|
広島の国際放射線医学研究所から逃亡したフランケンシュタインの怪人が、自ら引きちぎった左腕の手首…切断されてもなお生命活動を維持し、不気味に蠢いていました
小学4年生のオジミソ(根性なし)のぼくちゃんは、映画を観た夜この手首が脳裏に浮かんでコワくて眠ることができませんでしたです〜
これは旧イワクラの食玩フィギュアですが、ほんとよく再現できてるでしょ〜
それ以前にこんなアイテムを立体物にして発売する心意気に感激デッス
![]() これぜひガレキで欲しいかも〜もちろんバケツ付きでwwwダハハ
|
ズッコケ企画の展示室






食玩にしては凄く出来がいいですね〜
さすがイワクラですね‼
小学四年なら仕方ないですよw
僕も寝れないと思いますよw
[ ウルトラの星 ]
2019/3/15(金) 午後 8:52
旧イワクラの精神はキャストさんに受け継がれてますね
もぞもぞ蠢く手首…ほんと夢に出てきそうでコワいです〜(^^;
2019/3/15(金) 午後 10:10
僕はあの映画の中では、小学校の教室で兎がバラバラになっている場面に、衝撃を受けました。
バラゴンは凶暴ですが、心理的な怖さの描写はフランケンの方が勝りますね。
[ 努 ]
2019/3/15(金) 午後 11:01
バラバラの兎もかなりショッキングなシーンだったですね
それと冒頭の鼓動を続ける心臓…
小学生の頃の怪獣映画はみんなめっちゃコワかった記憶があります
その中でもフランケン2作品観た日は恐ろしくて夜眠れませんでした(^^;
2019/3/16(土) 午前 0:24
ゼンマイ式のマットアロー1・2号とジャイロを販売していた旧「マルイ」から『動くスリラーシリーズ』でゼンマイで動く『歩く手首』と言うプラモデルが有りました。当時は350円だったのがビンテージ物になって今ではン十万円だとか・・・。
私も映像作品を観てビビッた方なのですが友人は「平気のへ〜」で、この『歩く手首』のプラモを買って来て「フランケンシュタインの手だ!」と言って遊んでました。(笑)
[ けんたろう ]
2019/3/16(土) 午後 1:36
同じシリーズで「歩く生首」というのもあったそうですね
「歩く手首」は判るんですが、生首がどうやって歩くのか謎です〜ダハハ
2019/3/16(土) 午後 6:52