北朝鮮分析

北朝鮮のブログ : huntbaki@yahoo.co.jp

北朝鮮問題の分析

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中国は果たして「責任ある国」なのか?北朝鮮の延坪島(ヨンピョンド)攻撃は、北朝鮮自らが認めた、明らかな軍事挑発である。無差別爆撃により、軍人は勿論の事、民間人まで死亡した。日本とアメリカは勿論、ロシアとベトナムなどの北朝鮮に友好的な国まで、異口同音に北朝鮮の蛮行を糾弾したのは、そのためである。しかし、特に中国だけは実体的真実を無視して、北朝鮮を庇護するような態度を取っている。中国が果して「責任ある国」なのかを、問わざるを得ない。

中国は北朝鮮の延坪島砲撃事件の直後、「調査の確認が必要」と発表しながら、自らの立場を保留した。昨日は、「死傷者と財産被害が発生したは残念で遺憾である」としながら、「韓半島の平和と安定を害する如何なる行為にも反対する」という立場を明らかにした。ところが、平和と安定を害する行為を起こした主体である北朝鮮に対しては、何の言及もしなかった。真実の裏に隠れていようという、無責任な態度である。

延坪島の爆撃だけではない。中国は東北アジアの安定を壊す北朝鮮の挑発を批判したり抑制しようとする努力を、殆どしたことがない。今年3月の韓国海軍チョナン号攻撃の時も、北朝鮮の肩を持った。数日前、寧辺の遠心分離機2000機設置施設を公開した時も、沈黙を貫いた。国際社会が北朝鮮に対する制裁を議論する時、中国だけが北朝鮮を擁護した。

中国が韓半島の緊張状態を望まないのは、理解することができる。北朝鮮政権が動揺するのは、中国の国益に合わないと判断しているのかも知れない。しかし、北朝鮮の軍事冒険主義を抑制することができなければ、東北アジアの安定と平和は期待し難いという事実は、誰よりも中国がよく分かっているはずである。中国が自国の利益のためでも、北朝鮮の軍事挑発を抑制するのが正しいではないか?

中国が本当にアメリカと肩を並べる国家に成長するためには、国際社会で責任ある態度を取らなければならない。特に、毎回北朝鮮の挑発を擁護したり沈黙を守ったりするのは、北朝鮮に誤った信号を送る行為なので、好戦性を増長させる逆効果があることを知る必要がある。「中国は北朝鮮の甘えを受けて入れて、災いを育てた責任を自覚しなければならない」という国際社会の批判を正しく認識しなければならない。真実を直視して、東北アジアの平和と安定のために、北朝鮮に言うべきことは言って、正しい役割を果たす責任ある姿勢を示さなければならない。

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北朝鮮軍が韓国の延坪島(ヨンピョンド)に海岸砲と曲射砲約100発を発射する攻撃を加え、韓国軍2人が戦死し、16人が重軽傷を負った。北朝鮮が発射した砲弾数10発が民間の村に落ちて、民間人2人も死亡するなど、韓国は大きい被害を被った。韓国もK-9自主砲80発を対応射撃して、追加攻撃を止めるように警告したが、北朝鮮軍は約1時間に2回の砲射撃を行った。民間人居住地域に無差別に砲弾を浴びせる行為は、停戦協定に対する違反のみならず、戦争犯罪に相当する。

北朝鮮軍の海岸砲発射直後、韓国の延坪島一帯の村と山には、黒煙と火炎が聳えた。砲声が響く中、延坪島では民間の住宅約20軒が燃えて、電気と通信が切断された。まさに戦時状況だった。北朝鮮の韓国攻撃が金正日の指示によるのは、明らかである。北朝鮮は2週間前、アメリカの核専門家にウラン濃縮施設を見せた後、韓国を攻撃した。金正日の政権が緻密な計画を立てて、攻撃をしたと見るしかない。

金正日は27歳の息子、金正恩に大将階の級章を与え、3代世襲をしながら、後継者としての強い面貌を見せ、彼ら独特の好戦的な伝統性を構築する為に、このような攻撃を行っているようである。金正日は核兵器と武力挑発で、虚弱な金正恩体制を強化できると信じているようである。元々、伝統性がなく、分裂の危険を感じている体制は、常時、戦時状況を維持しながら、権力を維持しようとする傾向が強い。北朝鮮の次期指導部は、金正恩、張成沢、金敬姫などに多極化されると見られるので、伝統性もないし、分裂の危険性も高い。従って、北朝鮮の攻撃性が最近強化されたことは、結局、北朝鮮の体制に深刻な問題があることを見せる信号である。短期的政権維持に執着するしかない北朝鮮の状況から見た時、軍事的緊張感を高めるほど便利な政権維持方法はないだろう。

結局、北朝鮮政権の冒険のような今回の攻撃は、崩壊に更に近づいていることを間接的に意味する。北朝鮮政権の崩壊は歓迎すべき事だが、予想以上にその時期が早く来たら、当事者である日本、韓国、アメリカ、中国などがどのように対処するか気になる。北朝鮮の崩壊はますます近づいているが、近隣諸国の対備は余りにも微弱なようである。

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北朝鮮がアメリカの核専門家に、高濃縮ウラン核開発が可能な1千基以上の原心分離器を公開した。既存のプルトニウム方式ではない、新しい核兵器を作ることができることを露骨に誇示したのである。非常に深刻な状況である。北朝鮮の核脅威が、今までと全く違った次元で展開されることができるからである。北朝鮮の主張通り2千基の原心分離器があったら、1年だけ稼動しても原子爆弾1個を作ることができると言う。その気になったら、いつでも核兵器を作ることができるのである。ウラニュム弾は時間と費用が余り掛からないし、製造と保管が易しくて、移動や隠匿が可能だという点で、軍事的脅威の深刻度は加重されるしかない。これが、北朝鮮のウラン濃縮を絶対に容認することができない理由である。

北朝鮮は核を開発しながら、過去、数10年間に国際社会を徹底的に騙して来た。1950年代からプルトニウム核爆弾の開発を推進して来た北朝鮮は、これを徹底的に否認して来たが、多少遅れてアメリカとの交渉を開始し、1994年に核開発中断を約束したが、2006年と2009年に核実験を実行した。その結果、現在は8〜12基のプルトニウム核爆弾を保有したと推定される。北朝鮮のウラン濃縮憂慮は、既に15年前から提起されて来たが、北朝鮮はこれをずっと否認して来た。2002年には北朝鮮を訪問したアメリカ特使にウラン濃縮プログラムがないと嘘をつきながら、アメリカの圧迫を理由に翌年国際原子力機関(IAEA)査察官を追放したりした。2008年に寧辺(ヨンビョン)の黒鉛減速原子炉の冷却塔爆破も国際的ショーで、北朝鮮は既にそれ以前から、ウラン濃縮を本格的に推進して来たという事実が今回立証された。

これから数年以内に北朝鮮が兵器級ウランを多量に保有するようになれば、北朝鮮の核脅威の強度は、今までより一層高くなるだろう。ウラン核爆弾は相対的に作りやすいし、ミサイル以外に野砲など多様な形態の投発手段として活用することができるからである。特にウラン濃縮施設は隠蔽が易しく、監視も難しい。それに北朝鮮は数カ月前に核融合実験に成功したと発表することで、水素爆弾の開発も示唆した。水素爆弾はプルトニウムとウランを同時に使うことで、一般的な核爆弾より威力が数10から数100倍も強い。

過去17年間、国際社会を欺いて来た北朝鮮が、最新式ウラン濃縮施設を公開した下心は明らかである。対内的には金正恩の3代世襲を明確にして、対外的には核保有国であることを強調しようというのである。しかし、ウラン濃縮はUN安保理の度重なる制裁決議に真正面から違反して、北朝鮮自ら核兵器の開発を強行していることを全世界に立証したのである。北朝鮮の勝手気ままな核開発に対する国際社会の迅速で厳重な対応と制裁が、必ず必要である。特に北朝鮮の後見人と自認する中国は、北朝鮮の核開発を中断させるための具体的な行動を見せなければならない。北朝鮮も核開発は3代世襲の成功ではなく、自滅へと進む道であることを明確に悟らなければならない。

ウラン濃縮は、全ての核兵器開発を禁止したUN安保理制裁決議を、北朝鮮が正面から違反した決定的証拠である。国際社会を相手に危険な核脅威を繰り返す北朝鮮のこのような行動を、これ以上捨てて置いてはならない。国際社会は北朝鮮に対する更に強力な制裁措置を用意しなければならない。特に中国が北朝鮮の危険な行動をこれ以上庇護してはいけない。北朝鮮の核武装は、中国が今まで強調して来た「平和」を決定的に毀損するからである。北東アジアの核ドミノを望まないなら、既存の形式的な対北朝鮮制裁から脱して、石油と食糧供給の全面的な遮断など、強力な圧迫を駆使しなければならない。

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北朝鮮は先月28日の労働党代表会議で、30年ぶりに労働党規約を改正しながら、「(北朝鮮は)金日成朝鮮」と明記した。1980年に採択された労働党規約の序文は、「朝鮮労働党は偉大な首領金日成同志によって創建された主体型のマルクス・レーニン主義党である」となっている。しかし、今回改正された労働党規約は、序文の初めの文章から、「マルクス・レーニン主義」という単語を取り外して、「朝鮮労働党は偉大な首領金日成同志の党」と規定した。北朝鮮は去年4月に改正した憲法の序文の中で、「永生不滅の主体思想を創始した金日成が朝鮮の創建者で朝鮮の始祖」としながら、「首領金日成を共和国の永遠な主席として…」と明示した。

北朝鮮はマルクス・レーニン主義に基づく社会主義・共産主義国家ではない。永生不滅の始祖神である金日成を崇拝する邪教集団が建設した王国である。金正日は金日成教の2代目教主であり、今、祖父の若い頃のヘアースタイルまで真似て、権力の階段を駆け登ろうとする金正恩が3代目教主である。邪教王国では、教主である絶対権力者を廻る邪教の聖職者集団が、信徒たちを抑圧して搾取する。金日成教の聖職者は、即ち労働党と軍の幹部たちである。北朝鮮が公開した代表者会の記念写真を見てみると、特権階級である労働党と政府の要人、そして軍の将軍たちが洋服または軍服を着ている中、教主親子の金正日-正恩は金日成が好んで着た人民服を着ている。昔の中国式平服を改良したこの服は、人民服とは言え、世界で最も高価な外国産の最高級の布地で作ったものである。

金日成教を創始した金日成は、1945年10月14日に平壌公設運動場で開催されたソ連解放軍歓迎群衆大会で初めて姿を現わした。当時33歳だった。後見人のソ連の将校たちを背景に金日成が演説を始めると、5万〜6万人の群衆は「偽金日成」と叫びながら、演壇の前に集まって抗議する騷動が起った。北朝鮮人民が数十年間名前を聞いて来た抗日独立運動の指導者と考えるには、本名が金成柱である金日成は若すぎたからである。

今、平壌で金日成の孫である27歳の金正恩が、65年前にソ連軍によって選ばれて操り人形指導者の役割を引き受けた祖父の真似をしている。祖父はソ連軍の力を借り、金正恩は先軍と言う名の下、北朝鮮軍部の力を利用している。金正恩には中国共産党軍隊の旗下パルチザンだった祖父と違い、歴史を書き換える素材もない。その代わり、彼の肩には父親が滅ぼした北朝鮮経済の中で飢える2400万人の人民の苦痛だけがある。教主と聖職者集団の搾取に対する信徒たちの正当防衛が革命である。邪教教主たちが親から譲り受けた偽りを永遠に隠してくれる暗幕はない。それなのに3代目教主は信徒たちの苦痛を和らげようとするどころか、舞台に登場した初日から「核恐喝」を始めた。先代の教主たちのように、核が自分の永生不滅を守ってくれる神秘の霊薬と信じることまで親から譲り受けたようである。しかし、どんな宗教も信徒たちの心が去ったら、永らえることはできない。

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北朝鮮の人民民主主義

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古代ギリシア人たちは同時代を生きた他民族に比べて、非常に創意的な政治ビジョンを持って実践したので、2千年が過ぎた今日でも、尊敬の対象として残っている。自らの民主的政治様式に自負心を持っていたギリシア人たちは、民が統治者の前にひざまずく伏礼の慣行を軽蔑した。ギリシア人たちはエジプトやペルシアといった巨大なオリエント帝国の雄大壮厳な文化には感嘆したが、彼らの統治方式には断固とした態度を取り、軽蔑さえもしたのである。特に統治者の前にひざまずく伏礼の慣行は、市民と統治者の間に存在してはならない不平等な関係だと考えた。それで、このような国の人々を「野蛮人」を意味する「バルバロス(barbaros)」という名称で呼んだのである。また、ギリシア半島の同様な都市国家の中に、アレキサンダー大王の母国であるマケドニアがあったが、ここでは都市国家ながらも王にひざまずく慣行があった。しかし、このためにアテネ人たちは、躊躇なくマケドニア人たちを「野蛮人」と指称した。

私たちが21世紀の「血の統治」に対して、過去における伏礼の行為に感じたのと同様な拒否感を感じるのも、同様な理由による。宗教人たちの態度からも観察できるように、人間の「ひざまずく」という行為は神の前だけで可能なのであって、人間の前では不可能という揺ぎ無い認識がある。人間が人間の前にひざまずいた時、相手は神になるのであって、人間と人間の間の平等な関係を感ずることはできないからである。

私たちは「受け入れられない不平等な関係」について説明する時、「支配」を指称するラテン語の「dominatio」からは派生した英語の「domination」という概念を使用したりする。ギリシャ語の「despotes」やラテン語の「dominus」といった2単語は、奴隷に対して恣意に権力を振り回す奴隷主を指称した。しかし当時から長い年月が経過して奴隷制が廃止された現在でも、専制を意味する「despotism」や「domination」という単語が相変らず使われているという事実は、何を意味するのだろうか?それだけでなく、今日でもローマ時代の限定された期間の非常大権を意味した「ディックタトル(dictator)」とは違う「日常的政治」を説明する時、「独裁(dictatorship)」という単語や「全体主義(totalitarianism)」という新造語が使われているという事実も、権力現象に対する私たちの実存意識の中に、抑圧的支配に対する恐怖感が変らず潜んでいるということを現わす一つの現れと言えるだろう。


「君主の時代」が終熄した今、専制政治は消えたのだろうか?


残念にも、そうとは言えない。独裁政治に対する反感と平等意識、人権に対する熱望が大きいことは事実である。人は啓蒙主義の時代を経験して、性と人権、及び人間の尊厳に目覚めたので、残忍なエジプトのファラオやローマのカリギュラ、ネロなどから連想される狂気に満ちた皇帝といった専制君主に対して、嫌悪感を内的に感じる。しかし、それにもかかわらず20世紀にファラオやカリギュラ、ネロが新しい服を着て登場したとしたら、笑止千万ではあるが、否認することができない事実でもある。


朝鮮民主主義人民共和国の偽民主主義


北朝鮮を見ろ。北朝鮮は自らを「朝鮮民主主義人民共和国」と自認して来た。しかし今回の金正恩3代世襲を通じて、再度、その異常さを具現した北朝鮮の体制は、専制の可能性が時・空間上、決して遠い過去や他の地域だけの話しではないことを実証している。

金正雲は王朝国家のように金正日の後継者に決定されたのである。過去の王朝国家と違いがあるとしたら、「隠遁の王国」らしくなく、西欧の記者たちを大挙招待して、派手なパレードを開いて後継者になったという点だけである。これこそが北朝鮮は専制制度で統治されているという証拠ではないだろうか。しかし、どうすることも出来ない。北朝鮮の統治方式は、住民にいつ何処でも苦痛と死を強要する体制であることを証明している。

北朝鮮を説明する時、「不良国家(rogue state)」や「失敗した国家(failed state)」という新概念や用語が登場する。しかし、北朝鮮の実体と本質を把握するには力不足である。また、この名称は、北朝鮮を道徳的、或いは体制のレベルから理解するには有用ではないし、役にも立たない。北朝鮮を専制国家と規定するのが、最も妥当な理由は何なのかだろうか?

専制主義的政治体制の秩序の窮極的原理は、専制君主個人の性向に由来する。もちろん専制制度と言って、正義や法が何の意味も持たない、無規範の秩序体制ではない。正義を規定する手続きだけではなく、専制を運営するのに必要な自分なりの法と規則も存在する。しかし「恣意性」と「爆圧性」が統治の有機的特徴という事実に変わりはない。

専制制度の本質は、住民たちを相手に振り回す統治者の無制限な権力に対して、法的にも制度的、慣行的にも、批判や反論を正当な方法で提起できるメカニズムが存在しないという点にある。立法権を持った議会もないし、反対派もいない。自由な言論や独立した司法機構も存在しないし、権力に対する欲望により法から保障される私産もない。たとえ議会やマスコミ、司法機構があったとしても、実体はない名前だけの「有名論」によって圧倒されるだけである。専制君主の命令と指示以外に、討論と説得、合意の空間も存在しないし、専制君主の意思とは異なる公共の声も聞こえない。

それにも関わらず、北朝鮮には自由民主主義国家を真似た「偽商品」が多い。宗教を見ろ。奨忠(チャンチュン)教会もあるし、ボンス教会もあって、時たま来る外国からの観光客が立ち寄る名所になりつつある。かといって、宗教の自由が存在するわけでもない。選挙はあるが公開選挙だけあるし、裁判もあるが司法的正義はない。軍隊もあるが住民を抑圧する機能が優先される。聞こえは良いが、「先軍政治」や鉄砲刀を前に立たせた「武断政治」に過ぎない。人民はいなくて奴隷だけあふれた、たった一人の奴隷主だけが代を引き続いで君臨する国家が北朝鮮である。

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