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ということで、初めてのガンプラこんな感じであがりです〜
みなさんに教えていただいたとおり、墨入れしてつや消しコート吹いてみました。パーティングを消すところまではやってなくって、瞬着でくっつけただけです〜初心者ですからフィニッシュはユルユルですけど、いつもの怪獣と同じく雰囲気優先でそれらしく見ていただけたら大成功デッス
しっかし、デカールとシール貼るのにはめっちゃ苦労しましたよ〜なんせあの小さなシールはとても正確な位置にセットするのは老眼オジサンにはとてもムリムリです〜せっかく貼っても、いつのまにかなにかにくっついて滅失したのが多々あります〜
形状もきっちり判らないミクロなシール…あんなスケールでよく再現することができたものだとただただ驚いてマッス。しかたなく適当に貼っちゃったからかなりいい加減ですけど、これがオヤジの限界です〜トホホ
完成したらお約束の携帯充電器ベースにセット…なかなか雰囲気いいでしょ〜
前回のシェアモデルに比べるとインパクト薄いけど、いろんなポージングでディスプレイできてプレイバリューは高得点ですね。やっぱ携帯がガンプラのおまけなのかも〜
さてさてガンプラはこれにておしまい…お次ぎは地獄和尚プロデュース 『ラドン1964』 いきマッス |
華麗なるオマケの小部屋
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タッコングのおまけヘドロ怪獣ザザーンデッス
「帰りマン」は、この2頭の怪獣の大乱闘から始まりましたですね
でもあっという間にタッコングにやられちゃっためっちゃ存在感の薄い怪獣です
第1話ではこの2頭とアーストロンが登場しますが、ザザーンが一番記憶に残ってないかも〜
このアイテム、全身がラメ入りのクリアグリーンのソフビで成形されていますから劇中のイメージとは別物デッス。もともと生物感の希薄な怪獣ですが、この造形はほとんどバンダイソフビ怪獣タイプで、リアル感はないですね
大きさも20cmですから先のタッコングと並べるとこんなにボリュームが違ってます
でもキャラ的には地味な存在だけに、これから立体化される機会はほとんどないと思いますから、結構レアなオマケとしては贅沢なアイテムかも〜
艶めかしい半開きの唇がなかなかセクシーでしょ
いつになるか分かりませんが、30cmリアルタイプGKのリリースを期待してま〜す |
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以前にもUPしたことがあるFUJIMIのプラモ、1/200ハイドランジャーデッス
2隻セットで、フルハルモデルにもWLにもできる優れものプラモですが、なかなか手をつけることができなくて、ずいぶん長い間塩漬け状態になってます〜
今日、ご紹介するのは1/200のメインキットではなく、1/700ホワイトメタル製のおまけの方デッス
これもフルハルとWLの2隻入ってました
ハイドランジャーは設定では全長48mですから、1/700だと7cmたらずのめっちゃ小さいアイテムですけど、ホワイトメタルだけに細かいディテールも再現されてて小さいながらすばらしい再現度デッス
なによりWLシリーズと同じ1/700というのがうれしいですね
メタル製ですからプライマー吹いて表面処理が必要なんですが、それするとせっかくのモールドがうまっちゃうしなにより小さいからうまく磨けるかどうか自信ないです〜
でも先だってのMAX号と並べて、T.D.F.海上演習ジオラマなんか作ったら楽しいですね。またいつかチャレンジしたいと思いマッス
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先日、アトラゴンGKさんからこれが到着しました 以前、捕獲させていただいた“ピーター”の先着予約特典 『アリゲトータス』 成田デザインバーションです この頃、さすがの成田さんもスランプ状態で、アイデアが煮詰まってたってなにかの記事で読んだことがありますが、確かにこれはどうみても「カメレオン」ですよねェ〜 でもさすが宮崎さん、繊細なモールドで細部のシワシワまでていねいに表現されててまるで標本みたいなリアルな造形です。とても粗品じゃないですよねェ〜 この「アリゲトータス」来週のWFで販売されますので、会場へいらっしゃる方はぜひ“アトラゴンGKブース”で目撃してきてくださいマッセ 会場の熱気で大きくなるかもしれないのでくれぐれもご注意を〜(^^;
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