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これも以前に何度か話題にさせて頂いてる作品ですが
めっちゃでかい規格外アイテムということで再登場デッス
酒井ゆうじさん原型の海洋堂製「ヤマタノオロチ」…
一説にはマケットレプリカじゃないかと言われていましたが真偽のほどは判りません
いずれにせよめっちゃでかくて非常に完成度の高い作品です〜
本体の芯に発砲ウレタンが使われててボリュームの割りには重量は軽いです
なんといっても「ヤマタノオロチ」ですから頭が8つ…
ギドラの3つでも四苦八苦するのに8つもあると考えるだけで腰が引けてしまいます
これも老後の楽しみですね
認知症になる前にぜひチャレンジしたいと思いマッス
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ズッコケ企画の展示室
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詳細
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以前にも何度か記事にしたことがあるんですが、
うちにあるコレクションの規格外アイテム特集ということで再登場デッス
かれこれ30年近く昔にGETしたパラダイスの45cmビオゴジの限定キャスト版
発売当時限定100個だったかな
化石になるほど古くから怪獣部屋の片隅で眠っています
たしか井上雅夫氏の作品で一般販売された最後のアイテムじゃなかったかなぁ〜
でも、イノウエ氏のモノノケ度は少々希薄に感じます
重なった牙の造形とかちょっと淡泊な作りですね
完成すると全高約45cmと言われてますが、ビリケン製「大戦争ゴジ」と並べると…
ビリケンアイテムが小ぶりなのを差し引いてもこんなにもボリュームが違います
右足一本と大体同じくらい…ドヒャヒャ
このボリュームだと仮に「シンゴジ雛型」と並べてもそう見劣りしないかも〜
でも、置くとこに困るのは絶対ですねェ
これもまたリタイア後の認知症予防用にもう少し熟成したいと思いマッス
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殺人的猛暑で怪獣部屋に近づけないので「塩漬けはいかが?」の連投です〜
これも永らく眠ってる規格外(30cmじゃない)アイテムのひとつ…
品田冬樹さん原型の「GMKゴジラ雛型モデル」のマケットレプリカデッス
ソフビと限定版レジンキットの2種類リリースされてたんですが、これはレジンの方です。限定版だけに品田さんのサイン入り木製ベースのついた豪華仕様…
これも完成したら高さ40cm以上あると思いマッス
こんなデカアイテム、先の機龍同様作ったら置くところの困るので長年塩漬けになってます〜トホホ 仕事リタイアしたらこれも作らないと…
表情からして、いままでこれが最凶のゴジラと思ってたんですが「シン・ゴジラ」が登場してチャンピオンの座を譲りましたですね
ぜんぜん雰囲気の違う2頭ですけど、怖さでは甲乙付けがたいかも〜
でもやっぱシン・ゴジラの方がモノノケ度は数段上位だと思います
シン・ゴジラの登場でやっぱ怪獣はコワイというイメージが一番重要なファクターだと改めて認識しました…ダハハ
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暑さで製作がまったく滞っておりますので久々の“塩漬けはいかが”シリーズ…
これはうちにあるKITの中でも酒井さんの「ヤマタノオロチ」
と並んでかなりレアなアイテム
今は無きジーンズ工房からリリースされていた
ダイモス中井さん謹製の「3式機龍」検討用モデルの再現KITデッス
サイズが42cmと一回り大きく、完成したらめっちゃ迫力あると思います〜
当時、ジーンズ工房さんへ注文して到着するまで1年以上待ったのを思い出します
中井さん原型のアイテムで一般版権なのはたぶんこれだけだと記憶してます
中身はご覧のとおり半端ないパーツ数で完成させるには相当な時間が必要でしょうね
仕事リタイアしたらボチボチ着手したいと思いマッス
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「宇宙戦艦ヤマト」第17話に登場したバラン星の原住生物バラノドンデッス
ヤマトのエピソードの中でゆいいつ本格的な巨大怪獣の登場したお話ではなかったでしょうか
「宇宙戦艦ヤマト」の世界観にはちょっと怪獣は合わないように思うんですけど〜
細かなストーリーは残念ながら忘れちゃっています
これはマーミットからリリースされたソフビフィギュアですが、成形色の赤単色だったのでブラックで軽く墨入れしてグラデかけてます
以前レビューしたとき、なんかよく似たUMAがいたのを思い出せなかったんですが…
ようやく思い出しました。正体はこれですね〜いかにも不気味でコワそうな面構えですが、UMAじゃなくてエイ(サカタザメ)の干ものでした〜ダハハ
ヨーロッパでは“ジェニー・ハニヴァー”と呼ばれて魔除けに使われてるそうです
全体のフォルムが似てるように思ったんですが、じっくり見るとぜんぜん別物ですね
そういえば「ヤマト2199 星巡る方舟」にもなんかドゴラみたいなクラゲ状の巨大生物が登場しましたが、やっぱヤマトには怪獣は似合わないかも〜クラシックな艦隊決戦を期待しちゃいますね。新作が制作されるなら日本海海戦のような真っ向勝負の艦隊決戦期待したいと思いマッス
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