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「阪神1400m、ごまかしの効かないコース形態」
こんばんわ^^
大阪城Sの高配狙いであった「ダンツホウテイ」♪
見事やってくれました!!
5枠にサインがたっぷり含まれていましたので、思い切って1着固定の3連単と
馬単ダブルゲット♪
5枠はパドックでどちらも上位争いと確信したのですが、
ギリギリまでどちらが1着なのか、非じょ〜〜に悩みました(爆)
ほんと、よかったです♪
弥生賞も、相手は6固定→3 4 5 11のみ(3連単)の勝負で3連単5枚とれました^^
もう少し買ったらよかったかな・・・
現在絶好調ですが、1年は長いですから静かに・・スタンスを変えないようにして。
さて、今週末の「フィリーズレビュー」ですが、何が来るのかわからないメンバー構成ですね。
このような「割れそうな」レースほど、バラバラと沢山買わないように・・
気をつけたいですね!
「自信の無さが現れたような、多点数の馬券」は回収も半減します。
長い目で見ますと・・
人気サイドのレースを買うとき、信じた馬から厚く買うように・・・
こんなレースほど回収はグンと上がりますから、ハズスことを恐れないようにしたいですね♪
必ず、配当はソコソコつきますから。
前置きはこれくらいで。
阪神1400m戦(内回り)というのは、短距離でありながら逃げ馬の勝率は、かなり低いのが特徴です。
スタートしてから最初の第三コーナーまでは距離が長く、その後比較的急なコーナーを抜けますと
最後の直線には「坂」が待ち構えています。
コーナーが緩やかでないことや、最後に坂があることで3コーナーでの隊列が最後の直線まで変わらない(無
理が出来ない)ケースが多く、そのため最初の直線では熾烈なポジション争いがあります。
オープンクラスでは、9割方前傾ラップになります。
ほとんど先行馬には息の入りにくい展開になるため、最後は地力の優劣が明確となるレースといえます。
最後の『急坂』で、上がりがかかり、阪神競馬名物の「ゴール前一変!」追い込み馬でも、結構上位争いをして
いるのが特徴です。
このレースから、数々のクラシック馬を生み出していることや、ヘイロー系(ダンスインザダーク、サンデー等)
が好成績をあげている点からも、納得できると思います。
そんなことは、どうでもいいですか??(爆)
(能力が)ドングリなレースほど、好きなんですよね〜
昨年の「中京記念」ではシャドウゲイトで爆裂(馬単47,000×○○枚)
したので、思い入れもありそちらに重きを置こうと思いましたが、「やなぎの下に、泥鰌は二匹」いなさそうなので
フィリーズレビューを中心に^^
◎ ドナウブルー
いまのところ数々のサインから、これかな??と感じていますが、今後枠順が明らかにしてくれると思います。
上位レベル2歳牝馬とは、全く思っていませんが今回に限り恩恵があるかもしれません。
今週は仕事が急がしく以後アップできるかわかりませんが・・
「高松宮」は頑張って情報をあつめます。
福田 豊
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