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麻薬投薬の疑いを受ける歌手兼俳優のパク・ユチョン(33)の体毛からヒロポンが検出され、拘束令状が請求された中で警察はパク・ユチョンの追加投薬疑惑を明らかにすることに捜査力を集中している。
24日、捜査当局によると、京畿南部地方警察庁麻薬捜査隊は23日、パク・ユチョンに対する事前拘束令状を申請し、パク・ユチョンが今年2~3月のヒロポンを3回購入し5回投薬したもので犯罪事実を記載した。
パク・ユチョンはヒロポンを毎回0.5gずつ購入し、すべて1.5gを購入した。,ヒロポンの一般的な1回投薬量は0.03~0.05gでパク・ユチョンは1人が30〜50回、2人が15〜25回投薬することができる分量を購入したわけだ。

警察は現在まで行われた捜査の結果、パク・ユチョンが毎回前、恋人の南陽乳業創業者の孫娘のファン・ハナさん(31)と一緒にヒロポンを投薬したと判断した。,これにより、パク・ユチョンと黄氏は、すべて0.3〜0.5gのヒロポンを投薬したものと見ることができる。

しかし、パク・ユチョンが購入したヒロポン量と比較してみると1.0〜1.2g、すなわち2人が10〜20回投薬することができる量が不足していると結論が出ている。,警察が16日、朴氏の京畿道河南自宅と車両、黄氏が住んでいたソウルのオフィステルなどを押収捜索する過程でヒロポンは全く発見されなかった。

これに伴い警察はパク・ユチョンがファン氏とともに消えたヒロポンも全て投薬したものと見て、これを立証することに捜査力を集めている。警察関係者は「バクユチョンの余罪がある可能性を開いて捜査しているが、まだ確認された部分はない」と言葉を慎んだ。

パク・ユチョンは麻薬投薬疑惑が浮上した後、ずっと容疑を否認したが、19日、国立科学捜査研究院は、朴氏の足の毛でヒロポンが検出されたと警察に通報した。

警察は国科捜鑑定結果を土台に去る23日に拘束令状を申請し、同日検察が請求したことによりパク・ユチョンは来る26日に開かれる拘束前被疑者尋問で拘束可否が分かれることになる。


この量から考えると2人は頻繁に使用していたように思えます。
最初は警察の捜査にヤキモキしてましたが、思いのほかスピーディに捗りましたね。
スンリの件も京畿南部地方警察庁にお願いしたらどうでしょう?

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