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お礼の言葉
日記
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三本杉先生
今日はあの震災から8年目になりました。
先生が逼迫したお声でお電話を下さいましたことが
昨日のことのように 今もお声が聞えて来ます。
今も復興と、その蔭には 今も尚お苦しみ、
お悩みの方々がいらっしゃいます。
そのような方々に 先生の命の詩は 優しく
語り掛け、寄り添って下さっていると思います♡
今日の私のブログとフエイスブックには、
「綿毛にのって」のご寄付が 4年間で1000万円を越えて
ご寄付先に感謝されている記事を投稿しました。
木南さんが第3集を昨年増刷して下さいましたお蔭で
1000万円を越えました。
木南一志さん、筆文字の東晴美さんに感謝の気持ちでいっぱいです。
多くの方々が
先生の命の詩に励まされ 力付けられています。
先生 有難うございます。
お礼の言葉
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三本杉先生
今日は、「第一回福島県PHPの集い」に、講演を頼まれまして
先生のことをお話しして来ました。
出会いました時のことから、先生の闘病、お父様のこと、
入院中にお父様が 私に言われた言葉、
「息子の病気を代ってやりた・・・。 もし 私が先に逝くようなことがあれば、息子の病気をあの世に持って行きます」と 涙ながらに語られたことも 皆様にお話ししました。
最後の日の朝のお電話・・・
「矢口さん いよいよです。 残念だな〜 これまで 本当にありがとうございました。」と お話ししましたところで、
会場の皆さんが涙を流されました。
先生のことをお話しさせて戴く機会を戴きましたPHP様、
先生 やはりご縁が繋がっていたと実感しました。
間もなく 4回目のご命日ですね。
お墓参り、御仏壇にたくさんのご報告を持って
お伺いしますね。
先生 待っていてくださいね。
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「綿毛にのって」を3年間発刊して下さり、
3年間大きなご寄付を福島にして下さっています。
ぜひご参加ください。6月7日講演会のご案内
〇講師 木南一志様 (株)新宮運送代表取締役
〇演題 被災地にこころを寄せながら
〇内容
父が創業した貨物自動車運送業の新宮運送に入社。
30歳で株式会社兵庫物流を立ち上げ、社長に就任。
その後、新宮運送の常務取締役を経て、平成13年から現職。
掃除の実践が“気付き”と協調性を生み、感謝と感動の心を育む。
こうした掃除哲学は、企業経営者、
教育者など多くの人々から大きな支持を得ています。
イエローハット創業者の鍵山氏と共に全国で講演、
今回は被災地福島を訪れ様々な人々と
ふれあいながら復興への支援も行っています。
〇日時 6月7日㈭ 午後6時30分〜8時 ホテル福島グリーンパレス2階
〇参加費 講演会のみは無料 講演会後に講師との食事会参加の場合は4千円
〇主催 NPO法人子ども未来クラブ 理事長 大場秀樹
共催 福島PHP友の会
〇申し込み
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先生
3年間 福島県にご寄付、三本杉先生の命を詩を広めたい・・・と
仰って下さいました 兵庫県の木南さん。
その 3年目になり、震災の311に、
「綿毛にのって」第三集・卓上型万年日めくりカレンダーが出来上がりました。
販売を初めていまして、
たくさんの皆様にご購入戴いております。
3ヶ月間販売し、
6月はじめに、木南さんに 福島にお出で戴きまして、
先生のお墓参りをして戴き、
その後に ご寄付をして戴く計画をしております。
先生、 第三集の先生の詩が心打ち、感動しましたと、
たくさんの方々からお礼状が私のところに届いております。
愛媛県の鬼北町 近永カメラさんでは、
震災7年目の今日現在、「綿毛にのって」第三集の写真展を
開催して下さっています。
新聞報道で知ったと、病院の婦長さんが会場に来られ、
先生の詩に感動・・・。「病院で写真展をして欲しい」と
お話し下さったそうです。
先生、うれしいですね。
先生、そこから 愛媛県の写真展が見えますか・・・。
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「三本杉先生とのコラボ展開催中です」
会場は、石川町の長泉寺様の境内にあります長泉寺会館です。
期間は、9月20日から24日まで。(お彼岸中)
石川郡石川町の長泉寺様で、
昨日20日、
三本杉先生とのコラボ展の初日を迎えました。
素晴らしい会場に、23作品を並べました。
出来上がった会場に、目頭が熱くなりました・・・。
ご縁がたくさん繋がっての、
福島での初めての開催です。
感謝の気持ちでいっぱいです。
明日、22日は石川町在住の、シンガーソングライター菊池章夫様に
三本杉先生作詞の歌「朝が来るまで」「旅立ちの時」「寒椿」を
本堂で歌っていただきます。
今日は私はお休みをして、
明日から泊まりがけで3日間会場におります。






