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こんにちは、ゲストさん
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九条美術の会 美術展・講演会
第4回九条美術展
日時:1月11日(日)〜17日(土)
9:30〜17:30(初日14:00〜、最終日〜14:00)
会場:東京都美術館(JR上野駅公園口から5分)
入場無料
講演会
「戦争の時代の絵画」を読む―1930年代から1950年代を中心に
日時:1月13日(火)14:00〜16:30(開場13:45)
講師:小沢節子氏(文学博士・早稲田大学)
会場:東京都美術館講堂(JR上野駅公園口から5分)
入場料:500円
主催:九条美術の会
連絡先:Tel&FAX04−2998−7625(十滝)
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http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2015010902000127.html?ref=rank
あらかじめ設定した時間だけ働いたとみなして賃金が支払われる裁量労働制について、厚生労働省が対象の一部営業職への拡大を検討していることが分かった。一月に始まる通常国会に労働基準法の改正案を提出する方針。
安倍政権は労働分野での規制緩和を進めており、一定要件を満たす労働者を労働時間規制から除外する新制度の導入とともに、裁量労働制の対象業務の拡大を成長戦略に盛り込んでいた。 ただ、労働組合は「制度を導入しながら、実際には裁量のない働き方をさせている企業も多い。長時間労働を助長しかねず、安易に対象を拡大するべきではない」と慎重な姿勢だ。 裁量労働制は時間配分の指示などを受けず、自己裁量で働き方を決められる労働者が対象。商品や技術の研究開発などの「専門業務型」と、社内で企画や立案、調査、分析を手掛ける事務系の「企画業務型」がある。厚労省は企画業務型の対象拡大を検討している。 企画業務型は現場の営業職は対象外だったが、厚労省は金融やITといった業種で、単に既製品を販売するのではなく、顧客のニーズを個別に聞いて商品を開発、販売する「提案型営業」については、各労働者の裁量が大きいと判断した。 派遣労働と同じで、あっという間に拡大し、一般社員も、派遣も、パートも、アルバイトもってことかな?残業って言葉さえ無くしたいんでしょ。 「企業が一番活動しやすい、奴隷国家を目指します」by晋三。
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1.24 地霊・靖国・天皇
表現の不自由展
「表現の不自由展〜消されたものたち」
2015年1月18日(日)〜2月1日(日)
日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)も賛同している展示です。ぜひお越しください。
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★東京都美術館で展示撤去されたキム夫妻の《平和の少女像》や実物大の像(FRP)も展示します!
1/18(日)14時〜、キム・ソギョン、キム・ウンソントーク
参加費1000円
/先着40名 事前予約制 jjtenevent@gmail.com
TEL03-3948-5328
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◇会期■2015年1月18日(日)〜2月1日(日)
◇時間■12:00〜20:00(日曜のみ19時) 会期中無休(イベント時は作品のみの鑑賞はできません)
◇会場■ギャラリー古藤(西武池袋線・江古田駅近く) http://furuto.art.coocan.jp/
◇入場料■500円:大・高生 ハンデのある方300円/中学以下無料
◇イベント参加費■トークのみの日:1,000円
◇上映&トークの日(★印):1,500円 (入場券お持ちの方は1回に限り入場料分割引)
◇主催:「表現の不自由展」実行委員会、”教えてニコンさん!”ニコン「慰安婦」写真展中止事件裁判支援の会
◇共催:メディア総合研究所
TEL080-3731-1075
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【出展作品】美術館・画廊等で「検閲」された作品を展示します。
安世鴻(写真家/新作:アジアの被害者たち)
大浦信行(芸術家、映画監督/光州ビエンナーレ出品抗議作)
貝原浩(画家/風刺画〔天皇復元版〕)
キム・ソギョン、キム・ウンソン(彫刻家/「慰安婦」をモチーフとした《少女像》関連作)
中垣克久(彫刻家/展示強制撤去資料+新作)
永幡幸司(サウンドスケープ研究者/福島関連検閲資料+作品)
山下菊二(画家/天皇モチーフ作〔予定〕)
[作家50音順]
※ほか資料展示あり
群馬県朝鮮人・韓国人強制連行犠牲者追悼碑
9条俳句 など
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【トーク・上映イベント】
定員40名:事前申込制
イベント予約専用 jjtenevent@gmail.com TEL03-3948-5328
●1.18(日)14-17時 キム・ソギョン&キム・ウンソン(彫刻家)
●1.20(火)19-21時 安世鴻(写真家)
●1.21(水)19-21時 『ジョン・ラーベ〜南京のシンドラー』上映&永田浩三(武蔵大学教授)トーク★
●1.22(木)19:30-21時 ピーター・バラカン(ブロードキャスター)聞き手・高和政(文化批評)
●1.24(土)14-17時 大浦信行(芸術家、映画監督)×ゲスト・洪成潭(画家)『靖国・地霊・天皇』上映&トーク★
●1.25(日)14-17時 『放送禁止歌』上映&森達也(作家・映画監督)トーク★
●1.26(月)19-21時 鹿島拾市(「秋の嵐」元メンバー、a.k.a.加藤直樹)
●1.27(火)19-21時 ろくでなし子(漫画家、造形作家)
●1.28(水)19-21時 放送中止テレビドラマ『ひとりっ子』上映&岩崎貞明(放送レポート編集長)トーク★
●1.29(木)19-21時 イトー・ターリ(パフォーマンス・アーティスト)
●1.30(金)19-21時 開発好明(アーティスト)
●1.31(土)14-16時 澤地久枝(作家)
●2.1(日)14-16時 まとめディスカッション:アライ=ヒロユキ、香川檀、永田浩三(コーディネート・岡本有佳)
※講師のご都合で変更する場合があります。
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◆家族への誹謗(ひぼう)中傷、大学に対する脅迫に屈するわけにはいかないのです
◆『脅迫』
慰安婦報道:元朝日新聞記者 文春と西岡教授を提訴毎日新聞 2015年01月09日 17時31分
http://mainichi.jp/select/news/20150110k0000m040009000c.html 従軍慰安婦報道に関わった元朝日新聞記者の植村隆氏(56)が9日、記事を捏造(ねつぞう)したと報じられ名誉を傷つけられたとして、文芸春秋と西岡力・東京基督教大教授に1650万円の賠償などを求める訴訟を東京地裁に起こした。弁護団は同様の報道を順次提訴するといい、「中傷を完全に打ち消す」としている。 訴状によると、文芸春秋は週刊文春の昨年2月6日号と8月14・21日号で、西岡氏は書籍や雑誌で、植村氏が執筆した記事を「捏造と言っても過言ではない」などと報じた。「いわれなき中傷を流布され、家族を含め激しい迫害を受けている」と主張している。 植村氏は提訴後に記者会見し「不当なバッシングには屈しない」などと話した。 週刊文春編集部は「記事には十分な自信を持っている」、西岡氏は「私が書いていることは、憲法が保障する言論の自由の中だと思っている」とコメントした。【山本将克】 元朝日記者が文春など提訴=「慰安婦捏造」は名誉毀損―東京地裁
時事通信 1月9日(金)13時6分配信 http://livedoor.blogimg.jp/ryoma307/imgs/2/f/2fce4deb.jpg週刊文春などの資料を手に記者会見する元朝日新聞記者の植村隆氏=9日午後、東京・霞が関の司法記者クラブ(時事通信) 元朝日新聞記者で従軍慰安婦報道に関わった北星学園大(札幌市)非常勤講師の植村隆氏(56)が9日、週刊文春で「捏造(ねつぞう)記事」などと書かれて名誉を毀損(きそん)されたとして、発行元の文芸春秋と誌上で発言した西岡力・東京基督教大教授に計1650万円の損害賠償などを求める訴訟を東京地裁に起こした。 訴状によると、問題となったのは週刊文春の昨年2月6日号の記事など。1991年に植村氏が慰安婦について書いた朝日新聞の記事をめぐり、西岡氏は「捏造記事と言っても過言ではない」などと誌上で批判した。 提訴後に記者会見した植村氏は「朝日新聞が設置した第三者委員会でも捏造はないと認められた」と強調。家族への誹謗(ひぼう)中傷や大学に対する脅迫があったことについて「記者である以上、批判はしょうがないが、家族が巻き込まれたら言論のレベルではない」と話した。 Broadcast live streaming video on Ustream
【全文】「私は捏造記者ではありません。不当なバッシングに屈するわけには行かないのです。」〜慰安婦問題で元朝日新聞記者の植村隆氏が会見
BLOGOS 2015年01月09日 18:55
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