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			<title>砂漠の地での土建屋 中東日記</title>
			<description>仕事で中東の国に来てはや丸３年、日本人の意地見せちゃルと思にながらも、暑さにも砂にもﾌﾟﾚｯｼｬｰにも言葉の壁にも負けずに生きている土建屋さんの　奮闘日記です。
　俺も一級建築士、APECｴﾝｼﾞﾆｱ、APECｱｰｷﾃｸﾄ等の資格持ちながら・日本の現場を思い出す、この頃です。
ここを知る度に世界を垣間見ているようだが、こんな国でも衛星テレビ-海外番組300ﾁｬﾝﾈﾙ以上-、インターネット、携帯電話(MoblePhone)が外面-宗教、ﾒｲﾂ、地位、建前-はともかくとして、内面を換えていくのではと思います。とにかく命とIdentity、Intelligenceを大切に磨いていくつもりです。

　新ブログはこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>砂漠の地での土建屋 中東日記</title>
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			<description>仕事で中東の国に来てはや丸３年、日本人の意地見せちゃルと思にながらも、暑さにも砂にもﾌﾟﾚｯｼｬｰにも言葉の壁にも負けずに生きている土建屋さんの　奮闘日記です。
　俺も一級建築士、APECｴﾝｼﾞﾆｱ、APECｱｰｷﾃｸﾄ等の資格持ちながら・日本の現場を思い出す、この頃です。
ここを知る度に世界を垣間見ているようだが、こんな国でも衛星テレビ-海外番組300ﾁｬﾝﾈﾙ以上-、インターネット、携帯電話(MoblePhone)が外面-宗教、ﾒｲﾂ、地位、建前-はともかくとして、内面を換えていくのではと思います。とにかく命とIdentity、Intelligenceを大切に磨いていくつもりです。

　新ブログはこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/fkk2102205</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122</link>
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		<item>
			<title>休止のお知らせ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1491782/14/49217914/img_0?1188412125&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
訪問ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
諸事情により、この度　本ブログを閉じる事となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長い間　ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部の方に　ご迷惑と御心痛をお掛けした事を、この場を借りてお詫びします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様のご多幸と健康を、この場をお借りして祈らさせて頂きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとうございました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/49217914.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 Aug 2007 03:28:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>休止のお知らせ</title>
			<description>長い間　ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
諸事情により、本ブログを閉じる事となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部の方に　ご迷惑をお掛けした事をお詫びします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/49209381.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Aug 2007 18:47:55 +0900</pubDate>
			<category>中東</category>
		</item>
		<item>
			<title>ゴールトスーク at アブダビ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1095572/23/49197723/img_0?1188316416&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1095572/23/49197723/img_1?1188316416&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1095572/23/49197723/img_2?1188316416&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1095572/23/49197723/img_3?1188316416&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1095572/23/49197723/img_4?1188316416&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
さて　アブダビにも　当然　バーレーンやドバイと　同様に　中東には　どこにもある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ゴールトスーク であります、ただ　街によって　そのありようは　様々であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アブダビの場合は、一つの建物の中に　子店がいくつもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　訪れたのは　こちらの休日(日曜日)である、金曜日　だったんですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　やはり　お店が開くのは、夕方から　でしたので、写真は　その時のであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう　金（ゴールト）のお店が　建物の中に　一杯あるのですが、そんな中で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　通路の広間では　こんな　化粧品も　売っています、下の２枚は　その写真であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の周囲には　一枚目の写真のような　モスク(イスラム教の礼拝堂)が　あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　まあ　イスラム諸国はモスクが　至る所にあります、そりゃ一日５回　お祈りする必要があるので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　大小を含めて　２００ｍくらい　おきに　あったりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という訳で　今日は　アブダビの　ゴールトスーク　でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追伸；ちよっと　忙しくて　訪問が遅れていて　すいませんです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/49197723.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Aug 2007 00:53:36 +0900</pubDate>
			<category>その他芸術、アート</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]原油価格暴騰の犯人</title>
			<description>&lt;center&gt;&lt;a rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/57/09/hinokumagensai/folder/1565291/img_1565291_35824460_0?20070823194016&#039; width=&quot;560&quot; border=&quot;1&quot; id=&quot;at_img0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;.&lt;br /&gt;
  &lt;font size=&quot;2&quot; color=&quot;red&quot;&gt;原油価格の暴騰の犯人は誰だ？。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;font size=&quot;2&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;近年の世界的な原油価格高騰は、中国やインドの高成長による需要の急激な増大が要因とか、原産地での原油生産能力の余剰分の縮小と、イラクやイラン情勢といった戦争リスクが挙げられている。だがそれは少し違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ロックフェラー系石油資本は、目先の利益しか追求しない。だから、米固内で精製能力の増強や新規施設など全く建設してこなかった。&lt;br /&gt;
　単年度での、あるいは四半期　（３カ月ごと）　での利益のことしか考えない連中である。だから最近になってチエイニー副大統領が焦って、アラスカから大型のパイプラインを引くとか、原発を新たに２０～３０基建設するとか慌てて対策を立てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　原油自体は、米政府がサウジアラビアに増産を要請していることもあって高水準の輸入が続いている。歴史的に見てもかなり在庫が多い状態にある。石油は余っているのである。世界的に過剰生産ぎみで、ダブついている。ところがガソリンを中心に暖房油や軽油といった石油製品が構造的にひっ迫している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　米国ではガソリン代などの末端の石油製品価格から、逆算して原材料価格を決める商慣行がある。そのために、ガソリン価格が高騰すると、原油価格もそれ自体の需給や在庫事情とは無関係に高騰する。今回の６月の1バレル７０ドル台の原油価格高騰を受けて、多くの石油メジャーが史上最高水準の利益を上げている。もちろんのこと世界最大の高収益企業は犲村舛寮こ皇帝″デイヴィツド・ロックフェラーがオーナーであるエクソン・モービルである。ロックフェラー系資本が儲かっている一方で、世界中の多くの人たちの生活が圧迫されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　米国内では、これまで石油産業界が目先の利益だけを求めるので新規の精製施設を建設しょうとしなかったので精製能力の増強に動かなかった。経営陣が株主への毎年の高配当にばかり腐心するからだ。それだけでなく・技術革新に向けた努力も怠ってきた。だから硫黄分の少ない軽質油からガソリンや、暖房油や軽油、ジェット燃料といった中間留分を精製する技術しかアメリカ国内にはない。&lt;br /&gt;
　このため、いくらアメリカがサウジアラビアに犇要瓩靴童玉料困鬚気擦討癲同国が産出する原油は主に重質抽であるから、それらが米国内に流入しても単にそのまま在庫が積み上がるだけだ。アメリカ国内用のガソリンは良賛な軽質油の原油からしか精製できない。だからサウジからの重質油をアメリカ国内で精製できないので重油やナフサなどを除いたガソリンの供給が増えないのである。これがガソリン代高騰の理由である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　石油が高騰すれば米回の一般家庭の間では生活を圧迫することが確実であるから、非常に重大な問題である。アメリカは今や住宅市況の上昇力（住宅バブル）　が鈍化してきている。大天井を打ちつつある。これから住宅市況が急落して、投資用の住宅のローンの返済に苦しむことが予想される。不動産価格の暴落が始まったらアメリカの銀行は、住宅やアパート　（コンドミニアム）投資用に貸した融資金　（モーゲージ・エクイティ・ローン）を厳しく取り立てる。そのときに家計のエネルギー費用問題も浮上する。ガソリン価格までが更に高騰してしまえば、アメリカの多くの一般家庭はかなり苦しい状況に追い込まれることは目に見えている。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  以上は副島隆彦氏の著書「ドル覇権の崩壊」からの抜粋引用です。ここでロックフェラーの名が上がっていますが、米国企業家の代表という意味で受け取っておくのが正しいように思います。以前から米国型経営は、短期の利益、単年度利益に重点を置きすぎているという批判が、日本ではなされていました。自動車にしても設備投資に回すべき金を利益の配当に回してきた結果が、今日の衰退を招いたと言われているように、エクソン・モービルだけがそうなのではありません。&lt;br /&gt;
　私自身過去、ロックフェラーやロスチャイルドにのみ目が向いて、全体の流れを見誤っていたような気がしているところです。&lt;br /&gt;
．&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9oaW5va3VtYWdlbnNhaS8zNTgyNDQ2MC5odG1s&quot;&gt;転載元: フイルターを取って見る。（杉本院・・・改題）&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/49142476.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Aug 2007 04:09:01 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>アブダビ空港＆イティハド航空</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/712782/63/49125263/img_0?1187971011&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/712782/63/49125263/img_1?1187971011&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/712782/63/49125263/img_2?1187971011&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/712782/63/49125263/img_3?1187971011&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/712782/63/49125263/img_4?1187971011&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/712782/63/49125263/img_5?1187971011&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
さて　(ドバイ改め)ＵＡＥの首都にある　アブダビ空港　初めて訪れましたが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　写真の通り、ちょっと　ビックリであります、なんか　宇宙の空港のような感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　内部は　天井が　紫色　でありまして、そんでもって　写真のような　空間です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外観も　砂で出来た　空港のような　感じで、宮崎アニメに出てきそうな　空港です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホームページで　調べると、なんと　施工は　日本のゼネコンでした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&lt;a HREF=&quot;http://www.takenaka.co.jp/airport_j/j_auh/auindex.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.takenaka.co.jp/airport_j/j_auh/auindex.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　1971年、中東に誕生したアラブ首長国連邦。アブダビは7つある首長国のひとつです。その砂漠の中に、建設されたのがアブダビ空港。「水と緑の現代のオアシス」の創造をテーマに、設計したのはパリ空港公団。○○の建設工事が始まったのは1976年でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　※写真　お借りします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと　初めて　載ってみました　イティハド航空　であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　これは　(ドバイ改め)ＵＡＥの空港会社の一つです、(ドバイ改め)ＵＡＥの空港会社は　主に　２ヶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　エミレーツ航空(ドバイ)　と　イティハド航空(アブダビ)　です、まあ　ＪＡＬとＡＮＡ　です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構　良かったです、帰りは　自腹で　ビジネスクラスに載りましたが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　写真の　ように　個室のように　ゆったりでありました、良かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが　アブダビ空港　実は　今迄　国際事件に　絡まれた　空港でもあります、実は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　まあ　それは　今回は　触れないで起きましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは　今日は　ここまで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追伸：実は　ちょっと　仕事で　へたばっています、はぁ～～～　休暇　ほしい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/49125263.html</link>
			<pubDate>Sat, 25 Aug 2007 00:56:51 +0900</pubDate>
			<category>建築デザイン</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]五千円札</title>
			<description>&lt;center&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/35/3b/mazicinyoureyes/folder/885784/img_885784_15800521_0?20070824050655&#039; border=&quot;1&quot;&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;&lt;center&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/35/3b/mazicinyoureyes/folder/885784/img_885784_15800521_1?20070824050655&#039; border=&quot;1&quot;&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;&lt;center&gt;&lt;a rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/35/3b/mazicinyoureyes/folder/885784/img_885784_15800521_2?20070824050655&#039; width=&quot;560&quot; border=&quot;1&quot; id=&quot;at_img2&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;かなり、古いネタになりますけど、新渡戸稲造の五千円札&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の裏に描かれた富士山ですが、水面に写ってる部分と上の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富士山の形が明らかに違ってます。水面に写っている山が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三枚目の写真に似ているとは思いませんか。テレビの番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもやってましたけど。そのほかにも秘密があるらしいで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すけどね。でもアメリカの一ドル札なんかもっと気持ちわ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
るいですけどね。ピラミッドの上の三角形から誰かの左目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が覗いてるしね。神の目ということになってますけど。&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9tYXppY2lueW91cmV5ZXMvMTU4MDA1MjEuaHRtbA--&quot;&gt;転載元: 悲しいbadboy&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/49108850.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Aug 2007 05:09:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>遊牧民族ベトウィン、ラクダ牧場</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/712859/01/49090501/img_0?1187805732&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/712859/01/49090501/img_1?1187805732&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/712859/01/49090501/img_2?1187805732&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
さて　ここサウジは　ほとんどが　砂漠　サバク　さばく　であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　昔　昔　石油が出る前は　そんなサバクの中　遊牧民族ベトウィン　の世界　だった？？たぶん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　そんな生活を　今でも　し続けている人々は　居る、この　気温４０度以上の　日中にも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車で　横目に観ると　テント小屋（一枚目の写真）が　時々　有る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そこには　人が住んでいる　そうです、ただ　覗いた事は　無いけれど・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には　遊牧民族ベトウィン　では無く、アフリカ人の○○・・かも　しれませんが・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　下のラクダの写真は　そんな　彼らの　ラクダ牧場です、実はこれは　お借りした写真ですが・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　よって　写真に　移っているのは　私では　ありませんです、ハイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　この前は　ラクダさん達　時々　放牧されているのですが、道路を　歩いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は　写真を撮り損ねたが、馬に乗った人が　道路を歩いていましたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて　遊牧民族ベトウィン　調べてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・一つは　こちら　参照ください。　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　ヨルダン紀行:　&lt;a HREF=&quot;http://www.k4.dion.ne.jp/~irguitar/yorudan6.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.k4.dion.ne.jp/~irguitar/yorudan6.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　・もう一つは　こちら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　ベドウィン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　ベドウィン&amp;#039;とは、アラビア語の badaw&amp;#299; (&amp;#1576;&amp;#1583;&amp;#1608;&amp;#1610;) からくる、砂漠の住人を指す一般名詞で、普通アラブの遊牧民族に対して使う。badaw&amp;#299;とは「バーディヤ　b&amp;#257;diya（町ではない所）に住む人々」という意味を持つ。ハダリ（hadar&amp;#299;）、つまり「町に住む人々」と呼ばれる定住民と対応しているが、ハダリと共生関係をつくり相互依存をしてもいる。ベドウィンが町を防衛したり、ハダリが所有する家畜を預かって飼育する一方、ハダリがベドウィンの所有する土地を管理し農作物を売ったりすることがある。「アラビア半島を中心にラクダ・羊の放牧や売買をおこない、輸送や他の仕事を営むアラブ系の遊牧民」というのが、ベドウィンの一般的でゆるやかな定義である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼らの姿は、広くサハラ砂漠の大西洋岸から、西部砂漠、シナイ半島、ネゲブ砂漠、アラビア砂漠へと伸びるほとんどの砂漠地帯で見られる。 ベドウィンは、時にはアラブ以外の民族、特に紅海のアフリカ海岸のベヤ族をも含めて使われることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　歴史&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アラビア半島においては、南端の農耕地帯に余剰人口が生ずるにいたり、農耕民の中で進取の気性ある者が耕作不能な土地に家畜を連れて北上したのが、ベドウィンの始まりとされる。ベドウィンを意味するヘブライ語から「アラブ」という語が導かれたという説もあり、ベドウィンが古くからアラブと呼ばれていたことは多くの碑文や史料に示されている。コーランに出てくる「アラブ」はベドウィンを指しており、「ベドウィンの言葉をコーランの言葉としても、町の住人の言葉としても用いられるものとする」と記されている。このことはつまり、ベドウィンの言葉がアラビア語として最も純粋であるという学説の根拠となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イスラム以前のアラブは、ベドウィンの社会をそのまま反映して血縁関係を第一に尊重し、数限りない小部族に分かれ紛争に明け暮れていた。そのような部族主義を排除して唯一の神アッラーによる共同体を目指すのがイスラムであり、預言者ムハンマドはベドウィンの伝統に執着する頑迷さを非難もしている。イスラムが商業都市メッカで誕生したために砂漠で移動生活をしている人々に浸透しにくかったという事情を物語っているのかも知れない。逆に、イスラムの禁欲主義・勇敢さ・連帯意識などの価値観はムハンマド以前からベドウィンによって培われていた、とも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ベドウィンという呼称には、町や文明を知らない者という軽蔑の意味合いと、伝統に従い誇り高く独立した生活を営む民という意味合いがふくまれ、ベドウィンと町に住む者との優劣が論じられてきた。14世紀のイブン＝ハルドゥーンは『歴史叙説』において、砂漠のアラブ人（ベドウィン）の生活や性質を分析して「田舎や砂漠の生活形態は都会に先行し、文明の根源である」という命題を導いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追伸；下の　コメント　待っててね、ゴメン</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/49090501.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Aug 2007 03:02:12 +0900</pubDate>
			<category>中東</category>
		</item>
		<item>
			<title>麻生さん、皇室、秋葉原ａｔアラブニュース</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/728858/66/49052566/img_0?1187642833&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/728858/66/49052566/img_1?1187642833&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/728858/66/49052566/img_2?1187642833&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/728858/66/49052566/img_3?1187642833&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
さて　こちらに配布されている、アラブ新聞（英語版）を　今日も紹介です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　載っていました、一面に、麻生さん　中東訪問の記事・・・一面　ですよぉっ・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　これっ　Yahooニュースは　以下の通り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲日本、中東３者と協議　「平和と繁栄の回廊」具体化へ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　8月16日8時0分配信 産経新聞&lt;br /&gt;
　　&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070816-00000087-san-pol&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070816-00000087-san-pol&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【エルサレム＝田北真樹子】麻生太郎外相は１５日午後（日本時間同日夜）、ヨルダン川西岸パレスチナ自治区のエリコで、日本が提唱した対パレスチナ支援策「平和と繁栄の回廊」構想の具体化へ向け、イスラエル、パレスチナ、ヨルダンとの４者閣僚級協議を開催。死海以北のヨルダン渓谷の環境問題に関する専門家会合を立ち上げることなどで合意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　協議にはイスラエルのリブニ外相、パレスチナ解放機構（ＰＬＯ）のアリカット交渉局長、ヨルダンのハティーブ外相が出席。農産業団地をエリコ県南部に建設し、１０月後半に第２回事務レベル会合を開き農産加工品の品目などを協議することでも合意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これに先立ち、麻生外相はラマラのパレスチナ自治政府議長府でアッバス議長、ファイヤード首相と相次いで会談し、アッバス氏の和平努力を全面的に支持する考えを表明し、総額２０００万ドル（約２４億円）規模の資金協力を行う方針を伝えた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　※あ～～～あ　また　献金？？ですか、これっ　税金であります、もちろん・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　でもね　ほんとうに　そんな大金　ホント　なんか　使途不明金？？　になるんでは？？です &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■２枚目は　前々の記事で　紹介した　インド独立記念日の式典の　模様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　さて　安部首相　確か　本日　昨年の１２月に続いて、再び　訪問ですが・・・そのインド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　いろいろ　ありますです、いよいよ　巨像が　生まれつつありますです・・・はい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼右下に　秋葉原で行われた、何か・・・・でした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　ちょっと　前に行われた　模様ですね、そういえば　コミケットじゃあ　なくて　えっとぉ～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　名古屋？？で行われた、何だっけ・・アニメのコスチュームじゃあなくて・・えっとぉ～～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　まあ　いいやぁっ　○○○？？の世界大会も載っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★最後に　アラビア語の新聞の紹介です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　なぜか　日本の　皇室の記事が　新聞の全面に　載っています・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　でも　なんて　書いてあるか　不明？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　ただ　なぜ　日本の皇室が　これほど　大々的に　報道されているのか、アラブで？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　ちょっと　不明です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追伸；さて　なかなか　皆さんの所に　訪問できなくて　すいません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　下の記事の　コメントも　待ってて　くださいね・・・ではでは</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/49052566.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Aug 2007 05:47:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ドバイのドレス＆マネキン達</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1095572/03/48997203/img_0?1187365978&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1095572/03/48997203/img_1?1187365978&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1095572/03/48997203/img_2?1187365978&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1095572/03/48997203/img_3?1187365978&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-10-66/htkm4122/folder/1095572/03/48997203/img_4?1187365978&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日は　久しぶりに　このシリーズであります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　今迄も　ここサウジやドバイやバーレーン、カタール　中東のファッションを紹介してきましたが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり　イスラム教では　女性は　肌を見せないように、アバヤという　黒い布を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　頭から　スッポリと　サウジでは　被っている、ただ　地域により、顔を見せたり・・ですが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　さすがに、サウジ以外の国では西洋を取り込んでいる事もあり、西洋人や多々の人種がいるので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　とうぜん　ファッションも　民族衣装あり、ヘソ出しあり、アバヤあり・・・であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですが、サウジにも　こういうドレスの　ファッションのお店は　多々ありますです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　街では　絶対に　見かけられないが、どうも　内輪で　パーティー　やっている　らしい？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ　いいや　　とにかく　今日は　ドバイの　これらのお店であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　特徴的なのは、なんか　マネキン達　みんな　手を　上に　かざしているんですよね？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　なんか　変　であります、変　変　へん　ヘン　？？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という訳で　今日は　ここまでで　あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追伸１:世の中　いろいろ　ありますです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　さて　これから　秋　ちょっと　笑えない状況下かもです・・日本も　世界も・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/48997203.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Aug 2007 00:52:58 +0900</pubDate>
			<category>ファッション</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]宇宙人からの警告</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/9d/0e/ryusei_wand/folder/78726/img_78726_15414452_0?20070817031333&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9d/0e/ryusei_wand/folder/78726/img_78726_15414452_0?20070817031333&quot; alt=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/9d/0e/ryusei_wand/folder/78726/img_78726_15414452_0?20070817031333&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;沢山のチャネラーが数多くのメッセージを残している。&lt;br /&gt;
　その中でも、着色や捏造、妄想や宗教を感じさせない文章が目に入った。&lt;br /&gt;
素直に読めるメッセージだ。元のHPには宗派の有る人ですが&lt;br /&gt;
ここの文章には宗教色を出していないのが気に入ったので是非観て頂きたい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;○　「宇宙人は我々だけではない、どこの星にも存在している。&lt;br /&gt;
○　いくら原子爆弾を爆発させても地球は変わったりはしない。宇宙はものすごい力をもっているので、そんなものを吸収するのはわけない。しかし、人間が地球を破滅させるおそれがある。&lt;br /&gt;
○　地の底の資源は無限ではない、その資源を使っていると公害のことはさほど心配ないが、地球は風船玉のようになる。　&lt;br /&gt;
○　人口が増えすぎるようになる。&lt;br /&gt;
○　地球のどこかで「ノアの洪水」のようなことが起きる。&lt;br /&gt;
○　地球は無限ではない。&lt;br /&gt;
○　太陽は熱を持たない。&lt;br /&gt;
○　太陽は膨張したり収縮して呼吸している、地球も同様で一年に一回呼吸する。&lt;br /&gt;
○　宇宙人は日本語はおろか、ドイツ語でも英語でもフランス語でもすべて分かる。&lt;br /&gt;
○　コンピューターは彼らにとっては時代遅れのもの。&lt;br /&gt;
○　他の惑星は地球の科学者が唱えるような殺風景なものではない。&lt;br /&gt;
○　地球人がまだ発見していない惑星が二つある。&lt;br /&gt;
○　人の寿命は肉体が滅びても魂は無限である。&lt;br /&gt;
○　バングラデシュのラーマン大統領が暗殺される。&lt;br /&gt;
○　地球の地軸がだんだん傾き、第一の変動として、日本列島の外側地震帯が伸び、四国と九州の間を通って山口県から日本海に抜けて頭をあげる。「西に高く、東に低く沈む」これは地球規模でも起き、海底であった所も隆起し、やがては世界の地図を塗り替えるようになる。&lt;br /&gt;
○　彼ら宇宙人は、地球人を滅ぼすためではなく、人類を救済するためにやって来ている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www016.upp.so-net.ne.jp/kaedegawa/mihara.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www016.upp.so-net.ne.jp/kaedegawa/mihara.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
引用元　宇宙人からの警告&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;（ＵＦＯと宇宙）からの引用で、下記の宇宙人の言葉の翻訳は、清水という女性の方のものである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://oriharu.net/jUFO_SPACE68_Gravity.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://oriharu.net/jUFO_SPACE68_Gravity.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
UFOと宇宙初版１９７３年？８１年３月号反重力&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　
【宇 宙 人 の 言 葉 翻 訳】

An alien&amp;#39;s words Translation 

 温かいあなた方、何でも知っているというあなた方地球の人々に我々は警告するためにやって来た者です。私たちは、この言葉がどのような人々の手によってどのような形で訳されるかあまり期待していない。なぜなら、あなた方地球人は、常に自己の利益をもたらすものにしか興味をもてぬからだ。

　私たちは宇宙人と呼ばれ、沢山の理解と沢山のマイナス理解をされている者だ。我々が地球人を理解しようと努めているほどには、あなた方は我々のことを考えてはいない。それでもなお我々があなた方がいうＵＦＯに乗ってわざわざ訪れて行くのは、あなた方の地球が、一天体として、太陽系、銀河系その先まで及ぼすエネルギーの散乱を、くい止めるためだ。

　あなた方は、人間は地球以外でも沢山生活し、努力していることをあまりにも知らなさすぎる。考えなさすぎる。宇宙の中に浮いていながら、自分をすべてだと考えこむ宇宙観をもって生きていけるのは、全く筆舌につくしがたい驚異だ。我々もまた、日夜（？）（あなた方のいう時間とは違う）努力している。成長し進歩してゆこうとする生命に準じて生活することは当然のことで、今の地球のあり様は、本来なら人間の生命にとってありえない姿だと我々は考える。だが、現実にあなた方は活動し生活している。しかし、あなた方は考えたことがあるだろうか。一体いつまでこの状態が続けられるかを。

　地球はすでに危機に入っている。我々の円盤が何回となく警告してきたのは、そのため以外の何ものでもなく、興味本位のものではない。なぜなら、我々も多忙な毎日を送っていて、けっして暇をもてあまして遊んでいるわけではないからだ。

　地球人に対して、常に我々が警告してきた言葉は、沢山のコンタクトマンと称する自尊心の高い人々や沢山の情報網の裏々を通じ、あるときは、政治家やマスコミや経済人、宗教人を通じて語られてきた。だが、いつもにぎりつぶされてしまった。我々は辛抱強く待った。しかし、そろそろもう待つ状態から積極的行動に移る時期にきたのではないかと考えている次第だ。


　我々がこの難解で奇妙な文章を伝えたのには訳がある。地球人は、あまりにも心の本来のあり方を知らなさすぎるからだ。心さえもって読み、本来の生命、すなわち宇宙のどこにでもある生命体と一体とならば、おのずから判読できるものであること。つまり言葉は、日本語でも英語でもいいのである。要は、何のために地球人であるあなたは生存し続けようとしているのか？死から逃れたいためか恐怖のためか？一体あなた方は、何のために生きているのだ？

　我々は、あなた方がわからない。なぜに分離させ、わざわざ難解にし、哲学や、宗教や、経済や、その他の科学文明と称する諸々のものを分裂させて考えてしまうのか？それらの社会現象などは、すべて生命のためにあるものであって、それ以外に存在する理由はない。すなわち生命のないところに言葉は不要なのだ。我々はそのためにわざわざ造語した。なぜにあなた方は疑問をもたないのか？

　宇宙人はけっして抽象的、ＳＦ産物ではない。なぜなら、地球人よ、あなた方も宇宙人ではないか。北野師に告げたときに、はっきり話して、文章になると、この訳のわからぬ言葉をもっと疑問にもつべきだった。

　ともかく、あなた方の住んでいる地球は、重力磁場が乱れ始めている。軌道も変わっている。天体の位置が変わり始めていること、時間が狂い始めていることに、なぜ疑問をもたないのだろう。専門家や学者と称する人々を我々は残念ながらあまり信用していない。彼らは、地球が破壊されるときでさえ、データ集めに余念がないだろうから‥‥‥‥‥

　我々は地球人に対して最後の警告をしたい。円盤をみてもあなた方は、自分の宇宙の中にとどまって恐怖心を増すばかりだろうか？実際に数え切れぬほど多くの人々が円盤を目撃したし、乗った人も多い。しかし彼らは、自分が特殊な人間のように考えてしまうか、あるいは、何のためにＵＦＯを見、何のために乗る機会を与えられたのか自分の意志で考えようとしない。不思議だ。私は、あなた方に告げたい。たとえ科学的に高度な力を作用させたとしても生命は消えはしない。生命はまた繰り返されるだけだ。だが、今の地球は、今までの危機とは違う。地球の内部にある空洞は、地球自身のものだ。いずれバランスを失った力は、内部の空洞を押しつぶすだろう。そのとき地球は完全に破壊され、別な時空間（磁場組成の全く異なる空間）に移ってゆくかもしれない。

　だが、地球自体がもっと大きな磁場を抱えていれば、単にそれだけでは済まない。今は、何とも言いがたい。あなた方が考えているほど、地球は小さな星ではないし、あなた方が考えているほど大きな星でもない。地球が破壊されるその地球の様子を我々はすでに映像を通じて見せられている。だからこそ、我々は必死に、あなた方と接触し始めたのだ。我々の意図は、地球を救うためだけではなく、我々の星以外の星、惑星をも助けるためだ。地球だけが、我々の知っている星ではないし、特別な興味を持っている星でもないということです。

　地球が危機に入るとき、地軸は２７度以上傾斜を加えるでしょう。たとえ地軸が傾いても、地球人は、少々体が不調になったと思うぐらいで、特に動揺はしないでしょう。でも、そのときにもまだ、地球人は自分のこと、あるいは、せいぜい友達か家族か、恋人のこと、自分に利益をもたらしてくれる人のことしか考えはしないでしょう。何と愚かなことでしょう。すでに昔より、宇宙は先にあるのに、けっして人間が先行するのではないのに‥‥‥ あなた方は、いつもそのように行動してしまう。どうか、もしできるのなら、少しでも外宇宙へ眼を向け、心を開いてほしい。我々が同じ友達として付き合えるのは、その心のあり方でだけ感じられるのです。金星人は、すでに移動しました。もう金星人は、すでに危機を感じ、計算しつくした範囲（危険）以外に逃れるためです。衛星を一つ見つけて、そこに移動を開始したのです。我々も、もう少し時間をおいて移動するかもしれません。地球からは遠くなりますが、けっして来れない距離ではありません。残念ながら、あなた方地球人の現在の科学知識では無理ですが‥‥‥

　もし、この危機を脱することができるのなら、あなた方も宇宙の人々と直接外交ができるようになるでしょう。しかし、現実は、どんどん最悪の事態にと落ち込んでいっています。解決する方法は、いくつかありますが、まず、ともかく、地球人自身の意識、自我中心のわがままな心を変革しなければなりません。でないと、我々も危険にさらされることになるからです。すでに沢山のコンタクトの文の中で語られていることですが、あなた方はもっと正常な生活をしてください。人間の肉体はそれ独自で存在はしません。心と肉体は一緒にならねばなりません。どちらか一方が、どちらかをねじ伏せてしまうことは、異常な状態です。できるだけ静かな時間をつくって、できるだけ緑の多い環境の中で、人々や宇宙のことを考えてみてください。

　初めは、小さな解決、出発点として自分を変えてゆくことです。「そんな小さな努力が、地球を救うなんてありえない」とあなた方は言いますが、一体だれが地球を汚いみすぼらしい星にしてしまったのでしょうか？

　あなた‥‥‥あなた個人から出発しているのです。すべてのものは。
You ...... The you individual is left. All things. 
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9yeXVzZWlfd2FuZC8xNTQxNDQ1Mi5odG1s&quot;&gt;転載元: 流☆軍 Ｔhe Galaxy Ｓtatioｎ☆彡&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122/48979754.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 03:17:21 +0900</pubDate>
			<category>UFO</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>