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「4戦、2勝2着2回」
見出しの数字、おわかりだろうか?
今週のメイン競走、4重賞での福永祐一騎手の成績♪
何が言えるでしょうか。
またまた・・・
夢が無いと責められるでしょうが、これが競馬界の真実です。
あたかも、桜花賞は、「レーヴディソールが勝つべきレースであった」
といわんばかりの、福永騎手の固め勝ちです^^
計算すると、4重賞での獲得賞金額、「桜花賞の優勝賞金に相当」するのではなかろうか。
福永騎手が、やっと大器に巡り合えたのに可哀相・・・
と思った方もご心配する無かれ。
競馬界は、 「情」の世界」。
言い換えれば、「平等」「順番」の世界です。
今週、福永騎手の活躍は「読め」ましたが、
獲れたのは「トゥーザ」の単勝しこたま♪
と「産経大阪杯」の3連単のみでした・・・
徹底!!すべきでした。
追伸
『ブリッツエン』を軸にしながら、最終ハズシました(笑)
ライブコンサートが嫌いだったもので・・
去年のブログを見ていただけるとわかりますが、『ダービー卿チャレンジトロフィー』は・・・
『寿司』ネタレースなのです^^
本当ですよ!!
『トロ』といえば、にぎりの王様。
『鰤』ブリは、必ず馬券になると思いました。仕事でアップできなくて・・すいません。。
記憶にあるところで、『シェイクハンド』。
1着したんですから(笑)
まさしく、シェイクハンド=手で握る
タイトルで簡単にわかるレースがあるのです
来年まで、お忘れなきよう
福田 豊
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