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現場を抑えられても
証拠を突きつけられても
決して認めてはいけないのが、男の浮気と協力者 (=公安警察のスパイ)
◆陸自、独断で海外情報活動 首相や防衛相に知らせず
◆陸自「別班」の存在否定 小野寺防衛相
> 「別班の存在を否定した。」
「別班の存在を否定した・・」って当たり前だよね。
そうでしょう? 協力者 (=公安警察のスパイ)の某短○おじさん(爆)
スパイがスパイであることを認めたらスパイ失格だ、スパイとしては役に立たない(爆)。
スパイの意味が無くなる。
スパイとして生き続けたければ死んでも否定し続けなくてはならない。
小林多喜二を特高警察に売った三船 留吉という男もそうだった。証拠を突きつけられても最後まで認めなかったし、言い逃れした。
そうだよね、某短○おじさん(大爆)。
これも公然の秘密です。
公然の秘密だが、公的には存在しないことになっているのが諜報機関というものです。 ↓↓↓
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陸自、独断で海外情報活動 首相や防衛相に知らせず東京・市谷の防衛省。陸上自衛隊の秘密情報部隊「陸上幕僚監部運用支援・情報部別班」(別班)が身分を偽装した自衛官に情報活動をさせてきたことが分かった
陸上自衛隊の秘密情報部隊「陸上幕僚監部運用支援・情報部別班」(別班)が、冷戦時代から首相や防衛相(防衛庁長官)に知らせず、独断でロシア、中国、韓国、東欧などに拠点を設け、身分を偽装した自衛官に情報活動をさせてきたことが27日、分かった。
陸上幕僚長経験者、防衛省情報本部長経験者ら複数の関係者が共同通信の取材に証言した。
自衛隊最高指揮官の首相や防衛相の指揮、監督を受けず、国会のチェックもなく武力組織である自衛隊が海外で活動するのは、文民統制(シビリアンコントロール)を逸脱する。 陸自「別班」の存在否定 小野寺防衛相 小野寺五典防衛相は27日夜、陸上自衛隊の秘密情報部隊「別班」が独断で海外での情報活動をしていたとの共同通信の報道に対し「陸幕長に過去と今、そのような機関があるのかという確認をしたが、ないという話があった」と述べ、別班の存在を否定した。防衛省で記者団に語った。
(共同) 試されているのは何でしょうか
試されているのは何でしょうか
「騙されないぞ」という気持ちが足りないのでしょうか。
いえいえ、それだけじゃダメなんですね。
それだけじゃダマされるんです。
身近なものに「オレオレ詐欺」がありますが・・・、「オレオレ詐欺」で騙され続けているのは、「騙されないぞ」という気持ちが無いから、足りないからじゃないんです。
そうじゃないんですね。
そうではなくて心理的な弱さを突かれているんだと思います。
ウソも百辺言われると、信じたくなるのと同じでしょう。
ナチスは宣伝と情報操作を多用しましたが、某おじさんも同じ。
おじさんも自分をそれらしく見せかけるためにアナウンス効果、刷り込み効果、印象操作を多用しています。 何処かのゲストブックにはおじさんのアナウンス効果を狙った貼り付けがビッシリです。
こういう事を繰り返し繰り返しやられると、胡散臭いものでもだんだんそれらしく見えてくるし、だんだん信じて見たくなってくる。
これが人間の心理なんですね。
大事なことは何でしょうか。
大事なことは・・・
情報の量ではなく、判断力であり、洞察力であり、ダマされないための鍛錬です。
特に鍛錬と洞察力は大事です。
何故かと言うと、完全無欠のスパイというのは有り得ないからです。
必ずどこかでシッポを出すものなのです。
なぜシッポを出す??
理由は??、
理由は「スパイは見かけは左翼風に見せかけているが、中身までは変えられない。」からです。 スパイといえども身体の中から出てくる臭いまでは消せません。
だから必ずどこかでシッポを出すし、説明のつかない矛盾した行動をするものなのです。
(もっとも・・・血を流すような努力をして、中身まで変わったらそれはそれで本物でしょうがね。)
スパイは必ずシッポを出す。
でも敵がシッポを出していても、普通の人はそれがシッポだとは気が付かないんですね。そのように鍛錬されていないからです。
そして人間は自分の周囲で非日常的なことが起きることを好まないんですね。今日は昨日の延長であってほしいし、明日も今日と同じように何事も無く平穏に過ぎてほしいのです。
それが人間の心理なんです。
スパイなどという、ただならぬことが自分の身近なところで起きて欲しくないのです。これが人の心理であり、角度を変えて言えば、心の弱さなんですね。
だから鍛錬と洞察力が大事なんです。
運動圏に居る人は特に大事なことです。
スパイはシッポを捕まえるしか方法は無いのです。
でもシッポつかまれても、決して自ら認めることはありません。
日本の情報筋だけじゃなく、世界中、どこでも同じです、
CIAだって認めません。
認めないどころか、逆にこれらを暴露したスノーデン氏や ウイキリークスのアサンジ氏は犯罪者にされました。
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「CIAはチョムスキー博士を対象に諜報活動をしたことはない、と繰り返し主張しています。」
ウィキリークスに情報提供、米兵がスパイ防止法違反で有罪2013.07.31 Wed posted at 10:27 JST
メリーランド州フォートミード(CNN) 米軍法会議は30日、告発サイトの「ウィキリークス」に機密情報を提供した米陸軍兵ブラッドリー・マニング被告に対し、スパイ防止法違反について有罪判決を言い渡した。一方、最も罪の重い敵幇助(ほうじょ)罪については無罪とした。
検察側は、マニング被告には自分が暴露した大量の機密情報がいずれ国際テロ組織アルカイダに渡るという認識があったと主張していたが、判決ではこの主張を退けた。また、国防関連情報の不法所持罪についても無罪とした。
もし敵幇助罪で有罪になっていれば、仮出所なしの終身刑を言い渡される可能性があった。
一方で、残る20件の罪状についてはほとんどが有罪となった。31日から始まる量刑言い渡しでは、最高で136年の禁錮を言い渡される可能性がある。 言い逃れのできない証拠
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某おじさんは中核派逃亡情報を集めて何処へ報告するつもりだったか・・・・????
「中核派が嫌い」とか「憎い」とかはとりあえず此処ではどうでもいいのです。
それはそれで別の事ですから。
某短○おじさんのポスター貼りボランティア行動の核心問題は、「某おじさんが公安と親密な関係がある人物らしい」、というところが核心問題なんです。
「中核派が嫌いだから」、「共産党が嫌いだから」・・・それで??
だから・・・何ですか、って事です。
「嫌い」だから公安警察の犬になっても良いのだ、ということにはならないでしょ、某おじさん(大爆)
「北朝鮮が嫌いだから、北朝鮮が怖いから、テロ対策のためだから、だから秘密保護法は良いことだ」ということにはならないのと同じじゃないの??
自分の悪行を正当化する理由にはならないと思うけど??
繰り返すけど「好き嫌い」はここではとりあえずどうでも良い、それはそれで別の事だから。
でもね某おじさん、嫌いだから協力者 (=公安警察のスパイ)になって良いという理由にはならないのだよ。
どうかな、某おじさん(爆)
違うかな(笑)
某短○おじさん!!
「自分は協力者 (=公安警察のスパイ)じゃない、」と言うのなら、なぜ公安発行の指名手配ポスターがおじさんに大量に手に入ったか、理由を説明してごらん。
非売品で官品のポスターが、なぜアナタには手に入るの??
身分のしっかりした一般警察官でさえ手に入らないんですよ。
さぁ、おじさん。説明してごらん(笑)
自分が認めた記事の矛盾を突かれると・・・・
某おじさんは白々しい底の浅いウソで言い逃れした(笑)
「申し込めば何方でも手に入ります。」
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事実は、公安の指名手配ポスターは公安直属の関係者しか手に入りません。
身分がシッカリしている一般警察官でさえ、所属が違えば手に入らない代物です。特に公安警察は「公安の中の公安」と呼ばれるほどの秘密性の高い機関なんですよ。
「警察に顔見知りは、普通の方より多い。」
はぁ〜〜??(笑) それがどうしたって??
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「確かに私は、若い頃関わりましたBBSの関係で、保護司では無いのですが、似たような事に関わっております。」 某短○○じさんは苦し紛れの言い訳をしていますが、「警察に顔見知りが多い少ない」なんて、まるで関係ないことなのです。
「公安協力者の名前は福島丈吉!?」
これはある方から寄せられた情報ですが、「福島丈吉」で検索してみるとこういうモノがヒットしました。
短足氏が群馬の「ふくしま共同診療所」支援者をスパイしていた「福島丈吉」であることはこれで間違いないでしょう。
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おじさんのシッポ転載整理
「おじさんのシッポ転載整理」書庫の記事一覧
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2014/2/27(木) 午前 7:39さん
仰る通り短足氏はしぶといです(笑)
生活かかっているから最後まで認めないでしょうね
海渡弁護士は勇気を出して告白するようにと言ってましたが、短足氏は公安から世話してもらった「金のなる木」を捨てることはしないと思いますよ。
BBSに入れられた辺りから、何年も何十年もかけて大事に育てた木ですもの、そう簡単には捨てないでしょうな(笑) -
そうだと思います。
短足氏は若い頃、ささいなことで公安に脅かされたか、何がしかの処分を受けたのでしょう。
そして転向を強要され、BBSにぶち込まれたのだと思います。
BBSは「犯罪者」「転向者」の再教育と「更生」のための、受け皿組織ですから。
>「確かに私は、若い頃関わりましたBBS
>の関係」、「保護司では無い」



