5odG1sIzYxNjE2OTg2</link>
        <pubDate>Thu, 03 Jan 2013 21:27:34 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>アジアや世界の歴史や環境を学ぶさんのコメント</title>
        <description>当時日本が進出した東南アジア地域は、ことごとくが欧米の植民地でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミャンマー（ビルマ）イギリス領&lt;br /&gt;
マレーシア イギリス領&lt;br /&gt;
シンガポール イギリス領&lt;br /&gt;
ブルネイ イギリス領&lt;br /&gt;
ベトナム フランス領&lt;br /&gt;
カンボジア フランス領&lt;br /&gt;
ラオス フランス領&lt;br /&gt;
フィリピン アメリカ領&lt;br /&gt;
インドネシア オランダ領&lt;br /&gt;
東ティモール ポルトガル領&lt;br /&gt;
タイ 当時も独立国として日本と同盟&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パリ講和会議にて日本が提案した人種差別撤廃条項を理不尽に葬り去った欧米よりも過酷な支配を、日本がこれら東南アジア地域に強いた、というわけでもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの多くの地域の独立を支持し、各国の指導者を集めた大東亜会議では、絶対に欧米が認めなかった人種差別撤廃を宣言しています。&lt;br /&gt;
そしてこういった経緯が、日本敗退後再び元の宗主国に支配された東南アジアが独立を勝ち取っていく精神的下地となっていた事実があります。東南アジア各国の指導者が、様々な折にそのような日本への評価を語っています。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9odGttNDEyMi8zOTAyNDgzNC5odG1sIzYxNDc3NjMy</link>
        <pubDate>Sun, 21 Oct 2012 15:39:42 +0900</pubDate>
    </item>
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