北朝鮮分析

北朝鮮のブログ : huntbaki@yahoo.co.jp

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北朝鮮が4月7日に平壌の万寿台(マンスデ)議事堂で開催した第12期4次最高人民会議が、3代世襲の進展なしに静かに終了した。北朝鮮の官営メディアである朝鮮中央通信は、この会議でリ・テナム内閣副総理の解任とリ・ミョンス行政局長の人民保安部長任命が決まったと報道したが、金正恩については言及しなかった。このように北朝鮮政権は、後継作業の「速度調節」を試みているという見方が提起されている。

後継の公式化まで16年の練習期間が必要だった金正日に比べて、2年も経過していないのに去年9月28日の党代表者会を通じて党中央委員会副委員長に超高速昇格した金正恩は、軍部権力の掌握を基盤に、今回の会議で本格的に国防委員会副委員長に任命されるはずだと予想されている。

「来年の太陽節まで」業績を強いられる青年大将の未来

「人民軍大将」の称号付与と共に、金日成と似た外貌に変身して現地指導に数10回同行するなど急速に後継者活動を続けている金正恩は、事実上、少なくとも来年或いは今後、本格的に金正日の衰退期が始まった時には、実勢を享受するようになるだろうと見られる。間もなく迎える北朝鮮最高の節日である太陽節(金日成の誕生日、4月15日)に彼を大騒ぎしながら担ぎ上げるにはまだ役不足という政府の計算が、今回の決定に反影されていると見られるからである。

金正恩に一番要求されることは「名分」、即ち指導者的な業績である。もちろん、この種の業績の中で住民たちに最も容易くアピール出来る分野は、断然、食糧難の解決であるが、そのために彼は必ず中国からの経済支援で大成功を収めなければならない。しかし今年2月の孟建柱中国公安部長との接見後、未だに彼は単独で訪中も出来ていない状況である。一部では、先月(3月)チェ・テボク最高人民会議議長が北京に臨時滞在して中国側と関連問題を協議したので、今月末か5月初めに訪中計画が実現するはずだという主張も提起されている。しかしそれでは、太陽節に続き人民軍創建日(25日)といった北朝鮮の4月の祭り時期が殆ど終わる時点である。

「強勢大国達成」大計の金正恩の役目は?

金日成生誕100周年を迎える来年2012年は「強勢大国元年の年」、即ち北朝鮮政権が自らの暴力的アイデンティティを更に堅固に公にすると意気込んでいる時期である。従って、今まで無理に合意して来た「韓国との関係」の枠組みではない、「攻撃的赤化統一」の観点から、北朝鮮が韓国に対する外交に冒険的に着手するかもしれないという憶測が一層強調され、金正恩という変数は韓半島の安保分野の最大の関心事項として浮上している。特に今回の決定が、金正日の既存の1人独裁制度維持に関する不安感から始まったという見解も考慮しなければならない。体制の構造変化による金正恩と金正日間の今後の関係の様相も、興味深いテーマになるだろう。

現在、空席の状態である国防委員会第1副委員長の席は、その性格上、適当な人物がいない。常務委員の中にはリ・ヨンホがいるが、他の人々を追い抜いて出世するには負担がある。チャン・ソンテクとオ・クックヨルも難しいとなると、結局、第2副委員長は金正恩が引き受けることになるだろうというのが、専門家たちの一般的な見方である。

北朝鮮のミサイル

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北朝鮮は1970年代後半からソ連のミサイル技術を学んで、エジプトから輸入したスカット・ミサイルを分解する過程を通じて自国産のミサイル開発に着手し、スカットBとスカットCを開発生産した。1990年代はノドン1号とデポドン1号を開発し、現在、デポドン2号を開発中である。

○スカットBとスカットC
北朝鮮は76年からエジプトからソ連制スカットBミサイル2基を導入し、中国の助けを借りてミサイル開発に着手した。北朝鮮のミサイル開発は、81年にエジプトとミサイル開発協定を結び、本格化された。

北朝鮮は84年にエジプトから導入したソ連制スカット・ミサイルを土台に、射程距離が340kmのスカットBを85年に開発した。このスカットBは、開発費を支援してくれたイランに88年100発(5億ドル相当)が提供されて、イランとイラクとの戦争で使われた。

北朝鮮はスカットBの射程距離を500kmに延ばしたスカットCを、91年から本格的に生産した。北朝鮮はスカットCをイランとシリアに60基売った。北朝鮮軍はスカットBとCで構成されたスカット旅団を、人民武力部直属で運営している。

○ノドン1号
1993年にノドン1号を咸鏡北道花台(ファデ)郡から試験発射した。ノドン1号はスカット・ミサイルの設計を受け持ったロシアのミサイル・デザイナーを採用して開発したものである。約770kgの弾頭に約1300kmの射距離を目標にした、多段階多発式ロケットを使う方式の準中距離ミサイルである。

北朝鮮はノドン1号9基を実戦配置した。リビアとパキスタンは北朝鮮のノドン1号に関する技術支援を受けるために、北朝鮮と接触を試みた。

○デポドン1号とデポドン2号
1990年の初め、北朝鮮は今までのスカットを変形させて、蓄積した技術と経験を土台に、新しい模型の中距離弾道ミサイルであるデポドン1号と2号の開発を開始した。デポドン1号はノドン1号とは違い、液体燃料と固体燃料を使う3段階ロケットを使っており、北朝鮮ミサイル技術の画期的進歩を全世界に誇示した。

射程距離はデポドン1号は2000km、デポドン2号は4000〜6000kmと推定される。そしてデポドン・システムは中距離弾道ミサイルではあるが、長期的には人工衛星の発射体を開発するのに基盤を提供することができると予想される。

○備考
北朝鮮の弾道ミサイルの性能は、正確な図面から判断すると先進国に比べて大きく劣る。スカットBの誤差は450〜1千m、スカットCは2〜4kmにもなり、軍事施設のような点標的より、人口が密集した大都市に対する無差別攻撃により相応しい。

北朝鮮は1999年9月にアメリカのクリントン行政府が対北朝鮮経済制裁の緩和措置を発表したことを受けて、アメリカ-北朝鮮対話が続く限りミサイル発射を猶予すると宣言し、これ以降は試験発射を中止して来た。

しかし、2006年7月に北朝鮮はデポドン2号をはじめとするノドン、スカットなどの中、短距離ミサイル7基を同時多発的に試験発射して、全世界を驚かした。

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○蛇数千匹が大脱出、不吉な自然の徴兆
2010年10月、白頭山近隣の中国地域で、数千匹の蛇が一度に道路に這い出すという奇怪な現象が起った。吉林省白山(バイサン)市と営城子の間の道路で目撃されたこの蛇の群れを、大震災や火山爆発の徴兆だと住民たちは信じていると言う。蛇の群れ出現の1日後に、近隣地域で規模3.0水準の地震が2度発生した。

○増える地震
2002年、中国吉林省汪清(ワンチン)県の地下566km地点で、リヒター規模7.2の強震が発生してから、白頭山一帯に火山性の地震が急増している。2010年にもロシア地域の豆満江下流地点で、規模6.9の強震が地下574km地点で発生した。この強震が白頭山の地下にあるマグマを刺激して、動きを活性化させた可能性があるというのが、専門家たちの予測である。

2009年にも白頭山近郊で規模4.7の中型地震が発生した。2003年から2005年の間も、毎月最高で270回に達する多様な地震が発生したが、震源が白頭山を中心に密集していることが分かった。

○火山ガスの噴出
去年11月7日〜8日に白頭山の近隣地域で、火山ガスである二酸化黄が噴出する様子が、ヨーロッパの気象衛星METOPが撮影した写真で確認された。白頭山の地下にあるマグマ層の圧力変化で、マグマに溶けた二酸化黄成分が噴出された可能性が高いというのが専門家たちの分析である。

○「天池(チョンジ)」周辺の隆起
2002年〜2005年に白頭山頂上のカルデラ湖である「天池」周辺の岩盤などの地形が、7cm程度隆起した。中国の衛星航法装置(GPS)のデータによれば、2002年8月から1年間で「天池」周辺の北側地域が水平と垂直で45〜50mm移動したと言う。これは地下のマグマ活動が活性化したことにより、マグマが白頭山を押し上げる圧力が高くなったという推論を可能にさせる根拠である。

○「天池」の水温上昇
2004年に「天池」の水温が上昇して、白頭山一帯の温泉から出る火山ガスの中に、マグマから検出されるヘリウムや水素の含有量が、普段より10倍位増加した。

○白頭山の山林考査
2004年に白頭山一帯の森林地域の木々が、一斉に枯れる状況が発生した。北朝鮮や中国政府は、害虫や樹木病などの特別な理由を発見することができなかった。

<白頭山の火山爆発の前例>
946年、1688年、1702年など、文献に記録されている前例だけでも数回ある。946年に発生した火山爆発の時、白頭山から排出された火山灰は、100〜150Km3と推定される。去年、ヨーロッパと北極海の近郊を火山灰で覆ったアイスランドのエイヤフィヤトラヨークトル火山の爆発の時の噴出量は0.1km3だった。白頭山が以前の規模で爆発した時に出る火山灰は、エイヤフィヤトラヨークトル火山の1000倍以上になる。

<白頭山火山爆発の際の予想災害>
過去のレベルで火山が噴火したら、摂氏500〜700度の火砕流(火山灰と岩石等が混じった物質)が白頭山を中心に半径60kmまで広がって、この一帯の動植物が全滅して、火山灰で両江道や咸鏡道など、北朝鮮の北部地域全体の自然環境と建物、道路などが焦土化される可能性が高い。専門家たちは白頭山の火山が爆発した場合、直径12km、平均深度213mである白頭山頂上のカルデラ湖にある水20億tが一度に流れ出て、1時間後には周辺地域に大規模な洪水が発生するはずだと予想した。そして火山から噴出された硫黄酸化物、すなわち熔岩ガスと火山灰の中にある硫酸粒子の混合した物質が日光を反射して、韓半島一帯の気温が2カ月間は2度程度落ちると予測する。気温がこのように落ちたら、農作物の冷害による食料事情の悪化と伝染病の流行など、北朝鮮住民たちの北朝鮮脱出事態が発生すると考えられる。飢饉や経済難で難局に陥っている金正日北朝鮮体制が、白頭山の火山爆発で完全に崩壊することもあり得る。

最近、チュニジアを皮切りに、エジプト、リビアなどのアフリカ及び中東国家の民主化要求デモが激化している。平和的な方法で独裁者を追放して、民主政府を樹立する過渡期的な段階に入った国家もあるが、リビアのように独裁者の抵抗により、流血事態と混乱に陷る場合もある。

独裁というのは、個人や集団が非民主的な方法で長期に渡って国家の統治権力を掌握することを意味する。独裁者たちは、大概、統治者になる過程の政治的・政策的過失に対して責任を負わないし、国家の発展や国民の安否を無視して、ひたすら自らの安全と政権延長だけに尽力するという共通点がある。また、こういった過程で独裁に抗議する国民に鉄砲と刀を向けて武力で押えて、不正選挙や任期に関連した改憲といった脱・不法、法律的要式行為を好んで行う。

国家も会社と同じく、統治者という経営者が経営上手でないと発展するのは難しい。幾多の困難な内外の環境の中でも、国家を上手に経営して発展させる指導者がいる反面、全世界的な好景気の中でも国民を飢えさせる指導者もいる。無力な指導者は当然、統治者の場から下りなければならないし、政治、政策的な過失に対する責任も統治者が負わなければ、正しい統治制度を定着させるのは難しい。こういった過程が問題もなく進められなければならないが、独裁はこういった一連の過程や国民の選択権を無視して、犠牲だけを強要する。独裁が悪い理由は、こういった点にある。

北朝鮮の金正日政権は、内外の景気とは全く関係なく国民を苦しませただけではなく、飢え死にさせた代表的な悪質中の悪質指導者である。国力を国家発展のために使うのではなく、自分と戦争準備にだけ使う。サウジアラビアも王族による世襲政治体制ではあるが、溢れ返るオイル・マネーを土台に、豊かな福祉政策を十分に進めているので、国民は何の不満もなく暮らしている。中国も北朝鮮と同じように共産党が主導する社会主義国家だが、自由市場経済を採択して、誰でも努力したら豊かに暮らせるという信頼が中国住民の中にはある。

自由は補償なしに、誰かが無料でくれるものではない。独裁者の鉄砲と刀を先頭に立てた弾圧が恐ろしくても、恐れずに全面に出る団合した勇気と力があれば、屈服させることができる。民主化はこのようにして始まるのである。今、北朝鮮が恐れていることは、このような国際社会の民主化に対する国民の要求が、北朝鮮の住民に伝わることである。

金日成から始まった北朝鮮の独裁は、金正日を経て、金正恩という3代世襲体制に移行している。60年以上に渡った期間、北朝鮮住民たちは統治者によって外部世界から断絶され、彼らだけの歴史を書き続けて来た。全世界的に類を見ないほど、北朝鮮政府は住民たちのインターネット、携帯電話、ラジオ、ビデオ、DVD、自由往来などを完璧に統制、封鎖している。この期間に北朝鮮の地で生まれ育った北朝鮮住民は、どんな生き方が良いとか、悪いという比較の対象がない。真実が分からなければ、決して決断を下すことができない。独断は誤った判断でもあり得るが、多数の判断は思考の結集をもたらす。誰かがさせたのではなく、自発的な参同だけが数十万、数百万の人的パワーをもたらすからである。

国際社会は、北朝鮮政権の変化だけが「生きる道」という圧迫を与えなければならないし、NGOは北朝鮮に食糧だけを提供するのではなく、持続的に北朝鮮住民たちの意識改善のための努力を続ける必要がある。

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-2月末から3月初め、UN食糧調査団が北朝鮮を訪問
-北朝鮮政府、食糧援助を受けようとして演劇を
-虚弱で病弱な人々を視察場に集合させて、全員がそうであるかのように偽装

3月16日、北朝鮮の高位級消息筋は、「UN食糧調査団が2月21から3月12日まで、北朝鮮の沢山の地域を訪問して実態調査を行ったが、いつもの様に北朝鮮政府が準備した演劇に騙されて帰って行った」と言った。彼らは約3週間という短い期間に、約10人が4組に別れて北朝鮮の9つの道と40の市郡を調査したとのことである。しかし3週間という日程に比べると沢山の都市を訪問したので、彼らが果して詳しく実態調査が出来たかどうかは未知数である。
消息筋によれば、調査団は北朝鮮の北部地域の都市の中から両江道恵山(ヘサン)、三池淵(サムジヨン)、大紅湍郡(テフンダン)をはじめとして、咸鏡北道鏡城(キョンソン)、茂山(ムサン)、 延社(ヨンサ)、そして咸鏡南道咸興(ハムン)、長津(チャンジン)などを訪問したとのことである。また、平安北道新義州(シンウィジュ)も訪問先のリストに含まれていた。消息筋は、「いつものように外国の調査団が来ると、北朝鮮政府は何としても食糧援助を受けようとして、あらゆる手段を使う」と言った。例えば、場所が決まったら、最も虚弱で病弱な人々を視察場に集合させて、UN調査団に見せるという方式である。.これは病院や託児幼稚園や小学校、住民が居住するアパートなどでも同じである。

3月23日、咸鏡道茂山の消息筋もやはり、「2月末にUN食糧調査団が来て、咸鏡道茂山郡で子供の実態調査を行った」と言った。彼らの調査目的は、託児所や幼稚園の園児たちに対する栄養実態調査だったとのことである。消息筋は「最も虚弱な子供たちを1カ所に集めてUN調査団に見せながら、茂山市全体の実態がこのようであるかのように見せた」と伝えた。また消息筋は、「北朝鮮政府がUN調査団を茂山郡チォルソン区に新たに建設した豆乳工場を見学させたが、工場に原料がなくて生産ができないと訴えた」と伝えた。しかし消息筋によれば、この工場は去年完成して、金正日の現地指導も去年12月にあったとのことである。金正日の現地指導以降、この工場は北朝鮮の他の工場とは違い、食品生産がスムーズに行われていた方だと言う。

北朝鮮人権団体である「PSCORE」もやはり、3月10日に北朝鮮内部の消息筋を通じて、2月26日にUN調査員が茂山を訪問した時、食糧がないかのように演出した話を伝えた。PSCOREによれば、2月26日午前11時にUN調査員(イタリア人男性)1人が咸鏡茂山郡茂山邑88組にある住民家を訪問したと言う。当日の調査は、最近の北朝鮮の食料事情と住民たちの生活実態を調査するためだった。北朝鮮政府はこの調査員が訪問する予定だった地域に予め通知して、家の主人と器、食糧などを入れ替えて演出したと言う。北朝鮮政府は「食糧支援を貰わないと困るから…痩せた人々を準備して、コメがないので小麦粉のお粥を食べているかのように見せなければならない」と指示をしたと言う。そして調査員が訪問する事になっていた茂山郡茂山邑88組のアパートにいる人々の中から、比較的元気な人々は皆他の家に行かせて、病弱で痩せた人々を選んで、主人のように家に居させたとのことである。当日、調査員は88組の1階にある家に入ったが、その家には予め入れ替えられた妊婦がいて、トウモロコシでやっと延命していて、死にそうな様子を演出した。甚だしくは、家にあるコメも皆他に移したと言う。元々、この家の主人は茂山で砂糖の商売をする商人で、比較的暮らし向きが良くて、食料事情も良かったと言う。ところが、当日調査員に生活が苦しくて死にそうな様子を演出するために、わざと入れ替えられたのである。

UNが北朝鮮政府の手口に騙されて食糧や医療物品を支援しても、問題は残る。消息筋は「UN調査団の視察以降、北朝鮮が食糧や医療支援をもらうとしても、結局、この中の大部分は幹部たちによって横領される」と言った。例えば、小児病院にUNから多くの医薬品と栄養剤、手術装備などを支援したとしても、こういったものが子供たちのために使われるのではなく、幹部の家庭の大人が病気になると、小児病院の栄養剤や薬品が使われるのである。

実際、消息筋は「UNの恵沢を受けなければならない子供や病弱階級に届くのは、20%に満たない」としながら、「貧しい人々はUNの支援も十分に受けられない」と強調した。UN調査団に見せる時は、一番病弱で貧しい人々を動員するのに、実際にその恵沢を受ける人々は、権力があってお金もある人々だとのことである。


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