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手に入れてから3年、いや4年?もっと?・・・まぁかな〜りの時が経ち、僕のコレクションの中でもベテランレベルになりつつある、マイ・エンドスケルトンPF。
そんな可愛くも頼もしい金骨くんではありますが、やはり年には勝てないんですねぇ。 最近、ご自慢の発光ギミックに陰りが見えてくるようになりました。 「なんか光弱くね?・・・それとも元々こんなんだっけ?」 そう思った矢先・・・・・・・・・ シーーーーーン・・・。 遂に全く光らなくなっちゃいました。 そう、いわゆるエンドスケルトンにとっての“ご臨終”です。 心なしか情けない表情に見えます(合掌) しかーーーし!!! 大丈夫や!お前には“補助パワー”という都合のイイもんがあるんや! 今直してやるさかい、お父ちゃんに任しとけ! という事で最寄のサイバーダイン社(?)から補助パワーキット(??)を急遽購入!(笑) それでは蘇生手術開始! まずは背中の中央にあるフタをドライバーで開けます。 アイテムがサイボーグモノというのもあってか、何だかちこ〜っと楽しかったり(喜) 単純な作業ながらちょっとしたメカニック気分です。 無事に開封出来たので(ウソ、ほんとはネジ山を一つ潰した)、先ほどの補助パワーキット(せっかくなので通してみる)を早速セット&スイッチ・オン!! すると・・・・・・・・・。 シャキーーーーーン!!見事復活!!! 「おぉ〜よかったなぁ!ホンマよかった・・・(嬉泣)」 「オ父チャン・・・アリガト・・・」 かくしてマイ・エンドスケルトンPFはかつての強き光を取り戻したのでした。 心なしか生き生きと喜んでいるように見えます。 さっきまでの顔がウソの様です(親バカ) 「金骨く〜ん!あ〜そ〜ぼ!」 「ワーーーイ・・・オ父チャン、早速オ外デ遊ンデクルネー」 「おう!ぎょ〜さん抹殺してくるんやでぇ!」 ・・・って何か大袈裟でスイマセンでした(ちょっと後悔) まぁ要は、発光ギミックの電池が切れたので新しいのと交換しましたよっていうお話です(笑) 最後までお付き合い頂き、ありがとうございました! |
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