こちらはgooブログ・『週刊日記』さまからの、転載記事です。衆議院選比例代表区での幸福実現党の得票は45万9387票だった。
では、幸福の科学の信者はいったい何人なのだろうか。 参考になるのが公明党で、05年の衆議院選比例代表区で898万7620票、 今回は805万4007票である。 創価学会の信者数は公表されていないが、約542万人。 日蓮正宗と創価学会がケンカして、576,0000人だった日蓮正宗の信者が 平成12年度文化庁統計では約338,000人に激減した。 そのことから創価学会の会員数は約542万人と推定されるそうだ。 公明党の得票数に創価学会員が占める割合は6割から7割である。 幸福実現党の得票数の6割は27万5632人、7割は32万1571人、8割は36万7501人。 だから、幸福の科学の信者はせいぜい30数万人と考えていいと思う。 ちなみに『宗教年鑑 平成19年度版』によると、 金光教 430,188人 念法眞教 453,315人 光明念佛身語聖宗 367,957人 真如苑 859,759人 日蓮正宗 396,000人 霊友会 1,577,086人 妙智会教団 957,099人 佛所護念会教団 1,459,938人 立正佼成会 4,288,466人 天理教 1,635,486人 円応教 462,357人 生長の家 767,606人 世界救世教 1,031,506人 パーフェクト リバティー教団(PL教団) 1,009,722人 天照皇大神神宮教 472,698人 阿含宗 340,862人 といったところだから、幸福の科学は中堅クラスである。 全宗教団体の総計は208,845,429人となっている。 日本の人口よりも多いわけだが、神社本庁の信者数96,294,884人を差し引けば 日本の人口に近くなる。 それと、 創価学会・幸福の科学富士大石寺顕正会(130万人)・ほんぶしん(約90万人) 大山ねずの命神示教会(約85万人)・霊波之光教会(約76万人)・自然の泉(約75万人) 崇教真光(約56万人)・白光真宏会(50万人)・世界基督教統一神霊教会(統一教会)(47万人) などは『宗教年鑑』に信者数を公表していない。 それにしても、多くの人が知らない巨大新興宗教がかなりあることには驚きます。 親鸞会の会費は月に1万円(学生は5千円)と聞いたことがある。(実際はもっと多いらしい) 幸福の科学は会費がないそうだが、仮に30万人の信者が月に1万円の布施をするとして、年に360億円になる。 供託金11億8000万円ぐらい軽いものである。 それにしても、幸福の科学の本部は実質の信者数がどれくらいか把握しているはずである。 そして、比例代表区だと30万票前後は得票しないと当選できないということも わかっていたはずだから、幸福実現党は全員落選することははなから承知していたと思う。 創価学会が1956年に参議院に出馬して3人が当選した時の会員数は150万人。 信者が30万人前後なのに立候補するのは無茶である。 にもかかわらず大量出馬した幸福の科学の狙いはどこにあるのだろうか。 ひょっとしたら次か、次の次を視野に入れているのかもしれない。 前回「改革に賛成か、反対か」だけで自民党は296人が当選し 今回は民主党候補というだけで308議席。 それなのに小泉進次郎はなぜか楽々当選したわけでして。 「自民党をぶっつぶす」と言ったのは小泉元首相だが、実際にぶっつぶしたのは麻生首相だった。 もっとも次の選挙でどうなるかわからないけど。 たとえば、民主党は高速道路の無料化を公約したのだが、そう簡単にいくかどうか。 毎日新聞の「日本が変わる:高速道路無料化、民主案」という記事を読むと、 いろんな問題があることがわかる。 渋滞による交通マヒ。 料金収受にあたっている社員、パートら1万6000人の雇用。 道路の維持・管理の費用捻出。 二酸化炭素排出量の増加。 フェリー業界、JR各社の輸送量減少、など。 「「国有化するなら、民営化の時の民営化委員会のように、 有識者を集めた『国有化委員会』ができるんじゃないか。議論は何年もかかるだろう」と 道路会社幹部の一人は予想する」とのことだが、 公約を守らないというので民主党離れが起きるかもしれない。 : …☆…☆…☆… ナチスすなわち国家社会主義ドイツ労働者党の結党は1918年。 1928年、ナチス党として初めての国政選挙に挑んで12人が当選した。 1930年の選挙では107議席を獲得して第二党に、1 932年には全584議席中230議席を獲得して第一党になった。 ナチス党の得票数の変化 日時 得票数 得票率 1928年5月20日 810,000 2.6% 1930年9月14日 6,410,000 18.3% 1932年7月31日 13,750,000 37.3% 1932年11月6日 11,740,000 33.1% 1933年3月5日 17,280,000 43.9% ひょっとして幸福の科学はホップステップジャンプを狙っているのかと考えもしたけど、 いくら何でもそれはないか。 |
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9月19日(土) 22時07分配信 朝日新聞より ニューヨークで22日から開かれる気候変動ハイレベル会合(気候変動サミット)を前に 国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長が朝日新聞に寄稿した。 2週間ほど前、私は北極を訪ねた。
わずか数年前までは荘厳で巨大な氷の塊だった、氷河の残骸を見た。それは崩れ落ちていた。 ゆっくり溶けたのではない。崩れ落ちたのだ。 人が住む世界最北端の地から、北極の氷の端にたどりつくには、船で9時間かかった。 あと数年もすれば、この同じ船が、北極点まで何の妨げもなく航海できてしまうのかもしれない。 2030年までには、氷が本当にまったくない北極になってもおかしくない。 私が聞いた科学者の発見は、はっとするものだった。 私たちすべてが、影響を受ける気候変動にとって、北極は炭坑のカナリアのような存在だ。 私は、その変化の速さに危機感を抱いた 。 さらに悪いことには、北極の変化は地球温暖化をより加速させる。 永久凍結層が溶けると、メタンが放出される。二酸化炭素の20倍強力な温室効果ガスだ。 グリーンランドで氷が溶ければ、海水面が上昇する恐れがある。 その間にも、世界的に温室効果ガスの排出は増え続けている。 私はそれだけに、私たちが今、行動しなければならないと確信している。 だから、9月22日、国連に約100人の世界の指導者を集め、気候変動に関する特別首脳会議を招集する。 史上最大規模の首脳会議だ。 その共同の挑戦とは、気候上の危機を、 より安全でクリーン、より環境に優しい持続可能な成長への機会へと、変革することだ。 鍵は(国連気候変動枠組み条約締結国会議が開かれる)コペンハーゲンが握る。 ここに12月、各国は、気候に関する世界的な新しい合意に向けた交渉のために集まる。 指導者たちへの私のメッセージは簡潔だ。 世界は、公正で、効果的で、志あふれるコペンハーゲンの合意をあなたがたに求めている。 それができなければ、これから何世代にもわたってツケを払うことになるだろう。 気候変動は私たちの時代の極めて重要な地政学上の問題だ。 それは、開発、平和、繁栄をめぐるグローバルな方程式を書き換える。 市場、経済および開発による収益を脅かす。 食糧と水の供給を枯渇させたり 、 紛争や移民を誘発したり、 あるいは脆弱な社会を不安定にしたりする可能性がある。 政府すら転覆させかねない。 誇張表現? 世界最良の科学者によると、そうではない。 もし、今や私たちがコントロールできなくなりつつある強大な自然の力が、 猛威をふるってしまう事態を回避しようと思うならば、 国連の気候変動に関する政府間パネルは、 温室効果ガス排出の世界的なピークを10年以内に迎えさせないといけないと述べている。 '10年というのは、今回のサミットに参加する多くにとって、まだ政治的に現役の期間だ。 彼らの腕時計が動いている間に、気候の危機が生じている。 別の道はある。すなわち、現在の炭素集約的なモデルよりも低い排出量を志向し、 環境に配慮した技術や政策に基づいた、持続可能な成長という道だ。 世界的な景気低迷を受けて各国が打ち出した景気刺激策には、 雇用を創出したり、21世紀のクリーンエネルギー経済で各国が優位な地位に立てるようにしたりする 「グリーンな要素」が見て取れる。 変革はまだ定まらず、漂ったままだ。 温室効果ガス排出を減らし、かつ世界の気温上昇を科学的に安全なレベルに制限する、気候に関する世界的な合意こそ、鍵なのだ。 クリーンエネルギーの成長を促す、触媒のように働く合意だ。 もはや避けられない、この気候の衝撃を受ける、最も弱い立場の人々を 保護し、支援する合意こそ、一刻の猶予もない。 必要なのは、大統領、首相などの最高レベルの政治的意志だ。 交渉している部屋での合意を、素早い前進につなげる意志だ。 それには、国家間のさらなる信頼、想像力、野心、協力が求められる。 私は、指導者が腕まくりをして互いに話しあうことを望む。 これまで氷河のようなペースで交渉が遅れてきた政治的に重要な問題の解決へ、 さらなる努力を期待する。 皮肉なことなのだが、この氷河の表現は最近までは緩慢さを示すものだった。 しかし、私が2週間ほど前に北極で見た氷河は、 それらを溶けないようにするための人間の進歩よりも速いペースで溶けていた。 私たちは、目先の政治的なご都合主義よりも、 この惑星にとっての長期的な利益を優先しなければならない。 国の指導者たちは、長期的展望をもつ世界の指導者である必要がある。 今の脅威は国境を超越するものだ。 そして我々の思考も超越するものだ。 コペンハーゲンで細かなところまで解決する必要はない。 しかし、世界的な合意を成功したものにするには、すべての国々を巻き込まないといけない。 各国の能力に見合ったもので、共通の長期的目標を目指しているものでなければならない。 ここに、成功のための私の基準を挙げる。 【第1】 すべての国は、すべての主な排出源からの排出を減らすために最善を尽くさなければならない。先進工業国は、気候変動を和らげる目標を強化しなければならない。今の目標は国連の政府間パネルが必要としている水準に全く届いていない。途上国もまた、排出の伸びを遅らせ、貧困を減らす戦略の一環としても、環境に優しい成長を加速しなければならない。 【第2】、成功した合意とは、もはや避けられなくなっている、気候変動の衝撃に最も弱 い国々が、適応できるよう、支援するものであるべきだ。これは、より安定した安全な世界に対する賢い投資であると同時に、倫理的な命令である。 【第3】 途上国には、低排出での成長に素早く移行するための資金調達と技術が必要だ。取引は、炭素取引市場だを通じたものを含め、民間の投資にも開かれたものでなければならない。 【第4】資源は、公平な管理の下ですべての国々が発言権を持つ方法で配分されるべきだ。 今年のコペンハーゲンは、歴史の正しい側に立つ大きな機会だ。 災厄を避ける機会だけにとどまらない。世界経済の根本的な転換に着手する機会なのだ。 いま、私たちの帆は、力強く新しい政治の風を受けている。 何百万もの市民が活動している。 経験豊富な企業は、よりクリーンなエネルギーへと針路をとっている。 私たちは、この瞬間をとらえ、気候変動に対し果敢な行動をとらなければならない。 もうこんな瞬間はしばらく訪れないかもしれない。 変革はまだ定まらず、漂ったままだ。 さあ、私たちすべてにとってのよりよい未来のため、合意をつかみ取ろう。 : …☆…☆…☆… 日本国憲法 第九条より…日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、
国権の発動たる戦争と、 武力による威嚇又は武力の行使は、 国際紛争を解決する手段としては、永遠にそれを放棄する。 : 潘基文・国連事務総長の寄稿の中には、 ≫グリーンランドで氷が溶ければ、海水面が上昇する恐れがある… のような、『認識の過ち』もありますが、これは、ささいなことです。 いまや『地球温暖化問題』と、『国際紛争の防止』は、思想の左右を超えた、 ≪人類全体と、未来の人類存続のための、共通の理念です。
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◆このブログは、「幸福実現党」の非公式・裏ブログです。◆ あの『幸福の科学』が… 再び『商業映画』に挑戦するらしい… タイトル:『仏陀再誕』 公式ホームページは→ http://www.buddha-saitan.jp/wb/index.html 気になる『ストーリ』ですが… 遥か昔、インドの王子であった釈迦(しゃか)は、
人生の答えを求めて、国も地位も名誉も妻子も捨てて、修行の道へと入った。 それから2500年―現在の荒廃した世界を救うために、『仏陀』は再誕する。 … 女子高生・天河小夜子(あまのがわ さよこ)は、新聞記者の金本に憧れ、 ジャーナリストを目指していた。 … ある日、金本は汚職スキャンダルを苦にして、電車に飛び込んで自殺してしまうのだった。 ショックを受けた小夜子は、その頃から霊が見えるようになり、憂鬱な日々を過ごしていた。 : … この映画の宣伝用ポスターは、登場人物・金本氏らしい人影が、『鉄道自殺を図ろうとする、 いささか、ショッキングな印象を与えるデザインになってます。 … こういう大衆的な『映画』を用いて、「信者」を増やすのが、 この教団の普及方法なのですね… … ところで、「幸福の科学」の信者の皆さまには、 この映画を鑑賞される前に、お薦めしたい『小説』があります。 三浦 綾子 著『塩狩峠』。 この小説にも、『鉄道自殺』シーンと、それにまつわる『心霊現象シーン』があります… 新潮社文庫で、今でも購読できます。 ===== 『塩狩峠』 ストーリ }}}}} 明治時代初め…主人公・永野信夫は、母親が邪教=キリスト教徒だったため、幼くして
母から離され、厳格な祖母に育てられます。 しかし、その祖母の死がきっかけで、少年の信夫は実の母・妹と、いっしょに暮らすようになります。 実の母でありながら、なぜか母になじめない信夫… そんな信夫の心の友は、仏教を深く信仰する、吉川修くんでした。 偶然にも、吉川の妹・ふじ子は、信夫の妹・待子と同級生。 少年の信夫は、幼いながらも、脚が不自由でも健気に明るく生きる、ふじ子に甘い恋心を持ちます。 しかし…吉川の家は破産し、喰いつめた一家は、北海道へ移住します。 いっぽう、信夫もまた、中学校時代に父親を亡くし、進学をあきらめ、裁判所に勤務します … 信夫と吉川の友情は、文通を通じて続いていました。 信夫は、ある時、思い立って、吉川の後を追うように、北海道へ渡り、 鉄道会社の事務員として働きます。 ふじ子と再会した信夫… しかし、信夫はそのとき、ショッキングな話を知ります。 ふじ子は、当時、「不時の病」「伝染病」として恐れられていた「脊椎カリエス」に罹患していた のです。 ふじ子は、不時の病にも負けず、優しい明るい心を持ち、信夫をなぐさめさえします。 ふじ子の心の美しさの源が、ふじ子が「キリスト教信者」と知ったとき、 信夫は「洗礼」を受け、入信します。 … 入信後の信夫は、『聖書』の『隣人愛』を徹底的に実践すべく、 嫌われ者の同僚・三堀と「真の友人」になりたいと思い、三堀を庇いますが… 三堀は、かえって、信夫を友情を突っぱねます。 改めて『聖書』を読みなおした信夫は、 自分が『高い位置』から、三堀を救おうとした「傲慢さ」に気がつきます。 その後、信夫の元には、鉄道会社の上司が信夫の人格を信頼し、『問題のある部下』を 信夫の部下として配置、信夫もまた、部下のために尽くします。 … ふじ子を心から愛した信夫… 信夫のアドバイスもあって、ふじ子の病も序々に癒え、ついに歩ける『奇跡』まで起こります。 信夫とふじ子の婚約が決定し、その「結納」の日… 信夫の乗っていた列車が、「塩狩峠」に差しかかったとき、 突然、客車が列車から離れ、「暴走」する事故が起きます。 飛びつくように客車のハンド・ブレーキを操作する信夫… しかし、列車は、それでも暴走が止まりません。 そこで信夫が決意した行動とは… : |
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◆このブログは、「幸福実現党」の非公式・裏ブログです。◆ 2009年9月7日の拙ブログ≪書きかけ≫記事(非公開)で… …という記事を書こうと思いました。 DNA入り「ご神体」で10億円所得隠し 金沢の宗教家
9月7日(月) 3時01分配信 朝日新聞 病気が治る」と称し、自分のDNA情報を添付したとする「ご神体」という置物を販売して得た、 所得を申告しなかったとして、金沢市の宗教家の男性(62)が金沢国税局から 約10億円の所得隠しを指摘されていたことが分かった。 重加算税を含む追徴税額は約5億3千万円に上るという。 非課税となる宗教法人の所得を装ったと認定されたとみられる。 宗教家らによれば、「ご神体」は高さ約30センチ、幅約10センチの柱状のクリスタル製。 04年に製作し、1体あたり100万円で国内や香港、シンガポールなど海外の信者らに 計約1100体を販売した。 宗教家を身近に感じられるようにと、信者たちが考案。 宗教家の口の中の粘液から解析したDNA情報を電子チップに入力し、 接着剤で「ご神体」の上面にはり付けたという。 1体あたりの原価は本体が約3万7千円、チップが約8千円だが、 宗教家らは「東京の分析機関にDNAA解。析を依頼した費用が数千万円かかった」と話している。 ; こりゃ、所得隠しというよりも、明らかな「詐欺」'じゃないですか・・・ と、心配したところ… 【その1】 鳥取県警は5日、公職選挙法違反(買収約束)の疑いで、
鳥取市国府町宮下、特定非営利活動法人(NPO法人)「にこにこファーム」理事長、 井上早苗容疑者(64)を逮捕した。 逮捕容疑は、8月25日に事務所が雇っていた5人に対し、 衆院選鳥取1区で落選した幸福実現党の細川幸宏氏に投票する報酬として、 1人当たり現金数千円を渡す約束をした疑い。 : 【その2】 選挙違反:宮城6区の幸福実現党候補を逮捕 買収容疑で
毎日新聞 2009年9月11日 19時26分 宮城県警捜査2課と若柳署などは10日、 衆院選宮城6区に立候補して落選した幸福実現党公認候補の、自営業・氏家次男容疑者(61)を 公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕。 陣営の出納責任者の登米市・無職、大久敏弘容疑者(55)も同容疑で11日に逮捕した。 8月30日投開票の衆院選で、候補者本人が逮捕されたのは初めてとみられる。 容疑は共に、公示前の8月中旬から公示後の下旬にかけ、 運動員数人に戸別訪問(←管理者:注 「個別訪問」そのものが、現・公職選挙法違反です) の報酬として、現金計約45万円を渡したとしている'''。 (↑管理者の感想:「個別訪問」の運動員の「報酬」として、「45万円」は多すぎないか??? 個別訪問先でも、「買収」していたの???) 2人とも否認しているという。 : 三件とも(但し、一件目は「幸福」とは別の団体ですが…)、 信者・支持者が、「無知」と「善意」から行ったものでしょう。 しかし、日本は民主主義制度に基づく、「法治国家」。 よく勉強して、活動しましょう。 {次は、≪精舎≫とよばれる、「幸福の科学」の宗教施設(非課税)が、事実上の、大川総裁一家の、
『私邸』として、使用されている件についての、「脱税容疑」かな???
管理人としては、まだ、正式な「宗教法人」として認可される以前、 大川隆法氏の実父・法名・善川三朗氏が、「実の親子」であることを信者に隠し、 あたかも、「善川三朗氏」が、一平凡な青年・「大川隆法」氏と出会い、
大川氏の『霊言』を、「善川氏」が、「問答」する形で出版されていた、 最初の各種『霊言集』で、立派な『詐欺行為』だと思います。 |

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◆このブログは、「幸福実現党」の非公式・裏ブログです。◆ ※…このルールは、今回のエントリーのみのルールです。お間違いのないように… 『幸福の科学』の信者・元信者の皆さま… 『幸福実現党』支持者・党員の皆さま… あの「総選挙」の結果がでてから、一週間が経ちました。 皆さまは、今、どんなお気持ちですか??? 皆さまのお気持ち・ご感想・選挙結果への分析など… 正直に、ありのまま、こちらのコメント欄にお書き下さい。 |





