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日曜日の洋画はスパイダーマン2を放送しました。 とっても懐かしいから、昨日タイピングを練習しながら、3をみました。 途中でなんか変だなと思って、画像の一部を切り取ったのです。 ご覧になってくださいね^^ きました。 振りかえて、みたら、、、、、。 「後ろの座席から前に移動してましたよ!!!!」(☉∀☉) 奇想天外は知ってますが、、一応MJさんが普通の人間の設定でしょう、、 貴方はどう思いますか?★ d(o⌒∇⌒o)b☆ |

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こんにちは、ゲストさん
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日曜日の洋画はスパイダーマン2を放送しました。 とっても懐かしいから、昨日タイピングを練習しながら、3をみました。 途中でなんか変だなと思って、画像の一部を切り取ったのです。 ご覧になってくださいね^^ きました。 振りかえて、みたら、、、、、。 「後ろの座席から前に移動してましたよ!!!!」(☉∀☉) 奇想天外は知ってますが、、一応MJさんが普通の人間の設定でしょう、、 貴方はどう思いますか?★ d(o⌒∇⌒o)b☆ |
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さっき、暇つぶしに、有名な映画、キル、ビル(殺死比爾)を見直し ました。 ひとりの女が、長い長い眠りから奇跡的に目を覚ます。彼女の名は、「ザ・ブライド」。かつて世界を震撼させた暗殺者集団で最強と言われたエージェントだった女。彼女は全てを思い出す。あの、5年前の惨劇のすべてを。彼女は自分の結婚式の最中に、かつてのボス、ビルに殺されたのだ。ビルは手下と共に参列者を皆殺しにし、ザ・ブライドの頭を撃ち抜いた。こうして彼女は全てを失った。友達も夫も、お腹の中に宿っていた子供までも…。そして一命をとりとめたものの、4年もの間、昏睡状態に陥っていたのだ。 目覚めたザ・ブライドには、“復讐”の二文字しかなかった。自分を不幸のどん底に突き落とした、全ての人間を血祭りにあげなくては。 復讐は、神が彼女に与えた運命なのだ・・・。ザ・ブライドはたったひとりで闘いの旅に出る。世界を股にかけた、長く、そして壮絶なる復讐の旅に・・・・・・。 この映画をみたことがある人が多いはず、有名人 もいっぱい(栗山千明,千葉真一も)出てます。 基本的に映画そのものは、大げさですが、、、SFでもないのに、、、 問題がここにあります、、、。 平気で「刀」を機内を持ち込みましたよ、、、。 鋭い物が持ち込みは禁止のはずです、、、 歩いてますよ!!!! 凄くない???みんなどう思いますか?? |
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最近暗いニュースばかりです。それと私も体調が崩れたせいで、、、 何が楽しい映画がないかなと探してみたら、、最後。。。 楽しい映画を見つけました!!! 感染列島などの映画もいいのですが、それは悲しいほうで、 暫く楽しい映画がみてなかった人は是非みてください。 日本もちょうど今日ロードショーです。 去年、いろんな嫌なことがあっても、元気をだしてください。 私も、、。 そうそう、さっき見た時、中でも「いきなり黄色伝説」 の背景の歌が出ましたよ^^ この映画の一番凄い所は、中の歌はオリジナルの歌ではなく、 全て、昔の有名な歌を使った所でしょうね、、。 |
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さっき2時間以上をかけて、ブラッド・ピットの 『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』を見ました。 内容はこんな感じです。 1918年、ニューオーリンズ。黒人女性・クイニー(タラジ・ヘンソン)はある日、置き去りにされた赤ん坊を拾う。のちに“ベンジャミン”と名づけられたその男の子は、すぐにクイニーが営む施設の老人たちの中に溶け込んでいった。そう、彼は80歳の老人の姿で生まれてきたのだ。ベンジャミン(ブラッド・ピット)は、クイニーの惜しみない愛情に包まれ、車椅子から立ち上がって歩き出し、シワが減り、髪が増え…日に日に若返っていった――。80代で生まれ、年を重ねるごとに若返っていくひとりの男の姿を描いた、F・スコット・フィッツジェラルドの短編小説の映画化。米国・ニューオリンズを舞台に、1918年の第一次世界大戦から21世紀に至るまでの、ベンジャミンの誰とも違う人生の旅路を描く。 最後の最後は大泣きでした、、、 誰の荷物にもなりたくない主人公は一人ぼちしたと思ったけど、、、 幸い、、、、内緒にしたほうがいいですね^^ まあ、、、良い結果だと思います、日本は少し遅いけど、、 是非みてくださいね。 (途中が少し進み具合が遅いと感じますが、最後は感動でした) |
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怪奇ロマンス映画「画皮」は、中国の古典小説「聊齋志異」の中にある怪談を映像化した作品。チェン・クンとヴィッキーが夫婦役、ジョウ・シュンがチェン・クンを誘惑するメギツネの妖怪を演じている。 中国では公開から6日間で興行収入が1億元(約15億円)を突破する大ヒット。1億元突破記録としては、ジョン・ウー(呉宇森)監督の「レッドクリフ」、チャン・イーモウ(張芸謀)監督の「王妃の紋章」に続き、国産映画で歴代第3位の快挙を達成。また、公開から13日目にあたる8日には、1億7000万元まで数字を伸ばしている。 映画の興行成績予想について、ヴィッキーは3億元(約45億円)、チェン・クンは2億6000万元(約39億円)、ジョウ・シュンは2億5000万元(約37億5000万円)とそれぞれの希望を明言。今回の大ヒットについてゴードン・チャン(陳嘉上)監督は、「今後はもっと違った作品を撮りたい」と続編製作の可能性が無いことを明らかにしている。(翻訳・編集/Mathilda) 提供:RecordChina 昨日主人が煩くて、最後一緒に米国アカデミー賞外国語映画賞にエントリー した香港の「画皮」を見ました。 二人は、同じく「この映画は台湾の海角7号に勝てない」と言いましたが、 クライマックスのほうは少し感動しました。 「海角7号」はいつもの台湾のレトロ、人情に売りとなりますが、 「画皮」は?死ぬほど愛し合う感情かな、、? でも、ジョウ・シュンは、この映画の中に意外に綺麗でしたよ^^ さすがこの役に相応しい人だけあって、とくに最後の最後は、その涙が、 本当に女の私も思わず映画の中に吸い込まれたような感じしました、、、。 映画全体はそんなに怖くないと思いますが、最後までみた感じは、 やはり勝ったのは妖怪を演じる主人公です。(みんなの注目の的かな?) 一緒にいられないけど、、、一緒にしてあげたいと思って、しまいま したね、、。 映画は、見る価値があるほうで、みてくださいね。 |
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