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またも気が向いたら、書く記事です。。。 写真の日付けで分かるでしょう? ここも偉い様が帰国した時、章化へ連れていた時の記事です。 台北に住んでいる人は肉丸は章化の名物であることが、分かりますが、 この猫鼠麺は、なんと同じ章化の名物ですよ。 何故か猫鼠麺と呼ばれたのですか? もちろん、猫と鼠の肉を使ってませんからね。ご安心ください。 その訳は、初代の店主の陳さんは、体が小さいし、動きも早いし、 まるで鼠の感じですから、この綽名がつけられた訳です。 彼の作った麺はもちろん、そのままで猫鼠麺になりました。 じゃあ、何故か猫??それは、台湾語の発音で、猫鼠のこの2文字は、 イコール鼠の意味ですから。 もし、台湾人の友人がいたら、聞いてみてください。台湾語の鼠の面白い発音。 注文したのは、看板メニューの猫鼠麺三宝です。 内容物は忘れましたが、宅配のメニューも撮ったから、思いだしました。 鳥巻と蝦団子と椎茸団子です。 最初にスープの味に慣れない偉い様ですが、私の説明に聞いたら、やっと、 謎を解けた訳です。 台湾の面は普通に、拳骨でスープのぺースとして使ってますが、ここは、 アサリのエキスをスープのペースとして使われております。 味は、悪くないですから、皆さんも試してみては??? 有名な台中へきたのに、ついでに章化も来てくださいね。 いつか、皆さんと会えますように。 |
彰化
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この前、PCの調子が悪かったから、写真が出てなかったです。 今日もう一度アップします。縮小してないから、アップできたのは、3枚です。 この3位枚、十分分かると思います。千と千尋の神隠しの中で、千尋の 両親が食べた謎の物は、これです。 肉圓です。ここは彰化の名店で、台灣映画でもここで撮影したことがあります。 千與千尋的神隱物語???我忘了中文的名字 卡通裏千尋的父母變成豬之前吃的透明的奇怪東西,就是 肉圓,這裏是彰化的阿璋肉圓,也是那一年我們的拍攝地 前回の記事に説明があります。 http://blogs.yahoo.co.jp/huang0203jp/48162343.html |

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この前、大変忙しいですから、今日は休みがあって、また記事をアップします。 彰化に行った日は、駅前の台湾大飯店を選びました。 彰化のホテルは少ないから、やむ得なく、ここを。。。台湾の青春映画も このホテルの下にある映画館で撮ったシーンがあります。 ネットで見た紹介は結構いいですが。。 壁の彫刻も台湾の名人を雇って、できた物です。 部屋は結構広いです、ここの朝食はマックの物です。 三種類の中からチョウイス。 何でもあるけど、、、ただ、、ロビーと部屋は変な匂いがあること。 ロビーの匂いはトイレの匂いみたいです、部屋はまた他の匂い、、、、 すぐ慣れましたが、、、 立地は、最高です、歩いて2分かな。。。。 7月25日から8月3日に上海に行きますから。 またも記事が、、、書けなくなりますわ。 |
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最近忙しいから、あんまり更新する時間がないのです。 そういえば、書いてる途中の記事は、、、沖縄、上海、彰化、、まだ書いてない 記事は宜蘭、、、PCが壊れたから、香港と北海道の記事も半分だけ、、 今日はすこし時間がありますから、彰化名物の肉丸名店を紹介しましょう。 [[attached(0,class="popup_img_640_480" style="" height="375" width="500")]]
デジカメの時間で分かる、、、もう1年半前のことですが、、、 ここ阿璋肉圓は、元々有名ですが、この近年、有名な作家の九把刀氏の 原作小説映画のお蔭で、 台湾の皆さんに知られて、一日中で人足が絶えなかった。 [[attached(1,class="popup_img_640_480" style="" height="375" width="500")]]
沢山写真を撮ったのですが、一一調整する時間がないから、2、3枚だけ アップします。お許し。 [[attached(3,class="popup_img_640_480" style="" height="375" width="500")]]
持ち帰りもできます、生物です。 出来たのは、下の写真のような物、肉円といいます。バーワンという発音。 中身は肉のアンと筍、椎茸とか。外は片栗粉の粉のような皮ですから、油で 揚げたら、半透明な色の感じになります。 上には、甘辛タレをかけたら、できあがりです。 [[attached(2,class="popup_img_640_480" style="" height="375" width="500")]]
台北でも夜市で食べれますから、是非探してみてくださいね。 |

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最近忙しいから、あんまり更新する時間がないのです。 そういえば、書いてる途中の記事は、、、沖縄、上海、彰化、、まだ書いてない 記事は宜蘭、、、PCが壊れたから、香港と北海道の記事も半分だけ、、 今日はすこし時間がありますから、彰化名物の肉丸名店を紹介しましょう。 デジカメの時間で分かる、、、もう1年半前のことですが、、、 ここ阿璋肉圓は、元々有名ですが、この近年、有名な作家の九把刀氏の 原作小説映画のお蔭で、 台湾の皆さんに知られて、一日中で人足が絶えなかった。 沢山写真を撮ったのですが、一一調整する時間がないから、2、3枚だけ アップします。お許し。 持ち帰りもできます、生物です。 出来たのは、下の写真のような物、肉円といいます。バーワンという発音。 中身は肉のアンと筍、椎茸とか。外は片栗粉の粉のような皮ですから、油で 揚げたら、半透明な色の感じになります。 上には、甘辛タレをかけたら、できあがりです。 台北でも夜市で食べれますから、是非探してみてくださいね。 |
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