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「往きて年間三百萬人
の胎兒を救うべきぞ!」
谷口雅春先生
「神命の書」
住吉之大神宣り給ふ
汝はわが愛する御子
われ汝に使命を授く
往きて年間三百萬人
の胎児を救ふべきぞ
かくて日本人の業 浄まらん
然るとき 天之岩戸開かれ
天照大御神の神靈
出御せられて日本國
の實相あらわれん
神命の書 雅春
『生長の家』誌昭和46年6月號より
「往きて年間三百萬人の胎兒を救うべきぞ!」
「われ汝に使命を授く、往きて年間三百萬人の胎兒を救うべきぞ!」 と谷口雅春先生を通して、吾ら信徒に神命は下った。
今ぞ、全信徒、全生政連推進委員は立上り、神意實現の時がきたのである。 時まさに、立教四十二周年は人類光明化運動の一大飛躍の年であり、生政連活動の大躍進の年である。
この度、総裁谷口雅春先生より授與された「神命の書」こそ、今後の生長の家信徒の聖なる使命と生政連活動の明確なる目標を示す重大な神書である。
吾ら信徒一同はこの「神命の書」の授與の意義を體して、吾らの運動をさらに推進してゆかうではないか。
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