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2010年07月10日
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この記事は、レオナルド・ダビンチさんのブログから引用させていただいております。
※若干、オリジナル記事に手を加えさせていただいております。
ここから引用↓
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保守再建!売国 党から日本を守ろう!集約版スライドショー
いよいよ明日が選挙投票日 どうか、皆さん選挙に行ってください!
日本の未来がかかっている! 民主党は、参院選後に
■重国籍法案
■外国人(地方)参政権案
■人権擁護法案
■外国人住民基本法案
■夫婦別姓法案
を制定させようとしています。
これらはマニフェストから隠されているものです。
美しい国−日本が、他国に侵 略されてしまいます。
保守政党の再建を信じましょう。 ■自民党(創生「日本」グループ) ■たちあがれ日本
■日本創新党。
※上記3党(救国ネット)は外国人参政権に反対を表明しています。 第1弾【反 日 勢 力 スライドショー】
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ここまで引用↑
最後の反日勢力との選挙による戦いかもしれません
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中国の様に独裁政治では選挙権がなくなります!
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民主主義は、数で支配されます。
近隣諸国の反日勢力
vs
日本を愛する愛国勢力
との数による戦いです。
日本最強保守勢力である
■自民党 創生「日本」:候補者(※注)
■たちあがれ日本:候補者&比例
■日本創新党:候補者&比例
(※注):自民党の中にも反日議員さんがいらっしゃいますので、
議員さんを投票するときは、選挙前.comでチェックしましょう!
比例は、反日議員さんも当選してしまうかも。。。
上記3党は、「救国ネット」といい真正保守派です。
日本の国を解体しようとしている勢力を封じ込め「救国ネット」真正保守派に
日本の将来を託しましょう! 棄権せずに必ず一票投じましょう!
↓↓↓↓↓↓
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保守再建!売国 党から日本を守ろう!集約版スライドショー
いよいよ明日が選挙投票日 どうか、皆さん選挙に行ってください!
日本の未来がかかっている! 民主党は、参院選後に
外国人参政権・人権擁護法・夫婦別姓法を制定させようとしています。
これらはマニフェストから隠されているものです。
美しい国−日本が、他国に侵 略されてしまいます。
保守政党の再建を信じましょう。 自民党・たちあがれ日本。 この2党は外国人参政権に反対を表明しています。 第1弾【反 日 勢 力 スライドショー】
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(民主党「脱小沢」の幻・西村慎吾氏)より抜粋
最も警戒すべきは菅直人
小沢氏は、人を担ぐ人ではない。担がれる人である。どのような者に担がれていたのか。はっきり言って、つまらない人に担がれている。それは、政党官僚、やり手つまり単なる技術屋またはイエスマンだ。その中には、いつも実に嫌な性格の者がいる。一体、彼は人生のどの段階で、何があってこのような嫌な性格を身につけたのかとしみじみと顔を見たくなるほどだ。その者について、拉致議連で共に働いた自民党の議員が私に耳打ちした。
「気をつけてください。あれはゴマすりの天才ですよ。小沢さんに取り入る前には、私の父に実にうまく取り入ってました」
小沢氏はイエスマンに囲まれて人に会い党に臨む人であった。たった一人でざっくばらんに飛び込んで語り合うというタイプではない。昨年12月の民主党国会議員百四十名以上を北京に連れていって得意になっていたのは、まさに小沢氏の性格通りであった。
(略)
さて、実は担がれる人である小沢氏が、何時から左翼に担がれるようになったのか。彼が自民党の田中派から出て、新生党、次の新進党から自由党そして民主党と移るあいだの何時の頃から、彼は左翼と組んで政権にありつこうと考えるようになったのか。
これは、「自民党小渕政権は、我々と約束した政策を実現する意思はない」という理由(言いがかり)で自自連立を解消した頃だったのではないか。
その頃彼は、密かに社民党の土井党首や幹部達と定期的な会食を始める。その時は既に、金大中韓国大統領の前で外国人参政権付与を約束していた上に、国連中心主義を強調し、自由党は集団的自衛権行使を認めないと発表させた。自自連立離脱の口実に使った「我々自由党の政策を実行する意思がない」のは小渕政権のことではなく、すでに左翼に軸足を置いた小沢氏本人だったのだ。それから、平成15年の民主党との合併まで一本道であった。そして、この政党遍歴の過程は、蓄財の過程でもあったのだろう。まことにあっぱれな所業である。
そこで、小沢氏が乗っかった左翼の内実、正体は何であろうか。これこそ、戦前の国際共産主義運動(コミンテルン)が我が国の戦後体制に残したものである。そして、このコミンテルンの現存する唯一の継承組織が小沢氏がすり寄っている中国共産党である。
この運動の狙うところは、日本の解体・共産化である。そのためにコミンテルンと我が国の左翼は、まず『天皇制』という言葉を造り、『天皇制』を打倒せよと指令し、さらに、共産主義者は身分を隠してブルジョア組織の中に入ることを指令した。
したがって、戦後の日本社会には、このコミンテルンの指令通りの裾野が広く根強い左翼運動が起こるが、これを受けついできたのが民主党を支える左翼組織である。
この左翼組織は、何も労働組合に限らず、マスコミ界にも拡がっている。したがって、我が国においては、左翼的傾向の運動は常にマスコミの好意的な報道によって広く紹介されてきたのだ。例えば、昨年末の天皇誕生日に東京の銀座で約千五百人以上が外国人参政権付与反対のデモをしても全く報道されないのに、同じ東京で同じ日にたった50人ほどが行った天皇制反対のデモの映像は直ちに全国に報道されたのである。
この戦後的情況または空気の中で、小沢氏は、左翼の裾野の広いマスコミを含む組織をフル稼働させて政権をとることに狙いを定めたのである。国のことを考える必要がないならば、まことに適切なホリエモン的な着想である。
なお、ここで指摘しておかなければならないのは、小沢氏が乗ろうとした「左翼の裾野の広いマスコミを含む組織」が、菅直人氏が育った土壌であるということだ。したがって、菅氏が「市民運動」の出身であると言われるが、その「菅氏の市民」とは何かを見極めなければならない。菅氏の「市民」は「国民」ではなく「国民」を否定する概念である。したがって、菅氏には国民も国家もない、生まれ育ったインターナショナル運動があるだけだ。
したがって、この菅氏と仲が良いのか悪いのか知らないが、彼と長年政治行動を共にしてきた鳩山氏は、「国民というより市民といいたい」とか、「日本は日本人だけのものではない」と、馬鹿なことを言って国民を唖然とさせた。しかしこれは、もともと空っぽの彼が、菅氏に感化された結果なのだ。そして、彼はやはり育ちが良く人がよいので、正直に菅氏に感化されたところを発言したまでだ。したがって、すぐ彼のおつむの中身が判明した。
しかし、表面は「市民運動家」という根っからの左翼は、この鳩山のように無邪気に本質を顕さない。菅氏が育った土壌には、身分を隠して既存の組織の中に入り込めというコミンテルンの指令が生きていたからだ。事実、菅氏の青春期には、本性を隠して大学に入り込んだ左翼の同世代の者達によってわが国の大学は、左翼の巣窟となっていた。したがって、菅氏はこれから、省庁の各行政組織に対して、この手法を使って、分からないうちに、それらの組織を赤く塗りつぶしていくであろう。
自民党田中派出身の鳩山氏や小沢氏よりも、はるかに警戒を要する奸物、これが左翼の菅氏である。
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