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こんにちは ぼくの名前は Juckey 10歳です。
今日は 『ぼくのLEGO日記』 100回記念 JUCKEYカップが開催されています。
ぼくのチームは レッド・フェニックス
対戦相手は お母さんの ブルー・ファルコンです。
さあ ぼくもゲームに戻らなくっちゃ♪
JUCKEYカップ
解説者 「白熱した試合が続いています。さあロイ選手誰にパスするのでしょうか。」
解説者 「ロイ選手からのパスを受けたのはウィル選手。ん〜誰に回すか悩んでいますね。」
解説者 「あ〜〜〜!ウィル選手 悩んでいたらrisky選手にボールを奪われてしまいました!」
解説者 「すかさずレイ選手にパス。ゴールを狙います。さすが息の合ったコンビですね〜」
レイ選手ゴ〜〜ル!決まりました!
hana 「きゃ〜〜〜!レイ君ナイス!すてきすてき〜〜〜❤❤❤」 O(≧▽≦)O
解説者 「キレのあるドリブルはジャックフロッグ選手・・・」 解説者 「ジャックフロッグ選手,・・・」
女子 「フレ〜〜フレ〜ジャック!頑張れ頑張れジャック!」 ヽ( ´¬`)ノ
解説者 「女性ファンの声援に応えるジャックフロッグ選手、あれ?ボールは?」
解説者 「あっボールはゆり太選手が持っています。」
解説者 「kazuma選手にパス。」
解説者 「kazuma選手 ゴールを決めるでしょうか。」 解説者 「あっブルーファルコン、ジャンプ!」
ジョドー選手 「オ ホホ・・・」
解説者 「お〜っと ジョドー選手 止めた〜〜〜!」
解説者 「ここでハーフタイムです。」
解説者 「ブルーファルコン なにやら作戦会議でしょうか・・・」
Juckey 「勝負はまだまだこれからだよ。さあ反撃開始だよ!」
レッドフェニックス 「おおおぉぉぉ〜〜〜!」
hana 「この試合はまだまだ続くのですが、ここでメンバーを紹介しますね。」
レッドフェニックス
ブルーファルコン
hana 「この後、Juckeyと私はガチ勝負いたしまして結果は・・・」
1回戦 R 3点 (ゆり太くん2点 ロイ君1点) B 5点 (riskyさん2点 レイ君2点 マーク海尉1点)
2回戦 R 5点 (ゆり太くん4点 Juckey 1点)
B 3点 (riskyさん2点 マーク海尉1点) 3回戦 R 5点 (kazumaくん2点 ウィル君2点 Juckey1点)
B 0点
hana 「と言うわけで、2対1でレッドフェニックスの勝利でした。」
hana 「せっかくお集まりいただいたのに負けてしまい申し訳ございません。」 <(_ _*)>
祝100回
皆様、いつも温かいコメント
そして応援ありがとうございます!
これからも 『ぼくのLEGO日記』 を
よろしくお願い致します。
<(_ _*)> <(_ _)>
おわり
選手として応援者としてお集まりいただいたみなさま
ご出演ありがとうございました。 <(_ _*)>
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こんにちは ぼくの名前はJuckey 10歳です。
山の学校から帰って来ました。
キャンプファイヤー楽しかったです♪
♪も〜えろよ もえろ〜よ〜・・・♪
えっ?歌はいいからジュニー船長どうなったのか?って (^▽^;)
脱走
スペクター少佐 「ジュニーを連行して来ました。」
ケビン中佐 「ごくろうスペクター少佐。我々は海軍本部へ向かうので後は頼んだぞ。」
スペクター少佐 「かしこまりました。」
その夜・・・
海兵 zz・・・
スペクター少佐 「ふむ 薬は効いたようだな・・・」
スペクター少佐 「悪く思うなよ。」
海兵 ZZ・・・・ ガチャ・・・
スペクター少佐 「さあ、早く!」
スペクター少佐 「ボートを用意しておいた。」
ジュニー船長 「恩に着る。だがなぜ助けるんだ?」
スペクター少佐 「兄さん、ジョニーだよ。忘れたのかい?」
ジュニー船長 「なんだって!生きていたのか弟よ!」
スペクター少佐 「あれから色々あったが、こんなこともあろうかと海軍に入ったんだ。」
ジュニー船長 「幼かったお前が こんなに立派になって・・・」
ジョニー・スペクター 「さあ 兄さん 出発しよう!」
つづく
幼い頃 盗賊に襲われた ジュニー一家
偶然 海賊に救われたジュニーは海賊となり
盗賊に売られた双子の弟ジョニーは数奇な運命をたどり海兵となっていた。
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ここのところバタバタとして更新が滞ってしまいました。
そろそろジュニー船長も救出しなくてはなりません(汗)
今日はJuckeyは山の学校に行っています。
何日も前から持っていく物の準備に追われ
着替えの服に名前を縫いつけたり、必要な物を買い揃えたり・・・
Juckeyは初めてのキャンプファイヤーをとても楽しみにしておりました。
毎日 お風呂でキャンプファイヤーの歌を歌います。
♪遠き山に〜日は落ちて〜♪
♪も〜えろよ もえろ〜よ〜 炎よ も〜え〜ろ〜♪
♪い〜つまでも〜 絶える〜ことなく〜と〜もだちで〜いよお〜♪
えっ?これって私も子供の頃 歌った曲ではないですか。
○十年たっても変わらないのね〜と懐かしくなりました。
今頃はキャンプファイヤーで盛り上がっていることでしょう・・・
明日には帰って来るのですが
母は淋しくお留守番です。
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こんにちは ぼくの名前はJuckey 10歳です。
最近 海軍が増強したみたいなので
ぼくたち ジュニー海賊団も気をつけなくちゃ。
新生 ダークシャドーII世号
ジュニー船長 「わがダークシャドーII世号の改造も終わり 今日が船出だ。」
白ひげ 「さすがはゼットリ いい仕事だのぉ。」
Juckey 「と言うわけで、新しいダークシャドーII世号の紹介です。」
Juckey 「船首像は前と同じです。短足仲間ドワーフですよ♪」
Juckey 「新しく船首可動砲を設置しました。」
Jugkey 「こうやって回すと・・・」
Juckey 「可動砲が現れます。う〜っなんて地味なギミック…」 (^▽^;)
Juckey 「横からです。せっかくなので買ってもらったキバで飾ってみましたよ。」
Juckey 「甲板にはミニ大砲。ぼくにぴったりのサイズです。」
Juckey 「上を見上げると・・・あっ!海兵さん捕まっちゃってる!」
Juckey 「ここにもキバが〜〜〜使い過ぎちゃったかな?錨は巻き上げ式です。」
Juckey 「こっちは船長室。甲板も船長室も外せるようになっています。」
Juckey 「あれ?床が未完成〜〜〜!まだ黒のタイルがないんですよ〜」 ( ̄▽ ̄;)
Juckey 「気を取り直して、船尾楼に上がりました。段差をつけました。」
Juckey 「そして望遠鏡はハイテクに…宿題の夏の星座の観測をしなくちゃね。」
Juckey 「次は階段を下りて、船底の紹介ですよ〜♪」
Juckey 「パカっと外すとこんな感じになっています。ダイニングテーブルとぼくの勉強机です。」
Juckey 「寒い冬はここで暖まれます。」
Juckey 「キッチンには水槽を設置。中に居るのはトビーです。食糧じゃなくペットです。」
Juckey 「お風呂の隣に小さいけど牢屋もできました。」
Juckey 「船尾に広いバルコニーを・・・あっ!お母さんハルクが大砲を破壊してるっ〜〜〜!」ヾ(。`Д´。)ノ
Juckey 「正面からです。どくろの目はもちろん宝石です。」
Juckey 「キバは可動式。こうして登って来られるのを防ぎます。防御も大切ですからね。」
Juckey 「あれ?ジュニー船長は?どこ???」
ジュニー船長 「割るには惜しい酒だな、これは・・・ブツブツ・・・」
スペクター中尉 「ジュニー これまでだな。フッフッ・・・」
Juckey 「あ〜!船長がたいへんだぁ〜!」 つづく
海兵に捕まってしまった ジュニー船長
100回記念パーティーに間に合うのか?!
hana 「最後までご覧いただきありがとうございました。」 <(_ _*)> |
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くるみボタンの書庫を更新するのは
いったい何カ月振りでしょうか?
秋色の薔薇
去年のは25ミリだったのですが
今年は20ミリ 糸も1本で刺してみました。
なぜ小さくしたかと言うと…
今回ストラップにしてみました。
これが実物大ですよ♪
Juckeyに負けない様に 涼しくなったら刺繍を再開したいと思っています。
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