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宝の山(別館)
12月18日頃より「黒いシッポの某おじさん」絡みでたんぽぽ別館の成り済ましが出没。シッポがリンクカウンターを外部から勝手操作か

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4月27日に行われる集会です。
 
原発に反対しているだけじゃ追いつかない。
戦争の出来る国に向けて突っ走る安倍政権を打倒しないと。
何でか??
基地も原発も戦争も、みんな人を人と思わない命より金の社会が作り出すからよ。
たしか「痛みをわかちあっていただく」とか何とか言いながら政治改革するって言って規制緩和とか郵政民営化とかやっちゃった首相も居たけど、痛みがずっと続いているのは国民だけでしょ。分けてないから!要するに人と思ってないから出来た事。
私は人として生きて行きたいし、子どもたちやそのまた子供達にも人として幸せに生きて欲しいと強く願います。
だから。原発も戦争も大反対。
戦争が出来る国を作るための「集団的自衛権」なんてものはイラナイ!!
自衛権って名前だけど自分を守る権利じゃないのよね、腹の立つ名前!
 
前振りが長くてすみません。。
 
イメージ 2
 
是非こちらも読んで下さい↓
集団的自衛権。解釈改憲の本質に迫る!
鈴木達夫弁護士のお話がNAZEN通信12号の2〜3ページに掲載されています。
下のURLまたは画像をクリックすると読めます。
 
イメージ 1
 
1%の一握りの大資本と大銀行の利益の為に戦争はあるんだ。99%が食えない状況を逆手にとって、殺し殺される関係に立たせていく。お互い親も子もあり、それが殺し合う理由は全くない。安倍政権は、ことさらに対立と国際的な孤立を作り、戦争の気分を煽っている。靖国参拝も中国・韓国の反発と米の警告を充分承知の上で強行した。
 
 
アメリカの戦争に巻き込まれるとは明らかに違う。
 
集団的自衛権の場合は後方支援じゃない。完全に当事者。どこでも出来る。
 
1946年最後の帝国議会、憲法9条をめぐる有名な論争があった。「自衛戦争はこの憲法の下でも許されるんじゃないか」と共産党の野坂参三が質問した。
吉田茂首相が「近年の戦争の多くは国家防衛権の名において行われた。正当防衛権を認める事が戦争を誘発する」と明白に自衛戦争も否定した。それをギリギリ専守防衛論で押し込んで来たけど、「他国が攻撃されたら自分たちもやる」なんて解釈はどう転んでも出てくるはずがない。自衛の名による侵略戦争を認めるのかという戦後の出発点に戻って態度を決めなくてはならないのに、手続きや民主主義の問題にして誤魔化している。
 
等々。
小気味いいったら♪
 
沖縄も福島もみんな繋がって私たちは怒ってる!!
黙って殺し殺されるなんてまっぴら!
 
基地も原発も戦争も要らない!!
 

転載元転載元: 天然のお花畑…妖精付き

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