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アテッサ/サラ・ブライトマン 遠い所にいる恋人への歌。 「神々のシンフォニー」に(邦題)おさめられている名曲です。 まさに、そのアルバムの名前に相応しく神々しくも美しいサラの美声とシンフォニーの美しさ☆彡 P・マスカーニ氏1890年の作品【カヴァレリア・ルスカティーナ】の有名なメロディーに 新たな詞を サラの詞を以前から手がけていたシアラ・フェラウさんがサラと共作したそうです。 正に、正統派クラシカル・クロスオーバー☆彡 彼と遠く離れ会えない辛さを切々と訴えながらも 明るさを失わない強さが伝わって来る詞です 最初は、もっと神々しい詞の内容かと思ってました… サラ自身『明るい気分にしてくれるので、好きな曲なんです(笑)』ってことなので… 私も、心置きなくこの曲に癒やしを貰ってます。 いつも聴く時目を閉じリラックス… 心が洗われ…気持ちが明るくなれます |

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