オフミのカーデザイン談義

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・・もしかして、コルト・ギャランの元ネタはこれか?
イメージ 1
 
モチーフはちょこっと違いますが、ベンチマークにはしている可能性があります。
私もデザイナーだったら、こいつを意識したことでしょう。
 
一種の風格があり、端正にして精悍。
優秀な知能を感じさせる風貌のデザインです。
 
日本でもよく見かけ、通りがかるたびに目を引きました。
この頃のオペルはブランドイメージが非常に高かったですね。
医師がよく乗っていました。
 
Wikiより
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最も成功を収めたシリーズである。信頼性が高く、室内は明るく広く、流行のコークボトルラインを取り入れたスタイルが好評であった。ボディタイプは2・4ドアセダン、3・5ドアワゴン(5ドアは新登場)、2ドアハードトップクーペ、デリバリーバンであり、エンジンバリエーションは1492cc58馬力(その後60馬力に)、1698cc60-66馬力・75馬力、1897cc90・106馬力(レコルト・スプリント・クーペ専用)、そして1967-1968年のみ存在した2239cc95馬力があった。
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ビューティ指数 87

閉じる コメント(7)

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何が本家だか判らなくなりました。
これをこれとして評価させて貰うと88点です。

2010/8/22(日) 午後 7:09 [ - ]

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これってフォード・コーティナ(ドイツではタウナス)に似てませんか?
オメガ迄のかつてのオペルは本当にスッキリしたデザインで、
作りこみも良くて好感が持てます。
でもカデットの方が好きかな。

85点。

2010/8/23(月) 午前 10:52 [ car*ock*p ]

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済みません、オペルの存在価値がどれほど有ったかと考えると、さて・・・とりわけ出てくるものがありません。
我々の知ってるオペルは、GMとフォードのドイツ合戦くらいにしか見えなかったです、
それでもタウナスも結構は強いてましたね。
もっと丸かったので、似ているようには思えませんでした。
またまたすみません、大切なのはデザインでした。
やっぱりアメ車の縮小版でしかないような気がして、ハードトップはかっこよく思えました。
70点

2010/8/23(月) 午後 6:48 [ ryomler ]

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下の車はフェンダーミラーだから日本仕様使用ですね。「ザ・ガードマン」とかのネタにならないのは、もう2010年代だからですね。レコルト(当時はレコードと呼ばれてました)はこの代と次のが傑作でした。85点

2010/8/23(月) 午後 7:35 [ Orang Satu ]

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久しぶりに採点に来ました(汗。
ボディ内蔵型のバンパーが特徴的ですね。シンプルで良くまとまっていると思います。 80点

2010/11/21(日) 午後 2:22 [ 日常生活 ]

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レコルト、おおむね好評ですね。日本人にも受け入れられやすい実直なデザインだと思います。

2010/11/27(土) 午後 8:14 [ オフミ ]

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ザ・ガードマン&シークレット部隊の劇用車である、オペルレコルト(レコード)で、ドイツ本国では、3ナンバー幅のクルマで、日本仕様は、5ナンバー幅に、1.690mm改造していたこともあり、僕は、オペルレコルト(レコード)の幅が、余りにも、分からなった様な気がします。今度、オペルレコルト(レコード)のドイツの本国仕様と日本仕様のカタログを復刻して下さい、宜しくお願いします。

2018/1/18(木) 午後 10:52 [ 加藤寛教 ]


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