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宮崎県は私の故郷でして、身内の恥をさらすようで嫌なのでありますが、
とんでもない話が持ち上がってます。
宮崎県日向市在住の主婦の方が近所で行なわれている不法投棄を指摘したところ、逆に業者から訴えられていることが判明しました。実際にこの産業廃棄物で苦しんでいる方の話によると、(有)サンアイという運搬会社が付近の土地を下見して、トラックなどで日向製錬所から排出されているゴミを捨てているとのことです。
しかも、そのゴミは付近の川も汚染し、水などを通して農作物や畜産なども汚れている可能性があると見られています。被害にあった主婦の方は行政などに相談するも、結局はたらい回し状態にされ、今度は業者から訴えられてしまったようです。 更に質が悪い事に、警察などに相談しても「警察も手が出せないものがある」と言われ、対応を全くしてくれないと主婦の方は証言しています。これが全て事実だとすれば、物凄い大問題です。実際に産業廃棄物を撮影した写真や映像が有ることから、この件は事実である可能性が高いと言えます。
私も取り急ぎ、宮崎県日向市の公明党市会議員 みつぎ きくよ さん宛に
確認を含めたメールを送信いたしました。
女性議員の方ですので、敏感に反応していただけることを期待しつつ…
何故か、宮崎県公明党のHPが検索にかからないという、悲しい事実を知ることになったのですが
市民、県民の言葉を受け入れる窓口がはっきりしないのは、ちと問題ありです。
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被告である黒木さんが自ら、ニッケルスラグが人体に及ぼす影響を実証しなければならない局面に立たされた。
次回原告側はとうぜんニッケルスラグの無害性を主張するであろう。その際、裁判官がどれほど黒木さんの示す根拠を採用するか。それはかなり厳しいだろう。
2015/2/7(土) 午後 1:05 [ 国境・環境・歴史学習ツアー ]
宮崎の公明党に確認しました。
今は静観しております。
2015/2/16(月) 午後 5:01
宮崎県環境基本条例
わたしたちのふるさと宮崎は、「太陽と緑の国」と呼ばれ、温暖な気候、明るい陽光、青い空や海、緑広がる大地からなる豊かな自然は、今日までわたしたち県民に多くの恩恵をもたらしてきた。
しかしながら、資源やエネルギーを大量に消費する現代の社会経済活動は、豊かな生活をもたらす一方で、環境への負荷を増大させ、自然の生態系にも影響を及ぼし、さらには地域の環境のみならず人類の生存の基盤である地球全体の環境まで脅かすおそれを生じさせるに至っている。
もとより、わたしたちは、健全で恵み豊かな環境の下に、健康で文化的な生活を営む権利を有するとともに、その環境をわたしたち県民の共有の財産として保全し、将来の世代に引き継ぐ責務を有している。
このため、わたしたちは、環境が有限であることを深く認識し、環境への負荷の少ない持続的な発展が可能な社会の構築を目指して、新たな取組を展開していかなければならない。
ここに、わたしたち県民すべての参加の下に、人と自然が共生する豊かで美しいふるさと宮崎を創造していくため、この条例を制定する。
2015/4/16(木) 午前 1:54 [ 公共の安全と秩序で移民を考える ]
[ 真心と正義 さん⇒
コメントありがとうございます。
私のほうも、動きがあった場合には、日向市の市議会議員の方より、ご連絡いただくようになってます。
2015/4/16(木) 午後 10:19