リストビルディング大百科を実践! ハヤタ営業日記

リストビルディング大百科は、ビジネスに不可欠な見込み客の リスト集めノウハウです。

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和佐大輔の6年間×原田翔太の6年間の融合、システム的レバレッジ×マスメディアレバレッジの融合ネットとマスメディアのレバレッジを最大限利かせて、自分の時間と労力で得られる結果を何十倍にも増幅させて、短い時間と労力で“ありえないほど大きな結果”を生み出し、さらには、ほぼ全てをシステムによって半自動化させてしまう方法、を、まとめた教材である。

これには、今までの「リストビルディング」に関する勘違い、間違いを正し、本当に効率的で、美しいまでに洗練された「システム」を常識化する、という思いが込められています

1の努力で100の結果を出したいという人にとっては、この教材はまさに人生で最も価値のある教材となります。

内容的には、ボリュームもクオリティも、他の教材を引き合いに出すことが可哀想に思えるほど、圧倒的です「ビジネスで文化を生み出したい」「自分の考えを常識にしたい」「世界を変えたい」と、強く思っている人にとっては、これ以上ない内容と、結果をもたらすでしょう。

人よりも短い時間と少ない労力で大きな結果を出すことが出来るか?結論から言うなれば「自分の時間と労力にレバレッジを利かせる」ことである。

6つのレバレッジポイント、自分が楽をするためにはこの6つの要素を徹底的に効率化するこが必要であり、その6つのレバレッジポイントとは「情報発信(メディア)」「コンテンツ(情報)」「コンセプト・メッセージ」「お金・人」「システム」「口コミ」である。

正しいレバレッジの利かせ方をすれば、最初は多くの労力がかかるが、時間の経過とともにやることはどんどん減って行き、儲けは逆に増えて行くということになる。楽して「出来る限り短い時間で」「出来る限り小さな労力で」「出来る限り少人数で」「苦労している人よりも大きな結果を出す」というのがポイントである。

同じ結果を出すのなら、当然、楽な方がいいわけで、余った時間で他のやりたいことをやったり、もっとそのビジネスを発展させるアイディアを考えたり、 色々すればいい。

完璧に設計されたシステムに、オフラインから、ウブな見込み客が大量に流れ込み、自動的に利益が生み出される。

約3時間の講義を聴けばマーケティングの概念、リストビルディングの概念は、次のステージへと上がり、文字通り、今までとはレベルの違うアイディアが次々と思い浮かんでくるだろう。大量の見込み客が、低コストで、しかも、短期間に集まるとすれば、無理に煽って商品を売る必要も、成約率などを過剰に気にする必要すらなくなってくる。


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