川崎エムブレム

心理カウンセラーとカラーセラピストとお好み焼き検定資格を取得しています。

ローラの想いとブラッドの想い

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と、長らくほったらかしのこのお話、
『ぼちぼち続きを書くべかねぇ…』
そう思い前回までの話を読み返してみました。



う〜〜〜ん…なんだろう。
何かイマイチ。
ブラッドの同僚に頭を下げるブラッド。
別にそれでもいいんだけど、なんとなくブラッドらしくない…
というより、これじゃあブラッドじゃないなぁ。
というより、違和感バリバリ(笑
え?ミストやらジョフレの件はどうやのん、だって?
いや、彼らはぴったりと私のイメージにフィットしているので、
全く違和感ナッシングなんですけどね(笑
ブラッドってキャラを私なりに掘り下げてみると…

・孤児院育ち
・背中に孤独を背負っているようなイメージ
・でもローラの事は…

これだけをピックアップしてみても、今の流れはとても不自然。
それに今回のこのお話はシリアスのはず(ん?のはず…?いや!のはず!!
前に書いたペレアスの話にも笑いは入れたけど、あれはペレアス自身が笑いを提供したわけではなく、
流れの中で笑いが出てきたはず!(エディは置いときます。笑

そうすると…今の話だと…ねぇ。

で、今二話目以降ぐらいから書き直したいな〜、
なんて思っていたりしてるのですよ…
このまま続きも書こうと思えば書けなくは無いのですが、
なんとなく納得できるものじゃないものが出来上がりそうで。

で、書き直しのお話は笑い無しのシリアス一直線!
になるような…(どないやねん。


ちょろっとネタバレを書きますと、
現存のブラッドだけだとイマイチキャラ的にも弱いので、とあるアイテムを持たせ、
そのアイテムをキーとして話を書いてみようかな〜…なんて思っていたり。



で、皆様はどう思われますでしょうか?
このまま続けて書くべき?
それとも直してもOK?
宜しければご意見をいただければと思います〜。

日も暮れて警備の交代の時間になり、更衣室で着替えているブラ
ッド。心なしかいつもより着替えが早いようなカンジではある。
「あれ?ブラッドさん。今日は着替え早いっすね」
一緒に警備をしていた男が話しかけてくる。
「やっぱ、あんなカワイイ娘が待っているなら、そら急ぎますわな?」
にひひと笑いかけてくる男。
しかし、ブラッドはあえて取り合おうともせずに黙々と着替えを進ませている。

バン!

ブラッドは着替え終え、ロッカーを荒々しく閉める。まるで男への威嚇のようでもあった。
「・・・じゃあな・・・」
静かに挨拶を交わして、男の前を通り過ぎようとする。
「ところで。あの娘のところへいってどうするんすか?」
ブラッドには質問の意図が読めない。しかし、これから行われるで
あろう事象を述べる。
「・・・子供達と遊んで・・・食事するだけだが・・・?」
「はぁぁぁ〜〜〜〜〜。それじゃあダメダメダメ」
男は盛大なため息をついて頭なども大げさに振る。
「?」
何かよくわからないが、否定をされたブラッド。
『子供達と遊んで、食事して・・・何が違う?』
一人思案するが、男はそれをさせないかのように割って入る。
「いいですか?さっきの娘。ブラッドさんが行くと言って喜んでいたんですよ?」
「?」
今の男の言葉も、まだブラッドの理解の範疇に入ってこない。男は
指をブラッドに指す。
「あの娘はブラッドさんに気があるってことですよ!?」
「それはそうだろう」
ブラッドの切り返しに男が呆気に取られる。呆然と聞いてくる。
「・・・ええ・・・わかっているんですか?」
「ああ」
ブラッドはやっとなんのことだか理解する。
「一緒の孤児院で育ったからな。それぐらいすぐわかる。だから
”兄”のように慕っているのだろうな」
「・・・」
男は無言になる。そして、
「・・・わかってねぇ・・・あんた、わかってねぇよ・・・」
不憫な眼差しでブラッドを見る。その眼差しを避けるようにしながら
ブラッドが反論する。
「わかってないとはどういうことだ?」
「あの娘と一緒に孤児院で暮らしてたんでしょ?」
「そうだ」
「いつもブラッドさんの後について来ませんでした?」
「そうだ」
「何故だかわかります?」
「何を言っている?さっき言ったとおり、”兄”として慕っているんだろう?」
「・・・」
「・・・」
いい合いに一息つけてから、男は強い眼差しで告げる。
「いいですか!?あの娘はブラッドさんのことが好きなんですよ!!」
「・・・」
ブラッドはそのまま微動だにしない。
暫く間があり、口を開く。
「は?」
「は?じゃねえよ!!」
男がブラッドの態度に焦れてくる。
「だから!あの娘はアンタが好きなんだよ!!!」
「・・・」
確実にブラッドの時間が止まる。そして、ブラッドのブラッドだけの時間が動く。



『え?どういうことだ?それってことはローラは昔から?いやいやいや。
そんなはずないよな?うん。そんなはずない。それだったらもっと前にわかってもいいはずだしな。
うん。それぐらい俺だってわかるさ。それに・・・』



ブラッドの焦点が合わない目を覗き込む男。
「ブラッドさ〜ん?大丈夫ですか〜?」
「ハハハ・・・ソンナコトハ・・・ソンナコトハ・・・」
何か悪い夢をループして見ているように、カタコトで独り言を発しているブラッド。男は息を思い切り吸い込み、
「ブラッドさん!!!聞いてますか!!!」
ビクンとしてブラッドの時間と世界の時間が同調する。そして・・・
「え?どうして?いや・・・どうするの?・・・あれ?なんだ?」
錯乱しているブラッド。
そんなブラッドの両肩をがしっと掴んで男は言う。
「大丈夫!俺がどうすればいいか、しっかり教えますから!」
びしっと親指を立てる男。ブラッドは女神にすがるような眼差しで、
「お願いします!」
男に頭を下げる。

「あっちいっすね・・・」
門番の1人が話す。隣の門番に聞かせるように。しかし、
「・・・」
その聞かされた門番は何も答えない。でも、門番は続ける。
「全く。こんなに平和なのに門番する必要あるんすかね?ブラッドさん」
「・・・」
名前を言われても微動だにせず立っている、ブラッド。それでもしゃべり続ける。
「にしても異常って、なんかあるんすかね?」
「・・・」
門番はブラッドに聞かせる気など初めから無かったのだろう。ただ、
暇つぶしにしゃべっているようだった。
「異常があれば、暇つぶしになるっすかね?」
「・・・」
そんなやり取りをしていると、遠くからこちらに向かってくる一団が。
門番の男は遠めにそれを見る。
「あれ?なんかきますね。」
「・・・」
まだ小さくしか見えないため、何なのか判別が難しい。
「もしかして、報告にいったほうがいいっすか?」
そう言い、館の方にきびすを返す門番。
「言いに行かなくていいぜ」
ブラッドは門番に言う。門番は少し慌てて言う。
「え・・・?いや、まずいっしょ。なんかこっちにきてるんっすよ?報告しないと」
門番は少し慌てて言う。
「子供達さ」
「え?」
ブラッドの声にとどまる門番。そして、先ほどの一団をもう一度見直してみる。が、
「いや、わかんないっすよ?あれじゃ。」
それほど遠いのに、あらかじめ知っていたかのようにブラッドはもう一度言う。
「子供達さ」


門番をしているブラッドの前までその一団はやってきて止まる。
確かに、孤児院の子供達だった。
「おかあさん。ここなの?」
「ええ、そうよ〜」
子供達は目の前の黒ずくめの鎧を着た門番に不審な目を向けている。
と、ブラッドは兜を外す。すると、
「あ〜!ぶらっどにいちゃんだ〜!!」
その顔をみて、子供達は騒ぎ始める。
「よう。元気にしてたか〜?」
子供達の目線までしゃがみこんで話しかける。
「うん〜。げんき〜」
「ブラッドにいちゃんは〜」
「いま、なにやってるの〜?」
子供達がブラッドに抱きついたり、話しかけてくる。
「おう。いまおにいちゃんはお仕事中なのさ」
子供達の頭を撫でながら笑顔で答える。
ブラッドはひとつの疑問を子供達に聞いてみる。
「そういえば、なんでここに来たんだ?」
子供達が言う。
「ローラおかあさんが、ごようじだって〜」
そう促され、ローラがブラッドの前に出てくる。
「ごめんなさい〜。子供達が一緒に行きたいって言うから〜」
「まぁ、理由はなんとなくわかるからいいさ」
と立ち上がり、ローラを見て言う。
「で、用事ってなんだ?何かあったのか?」
ブラッドに軽い緊張が走る。少し力の入った顔を見てローラは慌てて言う。
「そんなたいしたことじゃないの!」
「そうか?じゃあいいんだが・・・」
力を抜くブラッド。再度たずねる。
「じゃあ、何しにきたんだ?」
「え?・・・あの・・・」
急にもじもじし始めるローラ。持ってきた包みを後ろ手に隠している。
「?」
ブラッドには何がなんだかわからない。
「・・・」
「・・・?」
沈黙が流れる・・・
と、女の子がローラの手から包みを奪う。
「あっ・・・」
それに気付いたローラだったが、時遅し。
「ローラおかあさんが、これを渡したいみたいだよ?」
女の子がブラッドに包みを差し出してしまった。
包みを受け取ったブラッドは、
「これを、俺に?」
と、ローラに聞く。ローラは顔を赤くして頷く。
包みを解くと、それはお弁当だった。ブラッドはそれを見て、ローラに言う。
「ローラ。ありがとうな」
「・・・うん・・・」
ブラッドのお礼に顔を赤くしたままで答えるローラ。
「でもな・・・」
ブラッドの顔が少し厳しくなって言う。
「子供達をこんなところに連れてくるな」
「・・・うん・・・」
先ほどの返答とは違い、沈んだ返答をするローラ。
また明るい笑顔になって、ブラッドは子供達に言う。
「じゃ、みんな気を付けて帰るんだぞ〜」
「え〜」
「まだ帰りたくない〜」
「ブラッドにいちゃんもいっしょに〜」
子供達に捕まれ、せがまれるがブラッドは笑顔で言う。
「おにいちゃんはまだお仕事中っていっただろ〜」
「だめ〜」
「いっしょにかえるの〜」
「あそぼうよ〜」
少し困るブラッド。う〜んと考えながら、一つの答えを出す。
「じゃあ、今日の夜に遊びに行くから、それでいいだろ?」
こんどは子供達がう〜んと唸り始める。
「ぜったいだよ〜」
「まってるからね〜」
「おみやげもだよ〜」
ブラッドは力強く言う。
「おっし。おみやげも買ってきてやるからな」
その言葉に子供達は一斉に笑顔になる。
「わかった〜」
「じゃ、かえる〜」
その言葉を聞いた子供達が帰ろうとブラッドに手を降り始める。
が、ローラは固まったままだった。
『え・・・ブラッドが・・・今晩来るの・・・?』
頭がそれだけでいっぱいになっているローラ。と、ローブを引っ張られていることに気付く。
「え。何?」
「おかあさん、かえろうよ〜」
「あ・・・はいはい〜。かえりましょう。かえりましょ〜」
ぎこちなく子供達に話し、ぎこちない足取りで孤児院へと引き返す一団。
子供達に背中越しに手を振られ、ブラッドも笑顔で手を振り返す。
その先頭には、なんともぎこちなく歩いているローラがいた。

やがて子供達も見えなくなった頃ブラッドは兜を被り、職務に戻る。
「ぷっ・・・ブラッドさんって、子供に弱いっすね・・・」
「・・・」
隣で一部始終見ていた門番が聞いてくる。いつもとは違うブラッドの一面を見て、噴出しながら。
一通り噴出し終わり、門番は聞いてきた。
「ブラッドさん。その弁当を持ってきた娘、彼女っすか〜?」
「・・・」
ブラッドは答えない。門番はしゃべり始める。
「またまた〜。意外とブラッドさんって、隅に置けないっすね〜」
「・・・」
それでも沈黙するブラッド。
「俺にも彼女。紹介してくださいよ〜」
ブラッドはいい加減ウンザリして答える。
「妹だ」
門番は目を丸くする。
「妹・・・っすか?」
「・・・」
先ほどとは目つきが変わって門番はしゃべりだす。
「だったら、俺にもチャンスはあるんっすよね?おに〜さん?」

ブチン

「ふざけんな!テメェみたいな奴がローラに近づいてみろ!!俺がお前を殺すぞ!!!」
突然の剣幕に驚く門番。
「じょ・・・冗談っすよ・・・」
恐ろしいブラッドの一面を見た門番は冷や汗をかく。そして、いつものトーンでブラッドは言う。
「この話を誰にも言うなよ?」
「・・・はい・・・」
そう答えるだけで門番は精一杯だった。

翌朝

「よ〜し!それじゃあ作ろうかな〜」
昨夜とはうって変わって元気に腕まくりをしているローラ。
場所は厨房。これから子供達の食事を作るのだ。
いつも作っているため勝手もわかるのでテキパキと動いて支度を始める。


・・・
・・・
・・・


「これでOKだね〜」
子供達の人数分の食事が作られた。
そしておなかを空かせた子供達のテーブルに並べられる。
「いただきま〜す」
子供達の元気な声が聞こえ、ローラも一緒に食事をとる・・・
というのがいつもの行動なのだが、今日のローラの行動は違っていた。
今日はまだ、厨房にいた。
「ろ〜らおかあさんは食べないの〜?」
女の子が聞いてくる。ローラはカウンター越しから答える。
「お母さんは後で食べるから、先に食べていいよ〜」
その返事を聞いた男の子が言う。
「じゃあ、おかあさんの分も食べちゃうよ?」
男の子はまだ誰も手をつけていないスープにスプーンを伸ばす。
「だめ!これはおかあさんのなの!」
先ほどローラに聞いてきた女の子がローラの分のスープの入った器を
その男の子のスプーンから掬えないように両手で持って遠ざける。
そんな光景を微笑ましく見ながら、ローラは作業を続ける。

子供達は食事も終わり、院内の庭で遊んでいる。
それを見て安心したローラは院内の庭からこっそりと外に出かけようとしていた。が、
「あ!おかあさん、どこ行くの!?」
女の子に見つかる。その声に反応して、子供達が全員ローラの下に走り寄ってきた。
ざわつく子供達にローラは言う。
「おかあさんはこれを届けに行くから、みんなちょっと待ってて〜?」
そういいながら、右手の包みをみんなに見せる。
「なにそれ〜」
「どこまでいくの〜」
「ぼくもいく〜」
口々に子供達が言い始める。
ローラは優しい口調で言い聞かせるように言う。
「これは〜、おかあさんの大事な人に届けるものなの〜。お母さんだけの用事だから〜、みんなを連れて行けないの〜」
と、言い終わる。
すると、子供達がみんな俯いている。
「どうしたの〜?みんな俯いちゃって〜?」
突然のみんなの反応に戸惑うローラ。
やがて1人の女の子が顔を上げて言う。



「・・・そんなこと言って・・・あたしたちを・・・置いてくの・・・?」


そこまで言うと、
「う・・・うぇぇぇん!!!」
「やだよ〜!置いていかないで〜!!」
みんなが一斉に泣き始める。
ローラは心の中で自分のミスを責めた。

『この子達は親に捨てられてしまったというのに・・・私が離れちゃ駄目じゃないの・・・何してるの・・・・私・・・・』

子供達の涙で気付かされたローラは泣いている子供達に謝る。
「ごめんなさい。みんなを置いて行くなんて言って・・・みんなを置いていかないわ」
「・・・ひっく・・・ほんと・・・?」
しゃくりあげながら女の子が聞いてくる。ローラは笑顔で言う。
「うん。みんなで行こうか〜」
「ほんとうに?」
「やった〜」
「どこいくの〜?」


子供達が泣きやみ、喜び合う。その笑顔にふれあい、自分の過去と照らし合わせていた・・・

同じ夜。孤児院にて。
「はいは〜い。みんな〜、もう寝ましょうね〜」
「は〜い」
ローラの声に子供達もベッドに入って返事をする。
「それじゃ明かり消しますからね〜」
そう言って部屋の蝋燭の炎を消していく。明かりを全て消し、
「みんな〜。また明日〜。おやすみ〜」
「おやすみ〜。ローラお母さん」
お休みの挨拶をして、子供達の部屋から退出する。
ローラはそこからすこし離れた礼拝堂の中に入っていく。
礼拝堂の中央まで進み、片膝をついてお祈りをする。
『女神様・・・今日も一日、子供達が無事に過ごせて有難う御座います』
しばらくお祈りをしているローラ。

お祈りが終わったのだろうか?立ち上がり、礼拝堂を後にする。
最後に自分の部屋に入っていく。

バタン

「ふぅ〜。疲れた〜」
ドアを閉めたと同時にため息をついてベッドに転がる。そして、今日の出来事を少しだけ振り返っていた。
町にみんなで出かけたこと。ガラの悪い男に絡まれたこと。ノイスが
助けに来てくれたこと・・・

しばらくゴロゴロしたかと思うと、ローラはガバッと立ち上がる。
ベッドの隣に備え付けてある、机においてある写真たてを手に取り、
その写真の人物をじっと見ている。

薄い緑の髪をした、目つきの余りよくない子供の写真だった。

「ブラッド・・・」
その写真の人物の名前をつぶやく。
そして、ローラは話しかける。
「今日ね、町に行ったらね、大変だったのよ?ガラの悪い男の人にからまれちゃって。
もう私、ビックリしちゃった。どうしていいかわからなかったけど子供たちを守らなきゃ、って。
とっても恐かったのよ?」
そこまで言うと、またベッドに寝転がって続ける。
「でも、そこにノイスさんが助けに来てくれたから助かっちゃった。
子供たち、ノイスさんのことを気にいっちゃったみたいだしね」
ブラッドの写真を見ていたローラの目から涙が。
「私ね。本当に恐かったのよ・・・もしノイスさんが来てくれなかったらって、今考えても・・・」
少し震えるローラ。
「ノイスさんが来てくれて、本当に嬉しかった・・・」
先ほどより、大きな涙が眼に溜まっている。
「でもね・・・私・・・」
そこまで言うと、ブラッドの写真を胸に抱いて言う。
「・・・ブラッドに助けて欲しかったな・・・」
大きな涙が頬を伝う。涙声で言う。
「私は強くないんだよ・・・?1人で子供たちを護っているの
って・・・私には少し大変なんだよ・・・?子供たちを私が護っているように・・・」
少し小さな声で言う。




「・・・私も護って欲しいんだよ?・・・ブラッド・・・」




女神すら聞こえない声で、ローラは囁いた・・・

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