今度作る時は、やっぱ鶏ササミじゃ無く、 鶏挽き肉で 片栗粉と玉子と生姜の入った鶏団子にしてスープに入れよう… タケノコを椎茸にチェンジしよう……http://www.charamigo.com/blog/moco22_tere.gif ............. ( ̄~ ̄;) ササミも、出汁が良く出て 舌触りは兎も角、味は(o^‐')b 生姜もピリッと全体を引き締め、美味!(^∇^)
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2010年01月22日
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石川知裕衆院議員が政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で逮捕されたのに伴い、 道11選挙区(十勝)で衆院補欠選挙の可能性が浮上する中、 自民党内では死去した中川昭一元財務・金融相の後継を探る動きが水面下で始まっている。 現時点では中川氏の身内からの擁立を望む声が強く、夫人の郁子さん(51)が最有力とみられている。 渦中の郁子さんは19日に来帯、補選の対応について「仮定の話。まだ何も考えていない」と語った。 郁子さんは同日、帯広市内で開かれた十勝毎日新聞社の式典に出席後、報道陣の取材に応じた。 次期衆院選に向けて自身の待望論があることを認めた上で、出馬要請があった場合の対応については明言を避けた。 「十勝の皆さんに何か役に立てることがあるのなら、お役に立ちたい」とも述べた。 中川氏の旧後援会組織は解散後も「親睦(しんぼく)団体」として横のつながりを保持。 石川議員逮捕に伴い、内部では「中川氏の弔(とむら)い合戦を」 との声が強まり、妻である郁子さんの待望論が広がっている。 仮に補選になった場合、鳩山政権の浮沈がかかる注目の選挙に。 このため自民党本部、道連段階も11区の対応に早急に乗り出す構え。 当面は、石川議員の立件の動向を見極めることにしている。 一方、補選となれば民主党も議席維持に総力を挙げるとみられ、旧中川後援会には慎重意見も。 旧後援会幹部は「(民主党は)知名度の高い落下傘を投入することも想定される。 相手は政権党なので夫人を擁立すれば勝てるというほど甘いものでもない。資金面など課題もある」とする。 郁子さんのほか、夏の参院選の不出馬の観測が流れている中川義雄氏も候補に挙がるが、 本人は否定。複数の自民系道議の名前も流れている。 ある保守系の政治関係者は、「石川議員逮捕という情勢の下、郁子さんなら補選での勝利を十分に期待できる。 ただ後ろ盾となる自民党自体の行く末が流動的で、不安要素も残る」と話している。 公職選挙法で欠員が生じた際に行う補選は通常年2回。 今年の場合、3月15日までに辞職すると4月25日投開票、 3月16日以降、通常国会の会期末(延長がなければ6月16日)までの辞職なら参院選とのダブルになる。
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◆夕刻の備忘録さんからの転載です。 政治主導とは「小沢独裁」の隠語である、と先に述べた。 官僚を貶め、自らを上げる、実に便利な言葉である。 また彼等は、事ある毎に「党と政府は一体である」とも主張している。 果たしてこれは如何なる意味を持つのか? その真意は、「三権分立」の否定である。 時折持ち出される「効率論」は詭弁に過ぎない。 「党・政府一体」とは、三権否定の隠語である。 実際、司法介入への野心満々ではないか。 第四権力たるマスコミに対しても不平タラタラではないか。 鳩山内閣は必ず「指揮権発動」を行う。 いや既に我々の目に見えない形で、それは“発動”されつつある。 小沢一郎に対する“国策擁護”に、彼等の思想が露骨に現れている。以下、引用である。 『鳩山内閣閣僚は小沢氏を擁護、検察・マスコミ批判、開き直りも』(2010.1.19) 「冤罪捜査はいっぱいある」「検察にも説明責任はある」…。 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体をめぐる土地取引事件で、 小沢氏の秘書ら3人の逮捕後初の閣僚記者会見が19日、開かれたが、 閣僚たちは口々に小沢氏を擁護、検察やメディアへの批判まで飛び出した。 民主党内で小沢氏への批判が起きないことについて、 開き直りとも受けとれる発言もチラホラ。 「政治とカネ」問題を徹底追及してきた野党時代の面影はどこに行ったのか。 ■平野博文官房長官 「あまりにも一方的に情報が媒体に出てくることで不公平感を感じるところはある。 弁護士の話が出てこず、一方的に『関係者によると』とか、少し一方的かなぁという気はする」 ■原口一博総務相 「『関係者』という報道は、何の関係者なのか分からない。検察の関係者なのか、 被疑者(の関係者)なのか。そこは明確にしないと、 電波という公共のものを使ってやるのは不適だと考える」 ■赤松広隆農林水産相 「検察の言うことが100%正しいということは絶対にない。冤罪捜査もいっぱいある。 決して小沢さんを弁護するわけじゃないが、政治家で捕まって無罪になった人はいっぱいいる。 でも、何年もたってから無罪となっても、その人は政界に復帰できない。 それで(政治的に)殺されていった人がいっぱいいる」 ■仙谷由人行政刷新・国家戦略担当相 「私は、事件の構造としては、被告人、被疑者(の側)に立たされた人は 防御権を最大限行使するのは当たり前だと考えている。 それが政治家がらみの政治事件となると、 現実社会の中で峻別をすることができないということは分からないでもないが、 頭の整理としては全然別問題だと考えている」 ■中井洽国家公安委員長・拉致問題担当相 「党大会前日のタイミングで何を考えて(逮捕状が)執行されたのかよく分からない。 特捜の権限なので批判するつもりはさらさらないが、特捜部も説明責任はある。 何の事件か分からないというのが率直な感想だ」 ■北沢俊美防衛相 「つい先ごろまでは民主党に対して『寄り合い所帯でまとまりがない』と批判されてて、 政権をとって政権運営の責任を各議員が自覚している中で一致結束して事に当たろうとすると 『民主主義がない』というのはご都合主義の批判だ」 ■川端達夫文部科学相 「別に(小沢氏に)恐怖は持っていないが、やはりみんなで結束して国民の審判を受けた政策を 実行していきたいという思いが非常に強くある。 幹事長が党大会で説明をされ、首相が信じて、幹事長の続投を認めた以上、 リーダーがそういうふうに決めたら、私たちはそのもとでがんばっていく」 ■千葉景子法相 「(首相の「戦ってください」発言は)何と戦うのか、よく分からない。 にわかに評価しかねる。一般的に(検察の捜査に対する)指揮権が(法相である) 私のもとにあることは承知しているが、個別に、 行使するだのしないだのとコメントすべきではないと考えている」 ■前原誠司国土交通相 「どのマスコミの調査でも、(小沢氏の)説明責任が十二分に果たされていないという方が 大半だと思うし、私もそう思う国民の思いはよく理解できる。 事情聴取に応じられる方向になったということは大変いいことだと思う」 ■菅直人副総理・財務相 「今、最も重要視される問題はやはり予算であり経済。 そういう(小沢氏の疑惑が国会審議に与える)影響によって逆にこの経済情勢を より悪くするようなことにならないように、 与野党を超えて国民の利益を考えてやっていかなければならないし、 やってもらえるものと考えている」 ■鳩山由紀夫首相 「私の方に小沢幹事長からは連絡はない。 (聴取を)受けるか受けないかという話は小沢幹事長自身が判断されることなので、 ご自身の判断で結論を出されるべきだと思う」 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100119/plc1001192249019-n1.htm 「釈迦に説法」との枕は謙遜の意であるが、「バカに説法」は誠に時間の無駄である。 しかしながら、民団と一体となって選挙を戦ったと自画自賛する赤松農相には、 幾ら無駄だと分かっていても、追及の手を緩めるわけにはいかない。 「検察の言うことが100%正しいということは絶対にない」などと 発言すること自体がバカの極みである。 この世の全ての事に「100%」はない。 それにわざわざ「絶対に」などと被せる必要は毛頭ない。 そして、我々国民は「検察を絶対の存在」として支持しているわけでもない。 検察に百に一つ、いや十に一つの間違いがあったとしても、 千に一つの真実も持たない政治屋より、遙かに信頼出来るというだけの話である。 麻生政権の万分の一の批判にも耐えられず、 何と「マスコミが民主党を叩いている」などという寝言を言い、 ネットの中では民主党支持者が多いという大嘘を吐いている。 今更姑息な手法は採らなくてよい。堂々と「指揮権発動」に及ぶべし。 やってみろ、千葉景子! |

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鳩山由紀夫首相は19日、今月下旬にスイスのダボスで開かれる世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)出席を見送る意向を固めた。政府関係者が明らかにした。 首相は当初、29〜31日の日程で出席を調整していた。しかし、政府・与党が月内成立を目指す2009年度第2次補正予算案の採決日程と重なることが想定されるほか、補正成立直後に行う施政方針演説の準備も考慮した。 ダボス会議には、最近では08年と09年に、それぞれ福田康夫首相と麻生太郎首相(いずれも当時)が出席している。(2010/01/19-20:20) 1月19日20時19分配信 時事通信 ダボス会議Wikipediaより 世界経済フォーラムは、毎年、世界中の巨大企業約1000社の経営者、政治指導者(大統領、首相など)、選出された知識人、ジャーナリストが参加する会議を主催する。通常は、スイスのダボスで開催されるため、会議を指してダボス会議と呼ばれる。1971年にスイスのクラウス・シュワブが「ヨーロッパ経営者フォーラム」として設立し、現在も理事長を務める。一年を通じて地域の会議がある。 2006年より新しい指標を導入。制度的環境、社会基盤整備、マクロ経済、保健衛生・初等教育、技術革新など九分野にまたがり、合計90項目で評価される。[要出典]こういう会議でないと、日本の国益…益々だめじゃん…
なぜ、日本人は国際会議で存在感を示せないのでしょうか。石倉先生は「失敗を怖れる気持ちと経験不足」を理由のひとつに挙げます。このゼミの目的は、世界が直面する問題(グローバル•アジェンダ)を題材に、自ら考え、情報を発信する力を身につけること。失敗を怖れずに発言し、行動する勇気、世界級の表現力やディスカッションルールを、実践を通じて学ぶワークショップです。 森ビル株式会社が運営するアカデミーヒルズでは、一橋大学教授 石倉洋子氏をメインファシリテーターとして、世界規模で直面している貧困・環境・人権といった問題(グローバル・アジェンダ)を議論することにより、ビジネスパーソンに必須の「実現力」を身につけることを目的としたワークショップ型の1年間のプログラム「石倉洋子のグローバル・アジェンダ・ゼミナール」を開講しました。 http://www.academyhills.com/school/gas/index.html ■参加者属性■ 応募者の男女比はほぼ1:1。年齢構成は、約半数を30代が占め、平均年齢は34.68歳、企業に勤める人が94%(その他学生3%、無記入3%)と、これから職場で中堅としての責務を担う年齢のビジネスパーソンを中心に応募がありました。 企業の内訳を見ると、金融系(15%)やコンサルティング(11%)などの大手有名企業から国際機関や病院に勤務の方まで、幅広い申し込みがあり、内27%が外資系企業という結果になりました。また、日本の企業であっても、海外との関わりが強い仕事についている応募者が多いのが特徴です。 ■志望動機■ 志望動機は3つの傾向があり ●グローバル・アジェンダに関して自分個人で貢献をする力をつける ●企業の枠組みで、現在の自分の仕事をグローバル・アジェンダの解決に結び付ける ●国際的に発信力の高い人間になることで、日本のプレゼンスを上げる 世界の現状に問題意識と解決の意欲を持ち、1年のゼミ終了後にはその為の活動開始を目標としているところが共通する特徴となっています。 ■石倉洋子のグローバル・アジェンダ・ゼミナールとは■ 「石倉洋子のグローバル・アジェンダ・ゼミナール」とは、一橋大学大学院国際企業戦略研究科 教授である石倉洋子氏をメインファシリテーターとして、世界規模で直面している貧困・環境・人権といった問題(グローバル・アジェンダ)を議論することにより、ビジネスパーソンに必須の「実現力」を身につけることを目的としたワークショップ型の1年間のプログラムです。 2009年9月4日、ニューヨーク、北京に次いで3つ目のオフィスとして「世界経済フォーラム日本事務所」が六本木ヒルズ森タワー49階アカデミーヒルズ内に設置されました。日本人がダボス会議のような場に積極的に参加しプレゼンスを上げることは、国際社会で日本の存在感を高める為に重要ですが、そのような知性と影響力を持つ「個人」は多くありません。今回、世界経済フォーラム日本事務所の協力により、ダボス会議等で用いられる素材と最新のディスカッション手法を取り入れ、英語の議論を実践する機会を提供し、グローバルリーダーを目指すビジネスパーソンが「課題設定力」「問題解決力」「情報発信力」を身につけ、その力を世界級の「実現力」にするための「場」を創ることを目指します。 詳細はこちら http://www.academyhills.com/school/gas/index.html 【講師陣】 ■メインファシリテーター 石倉洋子(一橋大学大学院国際企業戦略研究科 教授) 1980 年バージニア大学大学院 経営学修士(MBA)修了。1985 年ハーバード大学大学院 経 営学博士(DBA)修了。1985 年からマッキンゼー社でマネジャー。1992 年より青山学院大学国際政治経済学部教授、2000 年より一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授。その他、商船三井社外取締役、世界経済フォーラム(ダボス会議)のフェロー等。専門は経営戦略、 グローバル競争におけるイノベーション戦略。 ■アドバイザリー・ボード 黒川清(政策研究大学院大学教授 特定非営利活動法人日本医療政策機構 代表理事) 竹内弘高(一橋大学大学院国際企業戦略研究科 研究科長・教授) 竹中平蔵(アカデミーヒルズ理事長/慶應義塾大学教授) ■ゲスト講師 土井香苗(国際人権NGO ヒューマン・ライツ・ウォッチ東京ディレクター(日本代表)/弁護士) 小暮真久(TABLE FOR TWO 事務局長) 守屋由紀(国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)駐日事務所広報官) 加納裕二(世界銀行グループ・国際金融公社(IFC)インフラストラクチャー局 インベストメントオフィサー) 山岸尚之(WWF(世界自然保護基金)ジャパン 自然保護室 気候変動プログラムリーダー) ■森ビル株式会社 アカデミーヒルズについてhttp://www.academyhills.com/■ 森ビル株式会社は「世界的文化都心の創造」をヴィジョンに掲げ、街づくりに「都市を創る(ハード面)」と「都市を育む(ソフト面)」の両面から取り組んでいます。アカデミーヒルズは「都市を育む」取り組みの一つとして、同社が運営するものです。 アカデミーヒルズでは理事長 竹中平蔵(慶應義塾大学教授)のもと、「自律的に自立する個人の支援」をミッションに、日本元気塾やセミナーを運営する“スクール事業”、会員制図書館を運営する“ライブラリー事業”、貸しホール・貸会議室を運営する“フォーラム事業”の3つの機能を軸に、都市生活者に対して「知的活動の場」と「教育の機会」を提供しています。 <本件に関するお問合せ先> 森ビル株式会社 アカデミーヒルズ事業部 スクール事務局 03-6406-6200 関連URL:http://www.academyhills.com/school/gas/index.html
それと…なんで民主党に少しでも批判的な意見書くと… 迷惑メールが来るんだろう…民主党って業者にパイプが有るのかな? |
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