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ゆきMOMOの道

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だい介

めちゃ、御無沙汰。

色々、記事はあるが


毎日忙しくて。。。「ブログ」をクリックすることができない(-.-)。


TVもゆっくり観れてない。

大好きなクレイジージャーニspも見過ごすとこだった。


開始30分経ってたが、録画できた(ほっ)。

いつ、観れるだろうか。。。




さぁ〜て。ブログ。

どうすっか?


変更された方の意見も参考にしつつ

とりあえず移行して


この先、続けるか?

やめるか?


はたまた。


タイトルも新たに、新規でブログするか。
(⬆新ブログ先は、あえて書きませんが)

考え中。



モモンガ達の記録でもあるのだから


ちょう介がまだ元気な内は、移行先で。




だい介の記事を。

だい介がモモやルーのところに逝って

早くも数ヶ月が経つ。

今頃、向こうで楽しく遊んでるんじゃないかな。


だい介は急にというか。。

「変だな」と気づいてから、約20日ほどで逝ってしまったわけで。


きっかけは、モモと同じ。歩き方がへん。

レントゲンを撮ってもらったが、骨はしっかりしてるから、モモの時とは別みたい。

先生は加齢と言うけれど、絶対おかしい。


その日から徐々に食欲が無くなり、一緒に過ごす時間が増えた。


3匹目というこもあり、あと3日だと悟ってからは、スポーツクラブもシャワーだけで帰ったり、休んだり。


3日目の私のお昼ね時間に何となく、ケージ見たら


たい介が出て来て(⬅珍しい事)、私に何か訴えてる感じがして

「掌に抱っこして一緒に寝よう」と

初めてのお昼ね。

基本、だい介は触られたくないコだったが、動けなくなってからは、私のマッサージも気に入ってくれた様で、けっこう触らせてくれて、プクプク言ってたな。満足気に。


1時間後。

起きたら、だい介は私の掌の中で死んでた。


亡くなる前の行動と言うか…

顎呼吸、痙攣はなく、本当に眠る様に逝けたんだと。


なんだか。悲しいけれど、苦しまずに逝けた事が嬉しくて。良かったねって。


何より、あんなに触られるの苦手なだい介が。
寄っては来るが、触ると逃げるだい介が。


自身の最後に私を待っててくれて、掌の中で生涯を終えてくれた事。

これが、飼い主として本当に幸せで、だい介に会えた事を誇りに思う。



生後1年。
もう、人間に慣れないかも。と思い

ペットショップから売れ残りだったコを引き取り


少しづつは距離も縮まったが、ベタなれとはいかず。(⬅いくわけないか)


が、先輩モモンガ達とは仲良くやってくれたし。


だい介にとっては、人間との距離も大事だったんだろう。


でも、最後の最期に距離が無いって感じれた。

ありがとう、だいちゃん。


最初で最後の一緒に寝たお昼ねタイムだった。

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