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久々の刺繍 薔薇の庭園と言うには小さな刺繍
赤い薔薇に比べると映えないど 気に入っている白い薔薇
もう少し濃い黄色にすれば良かったかしら・・・
スモーキーなピンクで刺してみる。
やはり濃い方が良いかしら?
刺繍する時 どの糸にしようかと結構悩みます。
バラの刺繍は糸で見るよりも濃くなるので それも考慮しなくちゃ・・・
あれこれ試していると同じデザインの刺繍が増えて行きます。
もうしばらくバラの刺繍は増殖しそうです。
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こんにちは ぼくの名前は Juckey (ジュッキー) 10歳です。
riskyさんのブログにお邪魔したら かっこいいロボが!
ぼくもロボ作っちゃお〜っと♪
フランキー将軍
ブロロロ・・・・♪
Juckey 「ぼくが乗っているのは 『クロサイ FR-U4号』 ですよ♪」
Juckey 「これが本物です。う〜ん あんまり似てないかな?へへ・・・」 Juckey 「そしてこちらは 『ブラキオタンク5号』 です。」
Juckey 「さあ、これから変体ですよ♪」
フランキー 「照れるじゃね〜か、ほめるなよ〜」
Juckey 「変態じゃなくて変体だってばぁ〜・・・」 (^▽^;)
フランキー 「ブラキオヘッド、チェ〜ンジ!」
ガシャン、ガガガ…♪
ギュゥィィィィ〜〜〜ン♪
フランキー将軍の完成〜♪
Juckey 「後ろ姿です。ちょっとキャタピラーが小さすぎますね・・・」 (^▽^;)
Juckey 「これがフランキー将軍なんですけど、むむ・・・難しかったです。」
Juckey 「足が細すぎて、ロボなのにポーズが決まんないんですよ〜」 (><)
おわり |
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こんにちは ぼくの名前は バットマンJ
今日もゴッサムシティの平和を守る為出動です。
アーカム・アサイラム
バットマンJ 「今ぼくがいるのはアーカム・アサイラムの前です。」
バットマンJ 「じゃあ早速潜入してみます。」
バットマンJ 「ドアを開けると薄暗い廊下が・・・ん?ドアから中へ入ってみよう・・・」
バットマンJ 「何やら怪しげな装置が・・・あっ!誰だっ!」
バットマン 「待っていたよバットマンJ、アーカム・アサイラムに目を付けるとは流石だ。」
バットマンJ 「そんな所に入って大丈夫なんですか?」 ( ̄▽ ̄;)
バットマン 「ま〜細かい事は気にするな。さあ一緒に探索しよう・・・」
バットマン 「ここは病院のはずだが・・・」
バットマン 「この鉄格子は厳重すぎないか?むむ怪しい・・・」
バットマン 「ベインは眠っているようだな・・・」
バットマンJ 「わぁ〜みんなぼく知ってますよ・・・」
バットマン 「しっ!黙って!油断してはいけない・・・」
バットマン 「リドラーも眠っているようだな・・・」
バットマンJ 「全体はこんな感じです。1階部分だけ外せれますよ。」
バットマンJ 「ぼくのアーカム・アサイラムいかがでしたか・・・」
バットマン 「あっ!危ない!気をつけろ!」
バキュ〜〜〜ン!
警官 「待っていたぞバットマン!お前もこれまでだ!」
バットマン 「そうかな?」
バットマンJ 「大変!ぼくもう帰らなくちゃ お母さんに叱られちゃう・・」
バットマンJ 「では皆さん、ごきげんよう。」
バットマン 「バットマンJ 急いで家まで送るよ。」
おわり
hana 「最後までご覧いただきありがとうございました。」 <(_ _*)>
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こんにちは ぼくの名前はJuckey 10歳です。
皆さんぼくのこと覚えてくれているかな〜・・・
あれ?お母さんは???
クリブリへGO♪
Juckey 「お母さん、いつまでZOOKEEPERやってんのっ!」ヾ(。`Д´。)ノ
hana 「えっ?もう始まってるの?」 (^▽^;)
hana 「皆様お久しぶりでございます。長〜い冬眠からやっと覚めました。多分・・・」 ( ̄▽ ̄;)
Juckey 「ぼくはずっとレゴやってたんですが、お母さんがUPしてくれなかったんですよ〜」ヽ( )`ε´( )ノ
hana 「へへ、面目ない・・・」 (^▽^;)
Juckey 「悪天候の中、第一土曜日ですからクリブリに行って来ました。」
hana 「春なのにアドベントカレンダーです。」
Juckey 「帽子たてが欠品で残念だけど、新しい消防士がうれしいです♪」
Juckey 「モンファイの小箱ゲットしちゃいましたよ〜♪」
Juckey 「このホネホネ馬が欲しかったんでラッキー〜〜」ヽ( ´¬`)ノ
Juckey 「ここからは先月の勝利品ですよ。」
Juckey 「フィン・マック・ミサイルはやはりカッコいぃ〜♪」
Juckey 「そしてフランチェスコもやっと手に入れました。」
Juckey 「ちゃ〜んと 『チャオ マックィーン』 て書いてありますよ。」
Juckey 「そしてニンジャゴー!ちゃんとしたセットは初めてだからうれしいです。」
Juckey 「羽を広げるとカッコいい♪」
Juckey 「今日はシティとクリエーターのサンプルが中心でした。」
Juckey 「来月はそろそろSW出ないかな〜」o(^o^)o
おわり
予告!
今回はウェイン邸ではないですよ。
実は冬眠中にウエィン邸も数回作り直したのですが
お母さんにダメ出しされちゃったんですよ (T△T)
次回は新作の発表です。
皆さん見てくださいね <(_ _*)>
hana 「色々ございまして心にゆとりがなくずっと更新できませんでした。」
「また再開したいと思っておりますのでこれからもよろしくお願い致します。」
「冬眠中は皆様のところにも訪問できなくて申し訳ございませんでした。」 <(_ _*)>
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こんにちは ぼくの名前はJuckey 10歳です。
今日ぼくの家に バットマンVSミスター・フリーズ 氷上のアクアマン が届きました♪
氷上のアクアマン
Juckey 「早速、組み立てました♪」
Juckey 「バットボートを後ろから♪ お楽しみのギミックは・・・」
Juckey 「ここを指で押すと、円盤が飛びます。」
Juckey 「ここの部分がゴムなので押すとへこんで
Juckey 「円盤が回転しながら飛び出します。」
Juckey 「円盤が見事命中!ミスター・フリーズは倒れて、アクアマンの氷が割れて救出です。」
Juckey 「アクアマンが閉じ込められた氷の檻にもギミックがありますよ♪この部分を押すと・・・」
Juckey 「パカっと氷が割れます。」
Juckey 「ぼくがとっても楽しみにしていたミスター・フリーズの顔はちょっと怖いです。」
Juckey 「この冷凍銃もいい感じ〜♪」
Juckey 「そしてぼくがうれしかったのは このパーツ。何に使うかはまだ秘密ですよ〜」
バットマンJ 「ぼくの家のバットマン 勢揃いです。」
バットマンJ 「さあ、今夜もゴッサムシティの平和を守る為 出動です。」
おわり
おまけのコミックにアーカムがぁ〜〜〜!
欲しいなぁ〜 (*´∇`*)
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