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RUSH

映画「RUSH」を見て来ましたよ。邦題のサブタイトルが「プライドと友情」です。

1976年のF1のチャンピオンシップでの実話です。

2人の争いがよくわかりました。ニキ・ラウダとジェームス・ハントです。

まるで対照的な2人では、ありますが、同じサーキットで走る者同志、心通じ合える仲になるんです

ねえ。いい映画でした。

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こちら、本物のお2人です。

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●それにしてもニキ・ラウダは、クラッシュ炎上事故で大火傷を負ったにもかかわらずなんと42日で復帰ってあり得ないですよね。
この2台のF1マシンのキット、必ず作ってるやる!!と思いました。
 久しぶりにセロのクリスマス・マジック・ディナーショウを見に行ってきました。

 16時から食事がはじまり、アルコールは、ほぼ飲み放題状態で注ぎに来てくれます。酔っ払って写真

を撮り忘れてましたが、料理の一品は、こんな感じです。

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 そして、17時からマジック・ショーがはじまり、約2時間、圧巻のライブを楽しみました。

 最近テレビで見かけないかと思ったら、海外にて活動中だったとか。

相変わらずの巧みなマジックには、驚かされますが、平らな壁にハンバーガーの写真の入ったポスター

を貼って、その写真から本物のハンバーガーを取り出して食べて、また、もとの写真の所に戻すネタは

何回か見てますが、今でも仕掛けが謎ですね。他のネタも謎なんですけどね.....(^^;

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●たまには、テレビで見たいですね。特に路上でのゲリラ・マジック、その辺の人を捕まえて驚かすマ

ジックが一番面白いです。
  先日、と言っても2週間以上前になりますが、マイケル・ジャクソンのThis Is Itを付き合いで見
に行きました。本番さながらのリハーサルをうまく繋いだ映像なので、Liveを見に行った感じでよかったです。

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 このギターのお姉さん、ワイルドに弾いてました。知名度アップ期待もマイケル他界で撃沈ですね。
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 これほど完成させていたのにツアーに出れず、他界とは、本人は、心残りだったろうと思ったですね。

 ●よくリハで、自分の求めてる音じゃなかったり、踊りが気にくわないとその人つかまえてギャンギャン言ったりする人いますが、マイケルは、温厚な人なんですねえ。マイケルは、「怒ってないからね。LOVEだよ。」でした。
 マドンナあたりは、見習うべきです。

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 ディスカバリーチャンネルで放映中の”アメリカンチョッパー”が面白く楽しんでます。

企業や有名人からの依頼でカスタムバイクメーカーのO.C.Cが製作する番組です。

 エンジンが何だとか、重量がどうだとか、そんなのは、放送の中には、ありません。テーマを見つけ、

見映え重視のカスタムバイクの製作番組になってます。 

 製作するバイクは、O.C.Cのセンスで依頼主のイメージを反映した1点ものバイクです。(ボーリン

グ場からの依頼では、ガスタンクをボールの形状にするとか。)

 正直、自分が欲しくなるようなバイクは、あまりないのですが、デザインから完成までを手掛け、そ

の発想や製作方法、製作風景が面白く見てます。

 ◆登場人物◆
 ・O.C.C社長 ポール・シニア・・・刺青の入った強面のポール・シニアの放送禁止用語でまくりの
                 しゃべりが笑えます。(ジョークが通じないのは、大嫌いのよう
                 です。)
 ・製造リーダー 息子ポール・ジュニア・・・カスタムバイク製作の総指揮をする。シニアとの喧嘩
                     になることが多い。比較的まじめ。

 ・弟 マイケル (広報担当?)・・・いつもTシャツに半ズボン。仕事の合間の息抜きに楽しい遊
                   びの企画を担当し、スタッフに好かれる。(この人は仕事して                   ないです。)
その他スタッフと面白く展開されてます。

 ●O.C.Cは、日本の製造業にありえない、会社の雰囲気です。日本の製造業も見習うとこ

ろがあるかもしれません。 

T4

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先日、ターミネーター4を観に行って来ました。

このシリーズは、22、3年前からの1作目から見ており、気に入ってる映画の1つなんです。

 ただ、3作目のジョン・コナー役の俳優が今一だったのでがっかりでしたが、この4作目で配役は、

取り戻したと言う感じですね。ジョン・コナー役、カエル・リース役ともなかなか良いかと思いますね。

 今回の作品としては、ようやく核戦争後の荒廃した、街でスカイネットと人間の戦いが繰り広げられる

映像でしたので、自分的好みで面白かったです。

 ストリー的には、”今未来がこうなってる”時点にようやくたどりついたということが分かる内容で

非常に入り易かったです。

で、このシリーズは、また次がありますね。楽しみです。

●それにしてもこのシリーズ、ストーリーの終わりどころをどのように持っていくのか楽しみにしてま
 す。
 今回は、通過点なのでよいですが、脚本的に次回作あたり以降から大変だろうなあと変な心配して
 ます。

 写真のT800フィギュアは、10年位前に購入したものです。20cmくらいの背丈で間接がかなり自由 自在に動かせる優れものでリアルだったのでフィギュアに興味がない自分ですが衝動買いしてしまった
んですよね。

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