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宝の山(別館)
12月18日頃より「黒いシッポの某おじさん」絡みでたんぽぽ別館の成り済ましが出没。シッポがリンクカウンターを外部から勝手操作か

書庫おじさんのシッポ 資料編

 
 
 おいっ!  スパイ!!
 
 
京大では公安警察のスパイが学生に成り済ましてキャンパスに潜り込み、活動していたことが発覚しましたが・・・
みなさん、
市民運動の中にも公安警察のスパイが、運動の賛同者に成り済まして潜り込んでいますから充分注意しましょう。
 
 
 
 
以下、ANNニュースから
 
4日午後、京都大学の構内に私服の警察官が無断で立ち入り、学生らに約3時間にわたって取り押さえられる騒動がありました。
 
イメージ
 
 警察によりますと、京都大学で取り押さえられたのは、極左暴力集団などの犯罪捜査にあたる京都府警警備2課の巡査部長で、私服で勤務中だったということです。20人から30人の学生らに囲まれた巡査部長は、講義室の中に連れていかれ、約3時間にわたって副学長らと話し合った後、退去させられました。当時、構内では、2日に東京都内でデモ行進をした京都大学の学生が逮捕されたことに対する抗議活動が行われていました。
 目撃した学生:「まさか大学の中でこんな感じのことが起こっているとは。僕が目撃してしまうとは思っていなかった」
 京都大学は「事前通告なしに警察官が構内に立ち入ることは誠に遺憾」とコメント。一方、警察は、逮捕・監禁容疑事件として調べることにしています。
 
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市民運動のスパイ関連
 
 
 一見左翼風な見せかけと
左翼風な言動で周囲を欺く公安のスパイ
 
丸木美術館等社会的に権威ある市民団体ボランティアを隠れ蓑にし、肩書き代わりにしている
 
 
このおじさんは「愚直に、反権力を訴えてまいります。」などといかにも左翼風な言辞を散りばめたり、丸木美術館や平和団体のボランティアなどと称して周囲を欺いたりしていますが、じつは協力者 (=公安警察のスパイ)です。
 
 
 
 
 
 資料① 左翼風な仮面を被って潜入している
 
 
一見左翼風なスローガンを散りばめているが
↓↓↓
 
「愚直に反権力」ですと・・
 
 どこからどう見ても左翼にしかみえないですよね。
 結構なことだが・・??
 こういう手口で某「短○○じさん」は自分が大嫌いなはずの「ふくしま共同診療所」支援者に接近し、情報を集めていました。
 
 
これはその現場のひとつです。
↓↓↓
正体を隠して群馬で情報収集活動をしていたことが発覚。
 
 
 
この時は「丸木美術館でボランティアをしている」という振れ込みだったので、某「短○○じさん」をすっかり信用していた人も居たそうだ。
 
 
なお、この時は対象者へのお礼に自家製梅干しを持って来たそうです。 その他、女性には野菜、柿、フラワーアレンジメントなどを持って来たこともある。
スパイはこのように普段から非常に丁寧な接近の仕方をする。 接触対象に好感を持たせるためです。
 
 
 
実際の行動は以下のように、警察のスポークスマンと見紛うほどの権力擁護ぶりです。
 ↓↓↓
 
「警察は監視が役目ではなく、交通整理が役目です。」
 
≪おじさんの模範的な権力擁護の弁≫
  
警察も「デモは国民の権利」ともうしますが、
画像の過剰警備は犯罪者集団「中核派」の表の顔が、動労千葉と看做した結果です。
本来の市民デモには「国民の権利です。堂々と行進して下さい。」が、警察の当たり前の対応です。
監視よりも、交通事故防止が、警察の役目です。
聡明な皆様のご判断を願います。
 
 
 
この記事は私の『おじさんのシッポ。  「公安の情報収集の真骨頂は、対象者に近い人をスパイにすること 』に対応した記事とも受け取れるのですが・・・
 
「だから何よ、警察は市民運動を監視してないと言いたいのか・・」ってことですよ。
 
労働運動に対する権力の介入に怒りのカケラモないばかりか、表彰状を贈りたいくらいの模範的な権力擁護の言辞です。
 
 
 
 警察権力への親近感がにじみ出ている。
 
 
 
【資料②】 ついうっかりボロを出した
 
極めつけはこれ・・・ 
重要!!⇒⇒ 「先程迄、(公安警察指名手配) ポスター張りのボランティアでした。」
 
公安警察発行の指名手配ポスターが手に入るのは、公安関係の当事者だけ!!
おじさんはついうっかりボロを出した。
 
某おじさんは公安警察の協力者・・???
↓↓↓ 
 
 
これは某おじさん本人が提示した重要な証拠(?)です。
 
公安発行の指名手配ポスターは、公安関係の直接の当事者しか手に入りません。おじさんは批判に対して「一般の人でも簡単にもらえる」と弁明してましたが、これはもちろん苦し紛れのウソです。
↓↓↓
 
おじさんは「申し込めば、何方にも手に入る」と、ウソを書いてますよね。
 
実際は身分がシッカリしている一般警察官でさえ、所属が違えば手に入らない代物です。 つまり、公安直属の人でなければ手な入らない、ということ。
 
 
 
 
 
ましてや、一般人ボランティアごときがもらえる代物ではないのです。
ポスターと言えども官品ですから民間人は貰えないのです。
「自分の家に責任持って貼りますから下さい。」とお願いしても、くれません。
現職警察官であっても、勝手に持ち出せない。
そのことはご近所の交番のお巡りさんにでも「指名手配ポスターはお巡りさんでも貰えないのですか??」と訊いてみるのもいいでしょう。
 
 
ところがだ、某おじさんには手に入ったわけです。
しかも居住地全域に貼るほど大量に、だ。
なぜだろう・・・・・。
 
不思議でしょ??
「おじさん、アナタ何者なの??」って感じです(爆)
 
 
 
【資料③】組織的な行動??
 
6日のポスター貼りは『組織的な行動』だった??
 
某おじさんの手配ポスター貼り行動が、組織的な行動であったろうことを伺わせる状況証拠(?)は以下の通りです。
 
おじさんは2月6日に「指名手配のポスター貼りボランティアをした」と書いています。
 
その翌々日の8日には新聞、テレビが全国報道しました。
↓↓↓
 
じつにタイミングがいいですね(爆)
もちろん、偶然の一致かも知りませんがねぇ(大爆)
 
以上ことから、某おじさんが「公安警察と特殊な関係にある人」だということが容易に想像できますよね。
それこそ某おじさんの言う「聡明な方」でなくとも、簡単に解るでしょう(爆)  
 
そうです、おじさんは「黒いシッポ」を持っているのです(笑)
 
 
資料④ 信念をもった確信犯?
 
某「短○○じさん」の怒りと信念
 
社会秩序のため公安警察に協力するのは当然だ       ↓↓↓ 
 
 
 
 
 
協力者が説く正しい本物のボランティア
↓↓↓
「公安警察に協力するボランティアが正しい本物のボランティアだ!! 
 
左翼のボランティアはニセモノだ。怒りを覚える!!」
この男が公安警察ポスター貼りボラをやった直後の記事 
  
 
そうです、某「短○○じさん」は信念をもってやっているのです。
恥ずべきことだとは少しも思っていない。
「秘密組織に協力するのは社会秩序のためだ」と、このように自分で公言しているのですから「確信犯」なのです。
 
 
 
さておじさん、
アナタ批判されて当然でしょ。
 
 
不当弾圧した公安警察は批判しないで擁護し、逮捕された方をバッシングしているのはアナタです。
こんなことして、誰からも批判されないと思ってるのか。
そして、批判されたら「執拗な嫌がらせと誹謗中傷悪口を書かれてる」などと言って被害者面をする。
 
ひどいおじさんだと思いませんか(爆) 
 
 
※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆※◇※◆
 
 
資料⑤ 協力者への道
 
◆元左翼人の某おじさんのルーツは・・
 
BBSであるだろう。
 
 
元左翼人の某おじさんが選んだ道は・・・
 
冤罪被害者を応援する道か???
 
それとも
 
権力に恭順を誓い、公安警察を応援する道か???
 
   
某「短○○じさん」のルーツはBBSであるだろう。
 
 その昔、 沖縄返還闘争当時、某「短○○じさん」は日本共産党民主青年同盟に所属していたという。(そのころ沖縄もに渡航したとも言っていた。)
これは本当だろう。
 
そして某「短○○じさん」は「共産党が丸木夫妻を除名処分にしたから民青をやめた。」とも言っていた。
これは本当だろうか。
いや、これは違うだろう。
これは対外的な外交辞令だろう。
やめた理由はもっと別の所にあるだろう。
 
それはなぜか?
 
某「短○○じさん」は「埼玉大学で従兄弟が襲われて失明した」と言った。何十年も前の古い記憶なので確かなことは言えないが、襲われた従兄弟は確か民青では無かった筈だ。新左翼活動家だったはずである。
そして確かその人には龍谷大学生の民青の身内が居たはずである。
その事件以来、その身内は公安に付きまとわれているというウワサがあった。
調べればわかることだろうが、もしかするともしかするのかもしれない。
 
某「短○○じさん」の「丸木夫妻が共産党に除名されたから民青をやめた」というのはもっともらしい後付け理屈で、本当のところはその事件が契機で公安に恫喝されて民青をやめた、というのが真相ではなかろうか。
まさか「権力の恫喝に屈して転向した」とはおじさんでも格好悪くて言えないのだろう。
そして思想改造のためにBBSにぶち込まれたのだろう。
 
お決まりのコースだ。
 
それ以来、某「短○○じさん」は権力によって「過去の過ちを反省する、しょく罪の日々」を生きさせられることになったのだろう。
そんなわけで協力者になった現在の某「短○○じさん」のルーツはBBSであるだろう。
 
むろん以上の事は今の段階では、古い記憶の断片からひも解いたわたしの勝手な憶測に過ぎない。
過去を調べればわかることだが・・。
  
 
某おじさんが選んだ道は・・・BBSで「しょく罪の道」??
 
 某「短○○じさん」は第二の協力者人生の再出発を誓った場所(?)でセッセと権力を助けるボランティア???
 
この日は夫婦で「お手伝い」したそうだが・・・ 
↓↓↓
「BBS在籍以来、取り組む運動です。」
 
 
 
BBSは法務省の「いわゆる犯罪者」矯正・再教育機関。 
 
元左翼人の某「短○○じさん」は若い頃BBSで再教育されて協力者 (=公安警察のスパイ)に変身したに違いない。
 
昔からよくある話だ。
 
小林多喜二を公安(特高警察)に売った三船留吉という男も逮捕投獄を繰り返すうちに、公安(特高警察)のスパイに変身したという。
某「短○○じさん」の人生もこれか・・・。
 
 
9月8日東京拘置所矯正展の、ご案内です。〜(まち)とともに〜
 
 
  
 
 
 
「私はBBSの活動から、地元の相談役ですので・・」 ↓↓↓
 
 
 
 
 
 
 
「件の彼「たんぽぽこと○○氏」は、私を公安の協力者に仕立て上げたい様ですね。お門違いも甚だしい御老体です。」
「確かに私は、若い頃関わりましたBBSの関係で、保護司では無いのですが、似たような事に関わっております。」
「無論、防犯の集いなどで警察に顔見知りは、普通の方より多いかもしれません。」
2013/9/9(月)午前5:45[短○○じさん]
 
 
 
 資料⑥ 公安丸抱え
 
短足氏の私生活にも公安警察が・・・???
 
短足氏が自分の在宅ワークを紹介した記事。
↓↓↓
「周辺の仲間の紹介です。」
 
 
なるほどね・・・在宅ワークもか 
公安の天下り先にお世話になってると
いうわけね
公私ともに公安丸抱えだね(笑)
 
 
この男です
↓↓↓
 
 
この男のご尊顔を拝したい方はこちらをどうぞ。
 
埼玉県在住。
以前から丸木美術館ボランティアの中に潜り込み、丸木美術館の権威を隠れ蓑に使ってさまざまな市民団体・個人を信用させ、接近しているが協力者 (=公安警察のスパイ)です。
 
 
 
反原発派のみなさん
 
以上のように、公安警察のスパイは市民運動やネットの中にもいるのです。
学生運動の中だけではないのです。
充分に注意し、自分の個人情報はしっかり守りましょう。
 
アナタが自分を守ることは、アナタに関わる周囲の人や、アナタが関わる運動と団体を守ることなのです。
大事なことなのです。
 
スパイは自分から「私は実はスパイです」とは言いませんから、矛盾した言動をするおかしな人物には注意しましょう。
 
安易に信用してると公安警察に筒抜けです。
 
 ※ ファシズムは必ず権力と通じていることを覚えておきましょう。
 
 
 

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