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3・11郡山で
邪魔者扱いの果ては、棄民の政策。
除染なんかしたって浪江で米作りが出来るか!
僕らは未来をつぶされた。
だからこの無念、空しさ、怒りをもって、残りの人生を生きて行くしかない。
仮設住宅で人生終わってしまうのか。
立ち上がって、この原発の時代を乗り越える国民の壮大な、深い連帯、広い連帯、今がその時だ。
立ち上がろう、決死、救命、団結!
左のチョッと下を向いている青い上着が吉沢さん。
この牛のオブジェ、お神輿になっています。そして、中には牛の頭蓋骨が入っています。
嬉しくないお知らせ。
希望の牧場の象徴である(と、私は思っている)看板が壊されたそうです。
決死・救命 団結!と東電と国は大損害を償え! のあの2枚。。。
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