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ようこそ、netでであったすばらしいアレコレのmemo(転載)mainですが・・・ ^o^;;;

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b9/38/obara1999/folder/1178183/img_1178183_40112138_0?20060920134258

世界中から嫌われる中国


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恫喝、凶悪犯罪、技術盗用、公害バラ撒き、人種差別・・・

世界中が中国と中国人を警戒するこれだけの理由

【142頁から抜粋】
◎中国では反省は他人にさせるもの

 多くの中国人は、自分だけが絶対に正しく、間違っているのは周囲のほうだという考えを持っている。二〇〇六年二月、日本で中国人妻が二人の園児を刺し殺したと言う事件が報道され、日本社会に大きなショックを与えたのは記憶に新しい。
 その中国人妻に対して、異国の地で子育てに苦労し育児ノイローゼになっていたのでは、という同情の声もあった。しかし、彼女が園児を刺し殺した理由は、ただ単に自分の娘が幼稚園で受け入れられないのは他の園児が悪いからだと思い込んだからだ。悪いのは他の園児で、自分の娘は悪くないという、じつに中国人的発想から犯行に及んだのだ。
 この心理は、中国人としてはきわめて一般的である。しかし日本人は違う。日本人は、そんなふうには考えないし、そんな理由では子供殺しを平気ですることはできない。
 二〇〇二年には大分で、留学の身元保証人として世話をしてくれた恩人である老夫婦を中国人留学生が惨殺するという事件があり、また二〇〇三年には神奈川で、工事現場にお茶を出してくれた老夫婦を「施しをするくらいだから金があるだろう」と殺害するという事件もあった。恩人や親切にしてくれた人に対してさえ、この仕打ちである。
 中国はそれほど人間不信の社会であり、信じる神などいない。中国人にとって信じられるものは自分だけだ。そこまでいかないまでも、自分は絶対に正しいと信じて疑わない。この根拠のない自信から、中国人の優越感が生まれてきているのである。


【嫌われる理由を整理した第九章の項目】

第九章 だから中国人はどこでも嫌われる

 1)ご都合主義の友好を押しつけるから嫌われる

 2)嗷岸不遜ゆえに嫌われる

 3)良心のない民族だから嫌われる

 4)人を人とも思わないから嫌われる

 5)約束も契約も守らないから嫌われる

 6)『強詞奪理(チャンスウトウリィ)』(問答無用)の民族だから嫌われる

 7)誤っても絶対に謝らないから嫌われる

 8)世界中で凶悪犯罪を起こすから嫌われる

 9)何をしてもいい加減だから嫌われる

10)国際常識が通用しないから嫌われる

11)すぐ人の弱みにつけこむから嫌われる

12)すぐ他人を恫喝するから嫌われる

【著者あとがき】
おわりに
 日本人の嫌中感情が、近年来、ますます高まる一方であることは、本書に詳述したとおりであり、各種調査の統計数字にも如実に表れている。その発端は、二〇〇四年のサッカー・アジアカップにおける中国の反日騒ぎであり、続く二〇〇五年春に北京、上海など中国各地で勃発した「反日愛国」デモによっていっそう顕著になった。
 中国によれば、日本における嫌中感情の高揚は、日本の右翼や軍国主義者、またはマスコミの扇動が原因だということだが、決してそうではない。日本は中国と違って表現の自由がある国であり、言論統制などない。加えて、日本国民の民度も中国とは違って高いため、扇動された方向へそのまま左右されるわけではないのだ。
 ではなぜ日本の嫌中感情が高まったのか。それは、教科書問題と靖国問題に代表されるような、中国による露骨で執拗な内政干渉が原因だ。もっとも、嫌中感情が高まっているのは日本だけでなく、世界中で高まっていることから、世界の潮流に日本も飲み込まれている面も大きいが、こうした中国の態度が日本人の感情を害した面も大きい。
 近年、日本では中国の反日についての著書が数多く出版され、マスコミもそれについての分析を頻繁にするようになった。日中通交の長い歴史のなかで、古来日本人は中国から「東夷」「東洋鬼」「日本鬼子」「倭猪」などとみなされてきた。そんな扱いを受け続けてきても、日本は中国のことをずっと「道徳の国」「聖人の国」とみなしてきた。
 戦後も、中国は「地上の楽園」だと信じていたし、中国に対しての贖罪意識から、戦後は中国の言われるがままに謝罪と反省も繰り返してきた。その日本が、最近になってやっと嫌中感情を抱き始めたのである。
 嫌中感情の芽生えは、日本人の国家意識の覚醒だと言うこともできる。そして、それを引き出したのは、本書で詳述しているように、中国の官民一体による反日、侮日の愛国国是であったということを、中国はまず自覚自省すべきではないだろうか。
 反日、仇日を国是として、日本に対してゆすりたかりを続けてきた「悪隣」とつきあっていくのは、じつに難しい。かつて、魯迅は「中国人は奴隷になりたがる」と、中国人の本質をズバリと指摘した。
 その国民性を知るモンゴル人や満州人は、「悪隣」を叩きのめして、「家奴」にした歴史もあった。福沢諭吉はかつて、悪友どもとの交遊を謝絶するのも決して悪くはないと言った。なぜなら、一〇〇〇年以上にわたる日中交遊史のなかで、日本にとっていいことはひとつもなかったからだ。
 逆に日本は、さんざん悪隣の中国に振り回されて、ホゾを噛むことばかりだった。中国と対等につきあうことはまず無理だ。それは、遠い昔、聖徳太子と隋の腸帝の時代に起こつた国書問題が証明してくれている。われわれは歴史の教訓から学ばなければならない。
 中国は、今でも外敵なしでは生きていけない第四代目の革命政権だ。この政権は、それまで反米、反印、反ソ、反越、六・四天安門事件後から、反日という、中国がつくりだした外敵との争いによって生き延びてきた。
 そしていまだに、特定の敵国を想定して人民共通の敵愾心を創出しなければ、国家存続の維持ができない。今現在、中国の格好の敵国とされているのは、言うまでもなく日本だ。だからこそ、日本がどれだけ中国に「友好」を示しても、すべては徒労に終わるだけである。
 中国の敵はつねに都合よく変わっていくため、日本もそのうち敵国ではなくなるだろう。そして新たな敵国(たとえばロシアやインドなど)を創出した中国は、日本がいくら中国を敬遠しても、中国自ら日本にすりより日本を抱き込もうと必死になるだろう。
 日本はこの迷惑大国の本質を見抜き、これまでの接し方を改めるべき時にきている。
著者


またまた黄氏の本を買ってしまいました。だってタイトルが刺激的なんですもの(^^ゞ

あの国の政府を見てると、黄氏の指摘そのままなので笑ってしまいます。

おっと、笑ってる場合じゃないですね。なにせお隣にいて覇権意欲丸出しなんですから・・・。

公害も近年わが国を脅かしつつあります。ここ北陸は黄砂の被害が多いのですよ。

重金属も運んできてるとか・・・。酸性雨の影響や、海水汚染と生態系への悪影響が心配です。

もっとも困ったことはわが国へやってきて凶悪犯罪を起こすことです。

先日もネットで、可愛い子猫を、若い女性が遊びながらヒールで踏んづけて、仕舞いには殺し、

鋏も使って八つ裂きにしてしまう連続写真を見てしまいましたが、中国人の残虐性がよく現れてました。

いまだ中国に幻想を抱いている知識人や、中国に対しては迎合記事やニュースしか報道できない

マスゴミを抱えた現況は憂鬱ですね。

こんな本が多く書店の店頭に並んだり、ネットで中国の本当の姿を知る人たちが増えてきてるようですから、

ちょっと安心かな。

マスコミに登場して中国を擁護したり、日本を非難する中国人は工作員と思ってくださいね。

あの国に民主主義はありませんから、確信犯でなくても中国共産党の意向に沿った活動をしてるのです。

家族を残していれば、うかつな発言はできませんよね(-_-;)

転載元転載元: 暇なおじさん、おばりんの写真日記



「 中国の陰謀、カナダの反日教育 」

『週刊新潮』 '06年6月29日号
日本ルネッサンス 第220回

カナダ・トロント在住の日本人の方から憂慮すべき手紙を受け取った。カナダで反日教育が進行中で、背後に中国共産党の情報宣伝活動があるというのだ。寄せられた情報はざっと以下のとおりだ。

「第二次大戦アジア史保存連盟」(通称ALPHA)という団体が企画して、カナダのオンタリオ州の歴史、社会科の教員24名を2004年夏、上海、南京等各都市に送り込み、研修を行った。費用はALPHAが負担、現地での研修及び旅行日程の概要もALPHAが決定した。

研修に参加した教員たちは、カナダに戻った時点で、オンタリオ州教育省の教育課程担当部に手紙を書き、第二次大戦に関する歴史のなかで、アジアにおける出来事、つまり、“中国における日本軍の暴虐”を全く教えてこなかった従来の歴史教育を是正するよう、要求した。ALPHAは05年7月にも、第2次研修視察団、20名を中国に送り込んだ。

そしてオンタリオ州教育省に変化が生じた。05年版の10年生(高校1年生)の教育課程に、第二次大戦における重要な出来事として、ナチスのユダヤ人大虐殺と並んで、日本軍による“南京大虐殺”が、はじめて加えられたというのだ。

情報を寄せてくれた邦人の方は次のように指摘している。オンタリオ州にはカナダの総人口3,200万人の3分の1が在住しており、同州で反日教育が確立されれば、反日の価値観は全カナダに広がっていく。自分たちの力だけでは対抗出来ないと。

“南京大虐殺”が虚構であることは北村稔氏の「『南京事件』の探究」(文藝春秋)などでも明らかだ。にもかかわらず、これを真実として世界に広める反日情報戦略を日本は見過ごすわけにはいかない。そのような反日活動団体、ALPHAとは一体どんな団体か。


拡大する反日情報工作

『文藝春秋』の今年6月号によると、ALPHAの名前がはっきりと浮上したのは98年だ。アイリス・チャン氏の『ザ・レイプ・オブ・ナンキン』の宣伝及び販売に協力した中国系団体で、「世界抗日戦争史実維護連合会」の傘下団体である。

右の連合会は「中国国営の新華社通信とつながるウェブサイトを持ち、中国政府からの直接の支持を得て、中国の主要都市で種々の集会を開いている」と報じられている。

つまり、同連合会は、虚構を素材として日本非難を徹底するのが目的の中国政府直轄の団体で、傘下のALPHAも同様ということになる。

カナダ人はカナダの大自然を映し出すかのようにまっすぐで素朴な人々が多い。その国で、中国共産党の意向を受け、日本を貶めることを使命とするALPHAのような団体が、潤沢な資金で悪意に満ちた反日情報戦を実践すれば絶大な効果を生み出すことだろう。現にオンタリオ州教育省は、いとも容易に“南京大虐殺”をナチスのホロコーストと並べて教える方針を取り始めた。

このような動きはカナダのみに限らない。アジアでもアフリカでも、世界中で進行中だ。日本政府、とりわけ外務省は、こうした実態にどう対処しているのか。日本国の総力をあげて中国の反日情報宣伝戦に対抗しなければならないにもかかわらず、そのような認識は極めて稀薄である。

日本がすべきことは、南京大虐殺は実は存在しなかったという個々の歴史事実の説明と共に、より大きな枠組みで中国共産党の真の姿を世界に知らしめることだ。その枠組みのなかで、“南京大虐殺”や、江沢民時代以来言い始めた“日中戦争での日本軍による犠牲者は3,500万人”などの説は事実ではなく、むしろ、国民の命を犠牲にすることなど気にもかけないという中国共産党自らの行動原理を基準にして考え出した虚構だということを、世界各国に周知徹底させていくべきなのだ。


中国共産党こそ人民の敵

中国で04年1月に出版され、同年3月に早くも発売禁止処分にされた『中国農民調査』(陳桂棣、春桃著、文藝春秋)と『マオ 誰も知らなかった毛沢東』(ユン・チアン、ジョン・ハリデイ著、講談社)を併せ読めば、国民を1,000万人単位で殺害してきたのは中国共産党に他ならないこと、また、その価値観は現在も引きつがれ、農民や法輪功の学習者らが命を奪われ弾圧され続けていることがよくわかる。

『中国農民調査』は00年10月から約3年間のフィールド調査に基づいて書かれた。登場人物は全て実名、農民の置かれている凄まじい実態が描かれている。

13億人の内の9億人を占める農民は皆農村戸籍を与えられ、都市戸籍を持つ都市住民のために働く二等国民と位置づけられているのだ。農民には、都市住民に供される国費による教育も医療も福祉もない。代わりに各種の重税が課せられる。移住の自由もなく、現代の奴隷或いは“食糧生産手段”とでも言うべき極悪の状況が続いている。

毛沢東と中国共産党が死なせてきた農民や国民を、ユン・チアン氏は、7,000万人と記述した。毛沢東は農民に「強制労働収容所と同じ」やり方で「生きていくのに必要最小限の食糧を残してあとはすべて取り上げる」方針を実施、飢えに苦しむ農民は、「サツマイモの葉を食べればよい」「一年じゅう食べる物がないわけではなかろう──ほんの6ヵ月……あるいは4ヵ月程度のことだ」と語ったと書いている。

さらに1958年から61年まで続いた毛沢東の大躍進政策で、少なくとも3,800万人の農民が餓死或いは過労死したことを、当時、党ナンバー2だった劉少奇が確認している。

農民や国民の大量死に直面しても、毛沢東は動ずることなく、言い放ったそうだ。「人が死んだときには慶祝会を開くべきである」「われわれは弁証法的思考を信じるわけだから、死を歓迎しないということはありえない」と。58年12月9日には中国共産党最高幹部を前に「死はけっこうなことだ。土地が肥える」とも発表した。毛の言葉にしたがって農民は死体を埋葬した上に作物を植えるよう命じられ、実践したという。

毛沢東の一生と中国共産党の歴史はこの種の気分の悪くなる事実に満ちている。毛沢東こそ、ヒトラースターリンと共に20世紀が生んだ三悪人の一人だ。毛沢東と歩んできた中国共産党こそ9億農民の敵、人民の敵、国民の敵ではないのか。

毛沢東の死から30年、日本の国会に相当する全国人民代表大会では、02年以来毎回、農業、農村、農民を表わす「三農問題」が取りあげられてきたが、基本的変化はない。

日本政府は国際社会に中国共産党のこのような体質を、その歴史事実と共に過不足なく伝えていくことだ。日本の立場からの情報戦略を展開しなければ、日本は知らぬ間に、中国によって足を掬われ、思わぬ敗北を喫することになる。

投稿者 ikeda : 14:25


憲法9条改正の是非を模索して、方々のブログを彷徨するうちに出会った、上記


この記事に出会うまで、私はそこに記された事実を知らなかった。
戦争放棄、平和憲法、その言葉は美しい。
幾ばくかの不安を感じながらも、護憲を言っていた私と同様、
あくまで憲法9条を守ろうという人々の何割が上記のような現実を知っているのだろうか。

中国に言われるままに南京大虐殺を信じる人たちは、
上記記事をどう読むのだろうか?

南京大虐殺を教科書に記載するに当たって
政府は、どれ程の検証を行ったのだろうか、、、

今、私はそれが知りたい。

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