北朝鮮分析

北朝鮮のブログ : huntbaki@yahoo.co.jp

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北朝鮮の住民たちと北朝鮮の軍人たちの動きに関心が集まっている。飢えに耐えられなくなって、命掛けで北朝鮮を脱出したある北朝鮮軍人は、身長が154cm、体重が47kgしかなかった。金正日は北朝鮮のデモが全域に拡散することを憂慮して、下着まで検査するようにという指示を下した。しかし、軍人たちの反乱が各地で目撃されることを受けて、既に北朝鮮もエジプトやリビアの前轍を踏むのではないだろうかという憶測が提起されている。実際、中国では北朝鮮の体制転覆に備えて、準備をしていると知られている。

今月初め、咸鏡北道清津(チョンジン)市で、悪名高かった前保安署長が住民の投げた石に当たり死亡した。また、北朝鮮に外部からの情報が入って来る通路である平安北道地域を中心に、暴動が起きる兆しが見られる。今月14日頃、平安北道定州(ジョンジュ)・龍川(ヨンチョン)一帯で、住民数十人が夜陰に紛れて「火(電気)とコメをくれ」と訴える騷動を起こしたのに続き、18日には新義州(シンウィジュ)で市場の取り締まりをしていたところ、住民数百人と北朝鮮当局が衝突したと、23日に報じられた。

◆新義州は北朝鮮と中国を繋ぐ第1次関門

新義州は、外部からの情報と物流が北朝鮮に入って行く第1次関門である。北朝鮮の消息筋は、「新義州では中国のテレビを視聴することができるし、脱北者たちが北に残して来た家族と携帯電話で通話することができる」としながら、「中東デモのニュースを新義州の住民たちは大部分知っているだろう」と言った。北朝鮮政府が新義州市場に対する統制を強化したのも、中東の独裁政権を崩壊させたデモのニュースが、市場を通じて全国に急速に拡散することを阻止するための措置という憶測もある。

北朝鮮政府は最近、毎日のように新義州と中国の丹東を往来する住民たちの検閲を強化していると知られた。中東デモの動画が記録されたUSB(小型移動式保存装置)やDVDが流入したり、北朝鮮で発生したデモの写真や住民生活を撮影した動画が流出するのを遮断するために、下着まで徹底的に検閲すると言う。新義州の消息筋は、「住民の不満だけが相変わらず高い状況」と伝えた。

◆咸鏡道清津では保安署長が殺害される

アメリカ自由アジア放送(RFA)はこの日、「今月初め、咸鏡北道清津(チョンジン)市で前職保安署長(韓国の警察署長に相当)の殺害事件が発生するなど、公権力に抵抗する事件が各地で発生している」と報道した。RFAは清津市の住民の言葉を引用しながら、「日が沈んでから、自転車に乗って帰宅しようとしていた清津市スナム区域の前保安署長が、沢山の住民が投げた石に当たって死亡した。これは復讐と推定される」と伝えた。被害者は14年間、清津市の保安署(警察署)に勤務しながら、住民の事情を考慮しないで、摘発されたら無条件に教化所に送るなど、悪名が高かったとのことである。

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北朝鮮の咸鏡(ハムギョン)北道キルジュ郡プンゲリ里にある幾つかの核実験場に、地下坑道を追加掘削していることが確認…核、長距離ミサイルの同時多発的実験の可能性も

北朝鮮が咸鏡(ハムギョン)道キルジュ郡プンゲ里の核実験場で、幾つかの地下坑道を追加掘削していると、20日に報じられた。韓国政府のある消息通はこの日、「北朝鮮が2回の核実験を実施したプンゲ里で、幾つかの地下坑道を追加掘削していた事実を、韓米情報当局が確認した」としながら、「3回目の核実験を準備する明白な証拠と分析される」と明らかにした。この情報からは、具体的に幾つの坑道を掘削しているかどうかについては確認できなかったが、対北朝鮮専門家たちは少なくとも2〜3個だろうと推正している。また、「特に、掘削した坑道で核実験を1回実施したら、再度使うのは難しい」としながら、「追加坑道を幾つか掘削するのは、核実験の可能性を高めようとする意図と分析される」としながら、3回目の核実験の可能性について言及した。

今回確認された核実験用の坑道は、核実験に必要な最適の坑道を選択するために幾つかの坑道を掘削しているものだと、消息通は説明した。但し、北朝鮮がプルトニウムとウラニウムのどちらかを実験するのかについては、把握するのが難しい状況である。しかし一部では、中国の反発を意識して、北朝鮮がプルトニウムで核実験をする可能性が高いと見ている。

このように、韓国軍政府は北朝鮮が今年、3回目の核実験と長距離ミサイル発射などで、同時に脅威する可能性を注視していると報じられた。韓国軍の消息通は、「合同参謀は、第3回核実験や長距離ミサイル発射、エア・クッション型揚陸艇などの北朝鮮の多発的な威嚇状況に対備して計画している」としながら、「平安北道ドンチャン里にあるミサイル基地とプッゲ里にある核実験場の動向を詳しく見張っている」と伝えた。これ以外にも韓国軍は、北朝鮮が冬季にアメリカの偵察衛星に露出するほど、核実験場で活発に人材と装備を移動させた点に関して、意図的に韓半島の安保危機を高めようとする戦略を駆使しているのではないかとの分析もしている。

同時に、北朝鮮の平安北道チョルサン郡ドンチャン里のミサイル基地の動きも注目されている。咸鏡北道ファデ郡ムスタン里のミサイル基地に比べて3倍程度の規模があるドンチャン里基地では、建物10階建ての高さ(30〜34m)相当する発射塔が登場した。同基地では人工衛星だけではなく、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射も可能だとされている。

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1月半ば、北朝鮮軍部の消息通は北朝鮮に偽りの報告が蔓延していて、金正日が正確な判断を出来ないでいると伝えた。今、北朝鮮軍隊内には幹部たちによる食糧横領が深刻で、兵士らに支給する食糧が不足しているのに、幹部たちは食糧が充分にあると報告しているとのことである。

しかし、韓国の延坪島攻撃直後、北朝鮮が強行した訓練で脱営者が続出する現象を報告したことを受けた金正日が、その原因を調査するようにという指示を12月初めに下した。そして、この件で保衛司令部が全国の軍糧米の倉庫を調査したところ、深刻な食糧横領が発見されたとのことである。これを聞いて怒った金正日は、銃殺刑も躊躇しないという指示を下したという。一方、2月初めに北朝鮮外務省の消息通も、北朝鮮外務省にも偽りの報告が蔓延していると伝えた。最近、ロシア-北朝鮮間に起きた真相攻防戦が、その端的な証拠と言った。

北朝鮮のパク・ウィチュン外務相は、延坪島攻撃直後の去年12月12日から15日までロシアを訪問し、ラブロフ・ロシア外相と会談を行った。この会談で両国は、政治、経済の協力、及び韓半島情勢、北朝鮮の核問題などの国際的イシューについて意見交換をした。しかし、会談結果について双方が異なる発表をしたので、どちらかが嘘をついているのかどうかという「真相ゲーム」の様相を見せた。このような中で、最近、北朝鮮のウラン濃縮プログラム(UEP)に対するUN安保理の議論に関して、ロシア外交政府の発表と官営メディアである中央通信の報道が全く異なっており、論争の的になっている。

1)お互いに違う発表、誰の言葉が真実なのか?

ロシア外務省は12月13日、閣僚級会談直後の言論発表文を通じて、会談の結果を公開した。北朝鮮も次の日の12月14日に外務省報道官が中央通信の記者の質問に答える形で会談の結果を発表した。しかし発表を比較して見ると、大きく2つの部分で明らかな違いが見られた。

a.延坪島砲撃に対する立場の違い

ロシアは延坪島砲撃の当日である11月23日、異例にもラブロフ外相の記者会見を通じて、北朝鮮の延坪島攻撃を公式的に非難した。これを反映したかのように、ロシア側は「人命被害を招いた南韓領土に対する砲撃は、非難を浴びて当然」と北朝鮮の延坪島武力攻撃に対する非難の立場を明確にした。しかし北朝鮮は、「ロシアが最近、朝鮮半島に造成された厳重な情勢に対して、我々(北朝鮮)の立場に十分な理解と共に、南韓の挑発で発生した延坪島砲撃に大きな憂慮を表明した」と、ロシア側とは正反対の発表をした。特に北朝鮮は、あまりも明白な延坪島攻撃に対する自らの責任を韓国に押し付けただけではなく、ロシア側もまるで韓国に責任があると発言したかのように報道した。

*ロシア外務省-「人命の被害をもたらした韓国領土に対する砲撃は、非難を浴びて当然だ」

*北朝鮮外務省報道官-「ロシアが最近、朝鮮半島に造成された厳重な情勢に対して、我々(北朝鮮)の立場に十分な理解と共に、韓国の挑発で発生した延坪島砲撃に大きな憂慮を表明した」

b.濃縮ウランなど北朝鮮の核開発問題に対する違い

第2番目は、濃縮ウランなど北朝鮮の核開発問題に対する部分である。ロシア外務省発表によると、ラブロフ長官は、「寧辺ウラン濃縮施設に対して深い憂慮を表明し、北朝鮮に対してUN安保理決議履行を促求」した。一方、北朝鮮の外務省報道官は、「我々(北朝鮮)の軽水炉建設とその燃料保障のための濃縮ウランの生産に関して、ロシア側は平和的核活動が媒介国の自主的権利という我々の立場に同意した」と発表した。北朝鮮の発表をそのまま受け入れたら、ロシアは北朝鮮の核開発を認めたことになる。また、プーチン総理も12月14日に、「北朝鮮がUN安保理決議1718号と1874号を無条件に履行することを要求する」と北朝鮮の濃縮ウラン施設公開など極端な行動に対して憂慮を表示した。これはロシア外務省の言論発表文を通じて、再確認されている。

*ロシア外務省-「寧辺ウラン濃縮施設に対して深い憂慮を表明しながら、北朝鮮に対してUN安保理決議の履行を促求」

*北朝鮮の外務省報道官-「我々(北朝鮮)の軽水炉建設とその燃料保障のための濃縮ウラン生産に関して、ロシア側は平和的核活動が媒介国の自主的権利という我々の立場に同意した」

2)最近の北朝鮮UEPと関連して、ロシアが安保理議論に賛成したのかという部分

また、最近の北朝鮮UEPの安保理議論に関した論争の焦点は、ロシアが果して安保理議論に賛成したかどうかである。今年1月28日、韓国を訪問したロシアのバラダブキン外務次官はウィ・ソンラク韓半島平和交渉本部長との6カ国協議首席代表会談を通じて、「ロシアが北朝鮮UEPを安保理で議論するのに反対しない」とする立場を明らかにしたと伝えられた。

しかし、北朝鮮の中央通信はロシア外務次官の発言から5日後の2月2日、駐ロシア北朝鮮公館職員とロシア外務省政府者間の面談内容としながら、「ロシア側は朝鮮の平和的核活動権利を認めた。従って、朝鮮の濃縮ウラン生産問題をUN安保理で審議することに反対しないという一部報道は、ロシアの公式立場ではないと確認した」とロシア外務次官の発言と全面的に対峙する内容を報道した。

このように論難が大きくなったので、ロシアは2月4日に外務省論評を通じて、「北朝鮮のUEPに対する情報が事実と確認された場合、これは安保理決議1718号と1874号に対する違反なので、従ってこの試案を安保理で議論するのに反対する根拠はない」と公式的な立場を明らかにした。またイワノフ副総理は2月5日、ミュンヘン国際安保会議で「北朝鮮はNPTに復帰して、IAEAの査察を受けなければならない」と強調した。

-最近の北朝鮮UEPと関連して、ロシアが安保理議論に賛成したのかという部分に対する発言日誌。

*ロシア・バラダブキン外務次官(2011.1.28) - 「ロシアは北朝鮮UEPを安保理で議論することについて反対しない」

*北朝鮮中央通信(2011.2.2) –「ロシア側は朝鮮の平和的核活動権利を認めて、朝鮮の濃縮ウラン生産問題をUN安保理で審議することに反対しないという一部報道は、ロシアの公式の立場ではないと確認した」

*ロシア外務省論評(2011.2.4) -「北朝鮮のUEPに対する情報が事実と確認された場合、これは安保理決議1718号と1874号への違反なので、従ってこの試案を安保理で議論することに反対する根拠がない」

*ロシア・イワノフ副総理(2011.2.5) -「北朝鮮はNPTに復帰してIAEAの査察を受けなければならない」

このような前後の事情を総合して見ると、北朝鮮が会談結果で自らに不利な内容を徹底的に排除して歪曲したという結論に達することができる。

3)会談成果に対する責任追及が恐ろしくて、歪曲の可能性が濃厚

しかし、なぜ北朝鮮が歪曲された内容を発表したのかに対する疑惑を解決することができない。北朝鮮外交問題に精通したある脱北者は、その原因が北朝鮮社会内にはびこった「偽りの報告」に起因した可能性を提起した。去年の下半期、北朝鮮の韓国海軍チョナン号攻撃に対するUN安保理議論が提起されたのは、ロシアによる「北朝鮮の肩を持ち」により、北朝鮮が非常に元気付けられた時期である。

彼は、北朝鮮が都合よく計画されたパク・ウィチュン外務相のロシア訪問を契機に、ロシアを明確な北朝鮮の後援勢力として確保して置こうと思ったはずだと推定した。また、UEP問題の安保理議論に関しても、バラダフキン次官の発言に驚いた北朝鮮外務省がモスクワ大使館に緊急訓令を下して、事実の確認をしたはずだと推測した。ところで、ロシア側の支持を得るどころか、却って非難と憂慮に直面したのである。

状況がこのようになったので、パク・ウィチュン外務相や駐ロシア北朝鮮大使館としては、会談結果に非常に期待を掛けていた金正日に、ありのままの報告をするのが非常に難しかったはずである。従って、北朝鮮には金正日の好みに合わせて偽りの報告して、この内容が外務省を通じて発表されたのである。

4)偽り、誇張報告が日常化された北朝鮮の社会

実際、北朝鮮社会では上部からの問責を避けようとして、「偽り、誇張報告」が日常化しているという例を捜すのは難しくない。実例として、2009年2月に金正日が咸興市にある興南(フンナム)肥料工場を視察した時のエピソードは有名である。幹部たちが6月までに60万トンの肥料を生産できると報告したが、金正日が直接工場労働者に会って確認する過程で、幹部たちの報告が嘘りだという事が分かってしまった。この件で金正日が大変怒り、「偽りの報告は国を滅ぼす売国行為」と批判したというのである。

このような形態は、国際関係でも例外ではない。北朝鮮が外国との会談結果を必要に応じて恣意的に歪曲して来たことは、広く知られた事実である。2002年10月にアメリカ・ケリー国務次官が北朝鮮を訪問した時、北朝鮮はウラン濃縮を是認した。この問題によって、いわゆる第2次北朝鮮核危機が起こり、以降、北朝鮮はこれを否認するなど、何回も変更をした。結局、去年ハッカー博士が北朝鮮を訪問した時、濃縮ウラン施設を公開して、事実と確認された。

理由がどうであれ、北朝鮮が国家間の公式的な会談結果を全て歪曲するのは、自らの国際的な信頼を失墜させる行為に違いない。このような現実を「人の幕」に囲まれた金正日だけが、知らないのではないだろうか。

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北朝鮮金正日は今度2月16日、公式的に69歳誕生日を迎える。しかし彼の実際年は41年生に今年70歳である。元元41年生なのに自分のお父さん金日成の誕生日である1912年と終り席を合わせるために42生で操作したからである。生物学的年で70を控えた金正日の健康状態は北朝鮮内外を問わず焦眉の関心事である。金正日の生物学的寿命によってこれから義北朝鮮の統治方向と金丁銀での後継ぎ区も安着、対内の外の政治勢力変化が予想されるだからである。


その間ニュースを通じて報道された金正日の健康状態を綜合して見れば現在状態何種類を予想して見られる。


一番目、糖尿病による晩成腎不全である。専門医たちは最近金正日の手が真黒く日焼けさした
のが金委員長の新臓機能に深刻な問題があるという所見を提示した。糖尿病による万
星辰不戦は血液投石と腹膜投石で分けられるのに情報を綜合して見れば金委員長は現在ボックマックト石していることが有力である。

金正日の年を考慮した時晩成腎不全で判明されて投石を始めるようになれば完治は不可上手い。消息筋によれば金正日が投石を始めたことは2009年5月である。最近金正日は食あたり
お坊さんが減少して顔と損徒特に真黒いそうなのにこれはこれは腎不全症で血液循環がよくできないから現われる現象である。 70歳の年寄り、その中でも金正日のように身の機能この弱化された年寄りが身の丈投石をするようになれば5年以上暮しやすくないそうである。しかしギムゾング仕事は脳卒中まで重なっているからあれほど暮しにくいだろう。


二番目は脳卒中再発と痴ほう可能性である。金正日は2008年脳卒中を病んである。消息筋に
よればこの脳卒中が最小限二番目だと言う。それはこれからも脳卒中が充分に再発することがあることを示唆する。


もちろん最近にはヌェズルズング増税はかなり好きになったと言う。しかし歯科専門医によれば写真で報道された最近金正日の打って状態を見た時痴ほう悪化可能性が充分にあると言う。寸科専門医によれば脳卒中にかかった人の中に歯牙が元気ではなければ痴ほう症状を悪化の時
つけると言う。元気ではない歯牙は脳をずっと刺激する效果があるかむ機能がずっと震える
御旨期のため歯牙が元気な時より痴ほうのかかる確率が三倍位高いそうである。


金正日は2010年に入って精神がよくおかしくなるという消息も聞こえて来る。また脳卒中後遺症の右鬱症で感情の起伏もひどくなってよく泣くという話もある。一種の初期痴ほう症状な
のである。金正日の最近歯牙状態を見ればこんな痴ほう症状がもっと悪くなることができるというのである。


もう2008年度に脳卒中を経験した金正日はもしこれから死亡したら脳卒中再発でよる死亡可能性が一番高く見える。その理由は二つの種類である。第一、晩成腎不全のためである。万
星辰不戦証は血液内に老廃物除去をまともにできなくて血管の中の血戦を積もるようにする。これだから晩成腎不全症は脳卒中可能性を高める。第二、知られたところどおり金正日の統治スター仕事は全ての権力を握って行史するからそのストレスが甘くない。また気持ちによって易しく興奮して憂鬱になったりする。このために感情の起伏が甚だしい。このような業務ストレスが金正日の脳卒中可能性を高めるもう一つの理由である。


次は歴代過多な業務、それによるストレスで脳卒中がかかって急死するとか植物人間になった
世界トップたちの事例である。金正日も彼らの電車に付いて急に死亡する可能性が高くて見える。


[アメリカルージュベルト大統領]


ルージュベルトが血圧が急激の上昇するなど健康が悪くなり始めたことは1943年からだったし、主治医だった耳鼻咽喉科専門医メキタで博士と海軍病院心臓専門のブルン博士から
心臓薬と食餌療法を処方受けて絶対安定を長続き勧告受けた。


ルージュベルトは1945年2月ロシア皇帝の夏別荘で開かれたヤルタ会談の時疲れ感と会談の後の科屠漢飲酒などで健康状態が急激に悪くなったし、結局1945年4月執務室机で書類を見ている中急な脳卒中を起こして後頭部に激甚な痛症を感じながら倒れて死亡した。世界最強国の正常として最高の医療恵沢を受けたルージュベルトだったが血圧と過労による突然死を避けることができなかったこと


[旧ソ連レーニン]

1917年11月ロシア革命で政権を取ったレーニンは1922年5月25日脳卒中に倒れてからすなわち回復した。しかしその年秋二番目脳卒中が起きたし翌年である1923年3月三度目脳卒中に倒れた後半身不寧になって車寄子に寄り掛かったままモスクワ南側約30km震えてジン村であるゴリキで療養をする脳卒中発病満2年も越すことができなかった1924年1月21日54世医年で死亡したら


[旧ソ連スターリン]

1953年2月28日スターリンは側近たちと一緒にクレムリングングで映画を見た後自分の別荘で定木里を移して翌日夜明け4時までパーティーを開催した以後寝床に入ったが当日18時30分頃
脳卒中が発病して意識不明状態に陷った。用心棒たちが彼を見付けたことは夕方10時がすごく
オソだったし、ちょうど彼の主治医たちが国家安全部で要因暗殺疑いで調査を受けた出なさい適切一治療を受けることもできなかったまま12時間が経過された後には応急措置を受けた。結局スターリンは1953年3月5日発病一週間ぶりに“顔模様が変わって顔色と唇色が黒くなった後甲子期目をぴかっと開いた後死亡した”と伝わっている。当時彼の死亡は脳卒中と一緒に主治医野の応急境遇を邪魔した秘密警察総帥ベリアの陰謀だったということが現在定説。


[イスラエルアリエルシャでは総理]

シャロンチォングリは2005年12月18日夜脳慶色増税で一度倒れて病院に二日の間入院した後
退院したし2005年7月にも心臓発作が発生したといううわさがあるなど心血関係疾患をアル
そのある状態だったこと。シャでは総理は退院の後半月余後である2006年1月4日夜イスラエルネゲブ死幕の個人農場で多量の脳出血が発生して、エルサレム下賜だ病院に急に移送されたし、 1月5日夜明け脳の血液を抜き取るために6時間にわたった手術を受けたが続く追加出
血路当日昼と翌日まで皆3回の大手術を受けるようになった。


彼は脳出血当時77歳の高令に普段油っこい食べ物が好きだったし170cmがならない背に体重は120~30kgに肉薄するなど高度費だけ状態で心血官疾患故危険君に当たって医療陣から体重減量を長続き勧告受けたことと知られた。彼はたとえ手術の後死亡したのではないが回復することができなかったまま現在まで植物人間で病院で病と闘っている

2月16日は北朝鮮の金正日の69回目の誕生日である。70歳の金正日の健康問題は、後継問題と絡まって、関心の的になっている。金正日は2008年8月に脳卒中で倒れたが、現在、金正日は業務の遂行に問題がないレベルまで回復したと報道されている。しかし、後遺症で判断力が鈍っているという主張が、提起され続けている。

この件と関連して北朝鮮に精通した中国の対北朝鮮消息通は、「金正日が2008年8月に脳卒中で倒れてから、肉体的な健康はある程度回復したが、時々精神的に異常をきたしたり、判断力に問題が生じると聞く」としながら、北朝鮮の内部で集めた幾つかの情報を紹介した。そして、金正日が2009年10月に慈江道にある「ヒチョン逓信大学」を訪問した時のエピソードを伝えた。北朝鮮では2003年にヒチョン工業大学を逓信大学と改名し、2009年には工業大学に再び名前を変えた。

この件に関して同消息通は、「金正日が2003年にヒチョン工業大学をヒチョン逓信大学と名称を変えるようにと指示したのに、2009年に訪問した時、この事実を憶えていなかった」としながら、「誰が首領様が命名した工業大学という名前を、時代遅れの逓信大学に直したのか」と怒り、「今すぐに工業大学と、また名前を変えるように指示を下した」と伝えた。また、2009年12月に咸鏡道金策市にあるソンジン製鋼連合企業所を訪問した時、所謂、主体鉄による製鋼法公正施設の完成報告を受けた席で、「首領様に早くこの事実を伝えるように」と言って、周囲の人々を荒てさせたと伝えた。

引き続き同消息通は、金正日の喫煙事実が報道されたのも、金正日の認知能力不足のためだと解釈した。金正日は2001年の中国訪問当時、禁煙の事実を公開した。北朝鮮のマスコミはそれ以降、「喫煙は心臓を狙った鉄砲のようだ」という表現を使って、禁煙キャンペーンを続けた。しかし金正日は2009年2月に会寧煙草工場を8年ぶりに訪問した時、工場でタバコの煙を吹きながら笑う姿を労働新聞に公開した。当時、この喫煙する場面は、金正日の健康を誇示するために公開されたものだと解釈されたが、これに対して同消息通は事実は違うと反論した。そして、「それまで自分が禁煙しているという事実を自慢したくて、マスコミを通じて禁煙を強調して来たという事実を忘れたから」と説明した。当時、金正日の側近たちは煙草工場を視察しに行くという金正日の言葉を聞いて、煙草工場を掃除したり、隣の煙草工場に保管されていたタバコを運んで来るなど大騒ぎをしたと、付け加えた。

同消息通は、去年8月に自由アジア放送(RFA)が報道したチャ・スンス北朝鮮中央放送委員長の解任事件についても説明した。チャ委員長はテレビで平壌大同江ビールを広告するなど、資本主義方式の商品広告をしたという理由で、2009年8月に解任された。同消息通は「金正日が2010年5月半ばに中国を訪問した直後、直接に電話を掛けてチャ・スンスを捜したが、既に解任されていたと聞いて非常に怒った後、復職命令を下した」としながら、「金正日の予測できない行動に、平壌の幹部たちは不安に思っている」と言った。

続けて、「金正日の精神疾患悪化の情報が北朝鮮内部でも広がっているということは、北朝鮮政府の徹底的な情報遮断にも関わらず、金正日を直接目撃した幹部たちが周辺の人たちにだけ伝えるという形で秘密を漏らすので、拡散し続けるから」と説明した。


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