続いては、他のスポットへ向かいますが、途中に
伝統市場へ通さなければ、行けないので。。
確かパンの売っているコーナーの近くにあるのです。
ありました!!!!鹿港名店の龍山魷魚肉羹です。
売っているものは、するめいかのトロミスープです。
数々のテレビの取材の写真です。
すみませんね。。。。。撮ってしまって。。。
鹿港の蝦団子は台湾で有名ですが、その中では、
やはり龍山の蝦団子が一番ということがいろいろ
書いてあります。
テーブルの端っこに天かすが置いてありますから、
好きだったら、入れましょうね。
きました、 ローザウファン肉燥飯です。何?なんか
ルーロウファン魯肉飯と似ていますと???
実は、、、、同じ物ですよ。魯肉飯は北部の言い方で、肉燥飯は南部の言い方です。
スープは、蝦団子、、、いえ、日本の言い方は、
多分蝦のすり身かな。。。
確か、これは美味しいです。
主人のスープは全部入れですから、するめいか、
肉のすり身団子と、いかとか、全部入ってます。
この店は、鹿港へ行ったら、必ず食べに行く名店
ですよ。
台湾人の友達がいるなら、絶対勧めされます。
来月、沖縄でB級グルメを食べに行きますね。
11月1日から7日まで、探しに来てくださいね。
ローカル食堂で私を見つかれますから。
  
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桂花芸術村の壁絵を寄ってみたら、半分は壁の作り
を利用して、創作したのです。
全体的にはこういう感じです。
ここは、鹿港の名物である半辺井を利用して、出来たのですね。
ワンちゃんのウンチを処理して、、、、台湾人は聴か
ないかな。。。。。
最後の一軒に入って、、、、紙で作った台湾の女性の
神様です。
ここは、もっとすごいです。この神様はマーズウ 媽祖
という称号です。
台湾のお寺とか、台湾人の家にもよく見かけます。
台湾人にとって、非常に大きいな存在です。
これは、、、???
これは、龍ですね、、、なんか、、名古屋の屋上に
ある金チャンを思いだしましたわ。。。
皆さんも桂花芸術村へお越しになったら、見学して、
そして、是非、すこしでもいいから、アーティストの作品の小物を買ってくださいね。
これは、彼達の創作のスタミナですからね。
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せっかくここに来たのですから、ちゃんど見学しないと。
もう一軒入りましょうね。
ここは獅子のお面ですね。
皆さんもせっかく私のブログへ見に来たのですから、
台湾のアートをじっくり見学してください。
機会があれば、是非一度行ってください。
獅子のお面もこんなに種類がいっぱいです。
まだなにも描いてないですね。
ここから出て、まだ何軒がありますよ。
これは、日本のでは、、、、、
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摸乳巷から出て行って、気ままで、どのスポットが先に辿りついたら、見る感じですが。。。。
予定外の桂花巷藝術村に来てしまいました。
ここは、台中の20番倉庫と同じ、アーティストの作品を展示する所です。
一軒一軒で、壁絵も描いてあります、可愛い。
中の一軒に入ったら、木の彫刻の作品を展示して
います。
普段こういう所は、写真が禁止ですが、私は皆さんに紹介するために、恐る恐る撮りました。
写真を見て、まねされる可能性がありますから、写真をとらせてたくない訳です。
但し、台湾今では、ブログが、大変宣伝の効果がある
ため、飲食店と普通の店はあんまり禁止されなくなって来ましたが、こういう創作の物なら、やはり聞いてから
撮りましょうね。
 
2軒目の小部屋です。
すべて一枚、あるいは、一本の木で刻んできたのです。
とても、素晴らしい作品ばかりです。もちろん、手作りの小物も売ってます。
興味があれば、是非一度ぐらい遊びに来てくださいね。
ここは、台北と違って、もっと人情が溢れています。
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下町のほうへ向かって行って、昔ながらの田舎の
お家が見えて来ます。
ここへ通ったら。
有名な「摸乳巷」が出てきました。
伝説によると、住民はこの路地を行ったり来たりする
度に、肩と肩がすれ違う感じで通らなければいけないのですから。女性が通るときには、相手にぶつからないようにするために、必ず自分の胸を抱きしめなければな
らないのです。
ここから、「摸乳巷」(手で胸を触って路地を通る)と
呼ばれるようになったのです。
小さい時、ここへ通ると、相手の胸が触れると勘違いしました。
壁に近くのスポットの地図にもあるのです。
もう結構暫くですから、とりあえず、主人を連れて、入って歩きましょう。
この日は観光客が少なかったで、よかった。
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