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どうも、今年度が始まってもなかなかスイッチが入らない管理人、SEANAです。 よほど暇だったのか、今週はレゴばっかりしてました…(汗)。 整理したてのレゴケースをガサゴソといじくりながら、せっせと作ったのが動く要塞風のこいつです。 まだ作りかけなのですが、ご了承ください…。 せっせと作ったせいか、つくりが雑で、モチーフもはっきりしていないですね。 耐久性にも欠けています…。 バイオ二クルやエクソフォースシリーズなどの既存のセットの組み方がベースになってます。 顔のアップ…(パクリなんですけどね。)。 初期のバイオ二クルシリーズのモデルをほぼそのまま使ってます。 ________________________________________________ こいつを作る原因になったのは、パチンコで有名な特撮作品、garoに出てくるマシン(号竜)、イデアです。 実はこんなフォルムのメカが大好きでして、エクソフォースの4脚メカ(#7707:Striking Venom)の購入も考えていたほどです。 実際こいつの構造を使って作っています。 やっぱりもう少し考えていきたいところですね…。 特にモチーフを考えていかないとダメな気がしますね…。 中世の要塞と生命体の融合という、なんだかぶっ飛びまくった設定は一応考えているのですがね…。 元のセットの出来は悪くないはずなので、もう少し考えていきたいですね。 P.S.
GAROは本当に面白いですよ。 少し渋めの主人公や魅力的なキャラや、刀を使ったアクションは純粋に素晴らしいです。 怪人や小道具、マシンのデザインも素敵でした。 |
LEGO GALLEY
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作者の趣味です。大してパーツは持っていません。
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どうも、最近ブログと同時進行でtwitterを始めるかどうか検討している、SEANAです。 iphoneを買ったのはいいのですが、そこからの画像つきの更新ができず、画像つきの記事がなかなか更新できませんでした。 なので、以前と同じ方法でこの記事を投稿しています。 パソコンから投稿するのは、やっぱりめんどくさいです(汗)。 …個人的なことはさておき、今回のメインは最近くりぶりにて購入したセット、ファンズワース邸(21009)です。 ちなみにアーキテクチャシリーズは奥の方においてあり、ほかのセットとは違う雰囲気を醸し出していました。 対象年齢も少し高めですが、組むのはそれほど難しくはなく(ただし根気は必要かもしれませんが)、組むのを楽しむというよりは、「高級感を楽しむ」という印象を受けました。 1、箱を外から眺めてみる オトナな雰囲気の漂う外装。 素材も高そうな素材でできていて、なかなか高級感があります(実際に高かったのですが…)。 元ネタは、世界的に有名な建築家、ミース・ファン・デル・ローエ氏(1886〜1969)によるファンズワーズ邸です。 とても有名な建築物なのは間違いないようですが、詳しくは分からないです。 裏です。 通常のものとは違いすぎて、一瞬レゴなのかと疑ってしまうようなデザインです。 ちなみに、書いてある文章はすべて英語なので、なんて書いてあるかは全く分からないです。 2、実際に組み立ててみる。 (注: 開封前のパーツの様子の一応とってはいましたが、間違って消してしまいました(汗)。) 箱と同じようなデザインですが、説明書です。 ほかのシリーズの説明書と比べると、少し肌触りの良い紙を使っているような気がします。 厚みも結構あって、ちょっとした美術書のようでした。 さっそく組み立てるぞ、と思いきやファンズワーズ邸についての説明が9ページにもわたって書かれていました。 もちろん全部英語です(汗)。 しかし、挿入されている写真はとても美しいので、それだけでもファンズワース邸の雰囲気を十二分に楽しめます。 取説にあたる部分は通常版とほぼ同じ仕様で、53ページ分ありました。 ただ、上のような補足がところどころにあり、レゴをあまりやっていない人でも飽きずに楽しめるように工夫されていました。 実際、細かくて単調な作業(特に1×1タイルを貼る作業)があったので、こういう配慮はとてもうれしかったです。 土台の部分です。 無駄のない作りで、すっきりしています。 プレートがある部分がウッドデッキに相当する部分で、デッキが少し浮くように設計されてます。 柱がたっている部分が、建物本体にあたる部分です。 本体の内装です。 中央部の部分は収納で、写ってはいませんが収納の裏にキッチンがあります。 けっこうリアルに再現されています。 ほかにも、2×2ポッチのプレートで再現された机や、椅子があります。 ウッドデッキです。 プレートと1×1ポッチのタイルなどで再現されています。 少しでもずれるとかなり目立ちますので、見た目以上に根気のいる作業です。 先ほどのものにシンプルな屋根をかぶせて、完成です。 ここまで作るのに、1時間半くらいかかりました。 余剰パーツ群。 けっこう少ないです。 3、組立後の感想 内装までモノトーンや茶色系の色で統一されていて、なかなかモダンな造りになっています。 建物の構造もシンプルで、洗練された印象を受けました。 ただ、割高感は否めないのが、おそらくこのシリーズ共通の欠点ですかね…。 それから、ほかのセットにはいっているような面白いパーツが入っていない、ミニフィグがいないというのも面白みに欠ける気はします。 以上、ファンズワース邸のレビューでした。
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今日のネタは、今話題の#4195「アン王女の復讐号(queen annes revenge)」に付属するフィグたちです。 …はい、突っ込みどころが満載ですね(笑)。
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これは進化している、のか?新パーツですね。セットに入るようになったのは、今回が初なのでは…。 目立つポイントは、横に開いていた4つの穴がなくなっていたところですね。それに加えて、上の大きな穴も、微妙に変化しています。 さらにもう一つ。船体のパーツの仕様が、微妙に変わりましたね。すっきりした分、強度不足が心配ですね。 ちなみに、船首もしくは船尾のパーツには、変化がありませんね。 焼く(調理する)側から、焼かれる側に…(汗)。 これは、POC4(パイレーツオブカリビアン 生命の泉)のトレーラーでもおなじみの、アン王女の復讐号が火を噴く(!)シーンです。 この人が焼かれる原因は、ジャックスパロウのある行動のせいです…。詳しくは、劇場で。 …反乱です、キャプテン。 BY キャプテン・ジャック・スパロウ ジャックが逆さ吊りになるシーンです。こちらも予告編に出てきていますね。ついつい思い出してしまったので、つい(笑)。 P.S. 最後までご覧いただき、ありがとうございます。パーツ編は少しマニアックなので、LEGO好きの方にしか わからなそうですね。
それから、私もついにアン王女の復讐号(#4195)を買いましたよ♪素晴らしい出来なので、在庫が切れる 前に買うことをお勧めします。ちなみに、クリブリにて13990円で販売中です。 |
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このロバは、お馬さんの色違いです。色合いがいいですね、農村チックな感じで♪その分、使い方にかなり悩みそうですがね(笑)。元のパーツであるお馬さんは、かなり歴史のあるポピュラーなパーツなのですが、ここまで色を変えると、違うパーツに見えますね。
ブタさんは、あまり変わり映えがしなかったのでアップしませんでした。あしからず。 P.S. 最後までご覧いただき、ありがとうございます。また、このレビューはその3くらいまで続く予定です。
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