|
こんにちは、久々の連日の更新です。
ぼくの大好きな映画 『アベンジャーズ』 の1シーンですよ♪
アベンジャーズ
♪ブロロロ・・・♪
キャプテン 「スターク、来たぞ・・・」
アイアンマン 「スーツを着ろと言え。愉快な仲間を連れて来る。」
♪ドッヒュ〜〜〜ン ズガガガ・・・♪
キャプテン 「バナー博士、今なら思いっきり怒ってもいいぞ。」
バナー博士 「僕の秘密を教えようか・・・いつも怒っている。」
キャプテン 「ハルク、暴れろ!」 ♪ドッガ〜〜〜ン♪
♪ガガガ・・・♪
終わり
|
ぼくのLEGO日記
[ リスト | 詳細 ]
|
こんにちは ぼくの名前は Juckey 10歳です。
でも もうすぐ11歳になるんですよ♪
クインジェットでの空中バトル
Juckey 「ひと足早く おばあちゃんとお父さんからのバースデープレゼントです♪」
juckey 「そう 『クインジェットの空中バトル』 ですよ♪」 ヽ( ´¬`)ノ
Juckey 「思ったより大きくて組み立て甲斐があり、1時間半楽しめました。」
Juckey 「操縦席にはブラック・ウイドウです。」
Juckey 「コックピットの後ろには二人乗れます。」
Juckey 「後ろも開きますよ。」
Juckey 「天辺も開きます。」
Juckey 「そしてこの赤いボタンを押すと・・・」
Juckey 「この青い部分が下がり」
Juckey 「小さなメカが乗っています。」
Juckey 「これがそのメカなのですが、偵察機?なんだろう・・・」 (・_・?)
Juckey 「今回のフィグはこの5体です。ブラック・ウイドウうれしいな〜♪」
Juckey 「うちのお父さんは ブラック・ウイドウの大ファン♪同じシーンを何度も見ます。」
Juckey papa 「おいおい・・・」
Juckey 「でもスタイルが本物と違うと文句言っています。」
ブラック・ウイドウ 「フィグなんだから仕方ないでしょう!」 ヾ(。`Д´。)ノ
Juckey papa 「いやぁ、その・・・」
おわり
|
|
私の名前は アイアンマンJ・・・
へへ こんばんは ぼくの名前はJuckey 10歳です。
ぼくのアベンジャーズ計画第2弾はこれ!
ゆかいな仲間?
Juckey 「このメカの名前がわからないんですが作ってみました。」
Juckey 「白い部分は台です。(透明パーツがないんです〜〜〜〜)」(^▽^;)
Juckey 「上から見るとこんな感じです。」
「一応三か所くねくね曲がりますよ。」
「中からチタウリの大群が出て来て欲しいのですが一体しかいません。」(><)
Juckey 「映画の場面を再現・・・こんな感じかな?」
「もっと細長くしたかったのですが、パーツ切れです。」
「えっイモムシみたいって言わないでぇ〜〜」 (><) Juckey 「アイアンマン・シーボートバトルを買いました。」
Juckey 「こここを押すと」
Juckey 「上の部分が飛びます。」
Juckey 「このレバーを下すと 黄緑のミサイルが発射しますよ。」
Juckey 「ぼくがこのセットを買った理由は、ローズ中佐!カッコいいでしょ♪」
Juckey 「早くアイアンマン3観たいな〜」
おわり |
|
こんにちは ぼくの名前は Juckey (ジュッキー) 10歳です。
riskyさんのブログにお邪魔したら かっこいいロボが!
ぼくもロボ作っちゃお〜っと♪
フランキー将軍
ブロロロ・・・・♪
Juckey 「ぼくが乗っているのは 『クロサイ FR-U4号』 ですよ♪」
Juckey 「これが本物です。う〜ん あんまり似てないかな?へへ・・・」 Juckey 「そしてこちらは 『ブラキオタンク5号』 です。」
Juckey 「さあ、これから変体ですよ♪」
フランキー 「照れるじゃね〜か、ほめるなよ〜」
Juckey 「変態じゃなくて変体だってばぁ〜・・・」 (^▽^;)
フランキー 「ブラキオヘッド、チェ〜ンジ!」
ガシャン、ガガガ…♪
ギュゥィィィィ〜〜〜ン♪
フランキー将軍の完成〜♪
Juckey 「後ろ姿です。ちょっとキャタピラーが小さすぎますね・・・」 (^▽^;)
Juckey 「これがフランキー将軍なんですけど、むむ・・・難しかったです。」
Juckey 「足が細すぎて、ロボなのにポーズが決まんないんですよ〜」 (><)
おわり |
|
こんにちは ぼくの名前は バットマンJ
今日もゴッサムシティの平和を守る為出動です。
アーカム・アサイラム
バットマンJ 「今ぼくがいるのはアーカム・アサイラムの前です。」
バットマンJ 「じゃあ早速潜入してみます。」
バットマンJ 「ドアを開けると薄暗い廊下が・・・ん?ドアから中へ入ってみよう・・・」
バットマンJ 「何やら怪しげな装置が・・・あっ!誰だっ!」
バットマン 「待っていたよバットマンJ、アーカム・アサイラムに目を付けるとは流石だ。」
バットマンJ 「そんな所に入って大丈夫なんですか?」 ( ̄▽ ̄;)
バットマン 「ま〜細かい事は気にするな。さあ一緒に探索しよう・・・」
バットマン 「ここは病院のはずだが・・・」
バットマン 「この鉄格子は厳重すぎないか?むむ怪しい・・・」
バットマン 「ベインは眠っているようだな・・・」
バットマンJ 「わぁ〜みんなぼく知ってますよ・・・」
バットマン 「しっ!黙って!油断してはいけない・・・」
バットマン 「リドラーも眠っているようだな・・・」
バットマンJ 「全体はこんな感じです。1階部分だけ外せれますよ。」
バットマンJ 「ぼくのアーカム・アサイラムいかがでしたか・・・」
バットマン 「あっ!危ない!気をつけろ!」
バキュ〜〜〜ン!
警官 「待っていたぞバットマン!お前もこれまでだ!」
バットマン 「そうかな?」
バットマンJ 「大変!ぼくもう帰らなくちゃ お母さんに叱られちゃう・・」
バットマンJ 「では皆さん、ごきげんよう。」
バットマン 「バットマンJ 急いで家まで送るよ。」
おわり
hana 「最後までご覧いただきありがとうございました。」 <(_ _*)>
|





