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擬装左翼の本性
情勢の変化に合わせ、本性を露わにして右翼に幅寄せしていくファシスト某「短○○じさん」
安倍の反動攻勢が強まる中、そろそろ潮時だと思っているのでしょう、某「短○○じさん」は左翼的仮面を脱ぎ捨てて本性を出してきました。これが擬装左翼のファシズムなのですよ。
昨日、10月22日の某「短○○じさん」の記事です。
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「『君が代』は素晴らしい!『君が代』を堂々と歌おう!」
「差別と排外」の頂点に立つのが天皇と天皇制なのだが、「天皇崇拝右翼は本物の右翼だ」として播磨屋に心酔する擬装左翼のファシストおじさんがいる。
「自身の中にもある差別意識」を考えもせず、上っ面だけ装って差別反対を言っているからこうなる。
下は某「短○○じさん」の本性がよく分かる記事です。
心はすでに天皇制右翼にゾッコン心酔
朝鮮人を強制連行したのも、慰安婦狩りしたのも天皇の軍隊であったことはスルーか!!
天皇を奉りあげておいて、いったいどの面さげて「私は差別反対です」なんて言えるのだ!!
あ、そかそか。
差別じゃなくて区別したのね(大爆)
「区別と言ったら区別なんだ!! 差別じゃない!」
在特会も同じ口上でしたね、「差別じゃない、在日「特権」は事実だ!」と。
「差別じゃないよ、区別だよ」
「差別じゃないよ、事実だよ」 誰が誰に対してこういう傲慢な事を言うのでしょう。
某「短○○じさん」の心性風景は在特会のそれと大した距離はないです。
「日の君」を闘う公務員が大嫌いな某「短○○じさん」
面従腹背の公務員こそ、リストラすべきですよね。ただ、民間に比べて恵まれ過ぎる待遇は、改善して社会的弱者に還元して頂きたいと思います。
2012/1/5(木) [短○○じさん]
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「国歌不斉唱」口元チェック…府立和泉高校長読売新聞 - 6 時間前
大阪府立和泉高校(岸和田市)で今月2日にあった卒業式で、国歌斉唱の際、起立だけではなく、教職員が本当に歌ったかどうかを校長が口の動きで確認していたことがわかった。口が動いていないとされた3人が校長室に呼ばれ、歌わなかったと認めた1人について、府教委が ... 大阪では教職員が「君が代」を歌っているかどうかの「口元チェック」までされましたが、某「短○○じさん」は従わない教師にイラ立ちを隠さない。
そして、アラシ場面では・・
某「短○○じさん」ソックリさんはアラシ場面では明け透けに本音を吐いている
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無礼を追及されて吐いた本音。
某おじさんの「義務も果たさず、権利だけを主張する公務員・・・」云々の公務員亡国論に不思議と良く似ている(笑) 本性を隠し、別ハンドルネームを使って荒らす某おじさんのソックリさんは
たんぽぽ別館ファンの他に、共産党支持者もアラシた。
手法は某「短○○じさん」と同じ注釈無しの無言投稿。
根津公子さんのホームページURLを貼り付けていった。
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ブログ管理者のコメントから、ソックリさんは名前を変えて執拗に繰り返しアラシたことが解る。
刷り込みを狙った、某おじさんの注釈も何もない投稿。
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某「短○○じさん」も注釈も何もないURLだけの投稿を繰り返したが、
この投稿を受け取った人が、もしも「日の君」反対派であれば「反対派に共鳴しての投稿だな」と勝手に好意的に受け取るし、
逆に、受け取った人が「日の君」賛成派であれば「賛成派に共鳴しての投稿だな」と勝手に思い込む。
つまりどちらにも解釈可能で、受け取る側次第だ。
だが投稿者の目的は受け取る側の意向とは別の所にあるだろう。
受け取った人の反応を見る「偵察行動」が目的だろう。
相当な手練れだな・・・
なお、アラシ投稿された被害者は共産党支持者諸氏と、たんぽぽ別館ファンのかたでした。
わたしは他人様に記事をお奨めするなら、簡単でもいいからお奨めする理由なり注釈なりを書くのが責任ある態度だと思うし、礼儀だと思うんですがね。 違いますか??
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某「短○○じさん」は「フリーメーソン情報」なる記事のURLを貼り付けて行った。
共存共栄氏は、なぜか手法も「思想」も某おじさんに良く似ている(笑)
そして脱原発場面でも・・・
「真の愛国心」を訴えるファシスト某「短○○じさん」
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「愛国心無き、極左の脱原発は有り得ない!」
「安倍よりも誰よりも、立派な愛国者になろう」というわけです。
これでおわかりだと思うが某「短○○じさん」の本音は「真の愛国者」=真の右翼なのです。
某「短○○じさん」は左翼風に化けた右翼であり・・こういうのをファシストというのです。
ナチスも赤旗をモチーフにして左翼風に見せかけたのですよ。
国家社会主義労働者党、すなわちナチス。
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赤旗に赤腕章・・
どうです、共産党にソックリでしょ??
労働者の党?、社会主義の党???
ナチスは第一次世界大戦後、真の愛国を掲げて疲弊し荒廃したドイツ復興を訴えました。そしてナチスは、姿かっこうは共産党に似せたのに、もっとも憎んだのが他ならぬ当時のドイツ共産党だったのです。
こういうのを予防反革命といいますが、ナチスは共産主義革命を阻止するために、革命を予防するために左翼風に偽装したのです。
本当の姿は右翼だったのです。
つまり、破滅的危機に陥った資本主義が、労働者の手で打倒されるのを阻止することがファシズムの歴史的使命なのです。
※ ファシズムは必ず権力と通じていることを覚えておきましょう。
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おじさんのシッポ 資料編




