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今回のお客様と、またこの茶芸館、芋仔蕃薯へ 行きました。 今回は昼食も食べたことで、すこし紹介だせて いただきますね。 ここは、田舎料理を中心です。店の名物おばあさんが 居て、日本語が話せます。 そめんのごま油和えです、シンプルな味で美味 しかったです。 蝦の玉子炒めです、玉子は半熟で、合格です。 マーボ豆腐です。 豚肉と筍の炒めです。個人には、肉はすこし硬いと感じましたわ。。 途中には、雨が降り始め、段々大きくなって来て、最後に台風のような雨がなりました。 帰りの車の中で、お客様がパニックになって、運伝を気をつけてださいと何度も運伝手に注意したのです。 まったく、道路が見えなかったからです。 芋仔蕃薯は、九分の茶芸館の中で、数少ない料理を出している店です。是非一度ぐらいお試しあれ。 |
九份
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九分の茶芸館は、昔のレトロ風情作りのがいっぱい あります。 今日は 戲夢人生に入りましょう。 まず、一階です。 レジに座っているのがオーナーです、先程お茶の セミナーを終ったばかりです。 レジの右です。 レジの左です、後ろは階段です。 階段を上りながら、壁には、昔の映画のポスターが 貼ってあります。 やっと4階へ着きました。。。。運動不足じゃ。。 座っている座席から室内へ見る感じです。 トロッコの座席です。見えますか?写真の左下のほうに、、本当に繋がっているのですよ。 上は逆光ですから、外に見えなかったです。 壁の一角にある。。。手洗いはやめてくださいね。。。 お茶入れ専用ですから。 料理が来ました。牛肉ラーメンです。 ここはチャーハンです。 さすがに熱いから、お茶を飲みたくないなあ。。。。 そうそう、、、ここで、高校のクラスメートにそっくり女の子に出会いました。 家に帰って、その友達と言ったら、一カ月以降、 彼女もここにお茶を飲みに来たという記事を FACKBOOKで見ました。 会えたかな????? |
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今日は九分の茶芸館、芋仔蕃薯を紹介します。 芋仔蕃薯とは、タロイモとさつま芋の意味です。 昔の台湾人は自分で、さつま芋と自称しています。 逆に、蒋介石と一緒に中国から台湾をやって来た人はタロイモと呼ばれています。 この茶芸館は、名物のおばあさんがいますが、当日は会ってませんでした。 ここはすぐに入り口の一階の横です。 いろんな昔ながらの物が置いてあります。 レジスターとそろばんです。 二階になんと昔のベットもあります、、、こういうのは、 民国初期の物ですね。。。 今もう民国102年です。 そとの風景を楽しめる座席です。 ここは、家庭料理も食べれますよ。もし、お腹が空いたらね。 お茶を飲むはずなのに、、、、私はフルーツティです。 この店はトンネルから、入ったら、見つかりますよ。 |
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九分の案内をした時、九分らしきくない、、、、あち系 の店を案内しました とても可愛い店だったのですが、、、さすがに写真を撮る勇気がなかったです。 会計した時、オーナーはとても優しく、自由に撮ってくださいと言われ。。。。。 すると、これを出したのです。可愛いコンドームの花束 です。 他の物も撮りたいと思いますが、、、お客様もう店を出 ようと見かけますから、諦めました。 皆さんも今度九分へ行くチャンスがあれば、探してみて ください。 以上、変わった報告でした。 |

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観光のお客様と九分へ行きました。
お客様はお茶うけしたいと、この店へ入りました。
店外の写真が撮りわすれたから、旅行サイトから、お借りしました。
店を入ったら、すぐにお土産のコーナーが見えます。
目の前です。
私達窓側に座ってました、隣はこういう飾り。
さあ、お茶しましょう。
8月のことですから、冷たいほうの1人300元のセットにしました。
3人ですから、3種類のお茶菓子、お茶は何回お代わりしてもOKです。
賢い私は、旅行サイトのクーポンを持っていって、
もう一品がサービスしてくれました。
もしかして、お客様はこの店へ入るかもしれないからと思って、
用意
これは、私が注文した、芋だんこです。
熱々で、いただいたのは、格別に美味しいですよ。
トイレのドア。。。。
夏ですから、誰にも外で座りたくないです
唯一つ、店の階段を上がって、右のほうへ見学したいと
言ったら、団体客専用ですよと言われ、少し、あくぜん
しました。。。。
この店今もう観光客向きの店になりました、日本語は
全然問題なく話せますが、接客の態度はやはり、
注意して欲しいものですね。
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