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ULTRAMAN
GECCO(豆魚雷)PVC+ABSハイブリッドスタチュー30cm
原型師 HEADLONG
やっぱ30cmクラスが欲しくてGETした豆魚雷製の ULTRAMAN デッス
スタチューと表示されてたので、てっきりキャストかポリストーン製だと思い込んでいたんですが到着してビックリ
内部にたぶんウレタンが充填されてて、目とカラータイマーが発光するギミック付ですが、それにしても少々お値段が高いように思いますゥ~
塗装は良くも悪くもコミックの再現で2次元塗装です。グラデやウェザリング等のリアルな表現はなく、めっちゃきれいなんですが、平面的に見える感じです〜
進次郎君の頭部くっつけるとコミックの再現そのものですね。私的には実写に近づけてほしかったんですが、そもそも実写がないからしかたないかも〜ダハハ
プロポーションの再現は申し分ありません。30cmクラスとしては若干小さく感じますが、コミックの画のとおりメカニカルでめっちゃかっこいいULTRAMANデッス
そもそもコミックのストーリー自体は初代「ウルトラマン」の続編のような形を取っていますが、まったく違う世界観で、ULTRAMANは主人公早田進次郎が強化スーツを装着したアイアンマンや宇宙刑事のような等身大ヒーローデッス
かつて、この世界には「光の巨人」と呼ばれる存在がいた。光の巨人は1人の地球人と同化し、異星人の侵略や「怪獣」と呼ばれる巨大生物による幾多の破壊と混沌から世界を守っていた。やがて光の巨人はその役目を終え、遠い宇宙にある自らの故郷へと帰還し、同化していた地球人はそれまでの記憶を失った。
40年後、ウルトラマンの存在が過去のものとなった世界でウルトラマンと同化した過去を持つ早田進(ハヤタ・シン)の息子・早田進次郎(ハヤタ シンジロウ)は、生まれながらに特殊な力を持っていた。ある日突然、謎の敵に襲われた進次郎を助けに現れた父・早田は「自分こそがウルトラマンだった」と告白。父の危機を前に、元科特隊の井手からウルトラマンスーツを与えられた進次郎は敵との戦いに挑む……
進次郎君は高校生ですから、ハヤタ隊員はえらく晩婚だったのかなァ〜むしろ孫という設定の方がフィットするかも〜
ULTRAMANが等身大ですから、敵も等身大の宇宙人でベムラーもゼットン星人エドもみんな知能は高そうデッス。レッド(キング)まで服を着て会話してます。その辺ちょっと違和感あり…世界観はまったく違いますね。ウルトラマンはエースまで登場してます。ストーリーの展開につれタロウやレオも登場するのかなァ〜その辺は今後注目ですね。現在のところ7巻まで読んでマッス。早く続き読みたいかも〜
このULTRAMANにはやっぱクリーチャーDADAのような洋物風キャラが似合いますね。つづいてクールガイのSEVENもリリースしてほしいかも〜今後の展開に期待したいと思いマッス
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2016年06月15日
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