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KBP PP-2000 【短機関銃】 †
モデル 全長(伸長時) 重量 口径 装弾数 連射速度 発射形式 製造国
PP-2000 340mm(555mm) 1.4kg 9mmx19 20/44 600〜800発/分 S/F ロシア
主に軍事兵器を開発しているロシアのKBP社が開発した短機関銃。2004年にモスクワで初公開された。
個人防衛火器(PDW)の考え方が設計に反映されており、重量もポリマー素材を多用して軽量に作られている。使用できる弾薬は通常の9mmパラベラム弾の他に、ロシアで新規に開発された9mmx19アーマーピアシング弾「7N31」を使用することが可能。ボディアーマーに対する貫通力と人体等のソフトターゲットに対するストッピングパワーを確保し、西側のP90・MP7などの対抗馬ともなりうる性能を秘めているようだ。
レシーバー上部にはピカティニーレールを備え、光学装備を装着することが可能なほか、サプレッサーも装着可能。また、特別仕様としてトリガーガード前部のスペースにフラッシュライトやLAMを内臓したモデルも存在する模様。
また珍しい特徴として、フォールディングストックを装着していない場合はマガジンを本体後部に挿入しストックの代わりとして使用できるようになっている。
今日では、ロシアの各法執行機関や警察で採用されているという。
これだけ小さければ5個ほどもっていってがっこう・・・・・うわっなにをsnkxnsxcscuxsidopdueurh48r
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